山田花子の結婚相手(旦那)となった福島正紀はヒモ?離婚危機の噂!

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山田花子


近年、あまりテレビでの活躍は見られていませんが、大阪に拠点を移し、吉本新喜劇の舞台を中心に活躍されている、お笑いタレント・山田花子さん。

彼女自身、大阪での吉本新喜劇の座員として、拠点を移したため、このような状況が起こっているのですが、それには大きな理由が…

実は彼女が惚れ込んで結婚した福島正紀という人物は、ヒモ以上の最低男でした。

その影響なのか、ネット上では離婚危機もささやかれているみたい。

では、この福島正紀という人物は、本当に、ヒモ以上の最低男なのか。

また離婚危機は本当なのか、本記事でその真相を探っていきます。

 

山田花子の旦那・福島正紀はヒモ以上?

山田花子

みなさんは、トランペット奏者である福島正紀という人物を知っていますか?

おそらく、トランペット奏者としての彼を知っている人なんて、数えるくらいしかいないでしょう。

世界的に有名なトランペット奏者でもありませんし、音楽教室で指導しているといっても、その数は月に数人程度…

まぁ、数人程度といっても、みっちり指導しているというのであれば、まだ話は分かります。

とくにフィギュアスケートのコーチなんて、一人につきっきりで指導されていますし、数人程度といっても、意味合いがまるで違います。

あくまで、ここで言う数人程度というのは、レッスン回数も比例した上での数人程度です。

つまり、一人につき一ヶ月に1回レッスンすると換算して、数回というレベルでの数人程度と言っているわけ。

これでは、あまりにも仕事していないと言わざるを得ませんよね。

カレンダーを見れば分かりますが、一月平均約30日ある中で、数日しか指導(仕事)をしていない…

「そんな状況で、トランペット奏者?」

少なくとも、筆者はそのような印象を持ちました。

もちろん、単純に自身の演奏をメインで活動にしているのであれば、それでも納得できます。

問題は、演奏会をしているなんて話もほとんど聞いたことがないということ。

どこをどう調べても、経歴だけがすごくて、近年の福島正紀さんの活動は完全に謎なんです。

それでは、筆者に限らず、トランペット奏者としての、彼の存在に疑問を持つ人がいても、何らおかしくありません。

そもそも彼のことを知らない人が多くても当たり前です。

では、なぜ、福島正紀という人物の名前が、ネット検索ワードでよく見かけるのか…

それは、お笑いタレントとして多くのファンから慕われている、山田花子さんの夫だからです。

結婚どころか、恋愛経験すら乏しかった彼女にとって、福島正紀さんとの出会いはまさに運命的だったようです。

たまたまテレビ番組の企画で、彼女がトランペット教室に通うこととなり、その時に指導に入ったのが、他ならぬ福島正紀さん。

このことをきっかけに、彼女はどんどん福島正紀さんに惚れていってしまい、気がついたら結婚していたんだとか…

そんな背景もあり、なかなか強気に出られない山田花子さんは、完全に福島正紀さんの言いなりとなってしまうのです。

そして、結婚を機に豹変した夫は、仕事もほとんどせずに、育児も手伝わず、やりたい放題…

そんな姿を知った、吉本新喜劇の仲間たちは、彼女に離婚を勧めているそうです。

しかし、彼女自身が、

「幸せだから…」

と、その言葉に耳を傾けず、離婚せずにここまで来てしまいました。

やはり、それだけ彼のことを愛していたのでしょう。

どんなに仕事で疲れて帰宅しても、

「夫(福島正紀さん)の顔を見るとホッとして気が休まる。」

という山田花子さん。

既に二人のお子さんにも恵まれてはいますが、家事育児だけでなく仕事までさせておいて、夫は何をやっているかわからない…

その上、お酒が大好きで、キャバクラ通いのお金まで全て彼女に出させる始末。

挙句の果てには、家庭内でも、妻である山田花子さんに対して商売までしている…

確かに、夫婦生活を覗いているわけではないので、これが、単なる愚痴なのかネタなのかは、定かではありません。

ただ、少なくとも、山田花子さんがトーク番組で、福島正紀さんのことを語っているのを聞いて、とくに多くの女性達が大激怒!

「金を出す価値すら見いだせないイケメンもどき…」

こんなひどい言葉までも飛び交うほど、女性たちは福島正紀さんの行動に激怒しているのです。

さらに、山田花子さんの関係者は、

「おまえ、こんなんで良いのか?」

と言葉を投げかけたそうです。

ただ、多くの女性たちが

「ヒモ以上にひどい男」

とレッテルを貼っても、関係者が離婚を勧めても、ニコニコしている山田花子さん。

まさに、彼女の愛だけが成立させているご夫婦なのだと痛感するほど、夫・福島正紀さんのヒモ以上のひどさに、ただ驚かされるばかりですね。

 

山田花子の離婚危機説は本当?

山田花子2

冒頭からお話ししている通り、ほとんど収入もなくニート状態が今も続き、その上、家事・育児も一切手伝わず、妻の稼いだ金で贅沢三昧…

そんな最低・最悪の夫福島正紀さんとの夫婦生活は、もはや彼女の愛だけが成り立たせているのではないか?

そんな疑問すら抱いてしまう、山田花子さんとの夫婦関係。

トランペッターといっても、冷静に考えてみれば、彼が格好良いと思えるのは過去の経歴だけ…

そもそもトランペッターなのかどうかも分からない状況下で、一体、彼の何を信じるというのでしょうか。

そんな思いは、決して筆者だけが抱いているわけではありません。

「このままいけば、間違いなく不幸になる」

と、彼女の仲間たちも考え、一刻も早い離婚を勧めているようです。

そもそも、一人の夫としての彼の生き方は、完全におかしいです!

夫婦というのは、仕事も家庭での生活も支え合って初めて成立するものですよね。

決して、どちらかが負担を強いられて成立するものではありません。

それなのに、福島正紀さんは、妻が彼を愛していることを良いことにやりたい放題…

一生懸命努力してもなかなかうまくいかず、その上で結果的にニートに近い状況になっているだけというのなら、まだ譲歩するところはあります。

「トランペッターとして頑張っていきたい」

「夢をあきらめたくない」

そんな思いを馳せて、一心不乱に努力されているのであれば、応援してあげたい…

そんな気持ちも、十分理解できます。

しかし、何度も言うように、彼は、ニートでありながらキャバクラまで通って、そのお金を全て妻に出させ、家のことを何もしません。

それもトランペッターとしての仕事(指導も含めて)として、月数回活動しただけで、マッサージ店に行ってリフレッシュしているという贅沢ぶり…

間違いなく夢を追いかけて、生活もギリギリでやりながら生きている人には考えられない世界ですよね。

こんな夫が、家庭を支えているとはとても思えません。

そして、さらに驚かせたのは、山田花子さんに対する商売です。

なんでも楽しく会話するのが5千円、キスが1万円、夜の営みが10万円…

もう開いた口がふさがりません。

ちなみに、妻から稼いだお金で高級スーツも購入されているみたいです。

先程も、お話ししましたが、もう完全にヒモ以上の最低男ですよね。

それに、夜の営みそのものにお金を取るなんて、まるで愛していないと言っているみたいなもの。

本当にがっかりしてしまいました…

そういえば、少し話が変わりますが、みなさんは『レンタル彼女』というサービスを知っていますか?

端的に言えば、お金を払って彼女として時を一緒に過ごすサービスです。

女性が苦手で、なかなかうまく話すことができず彼女が一向にできない…

そんな寂しさをレンタル彼女で埋めたいと考える男性たちが、レンタル彼女というサービスを活用されているそうです。

非日常的な日々を過ごせる仕事として、キャストも随時募集され、徐々にこのサービス形態が認知され始めているようです。

現在、週刊少年マガジンで連載中の、宮島礼吏先生の漫画「彼女、お借りします」にも、このレンタル彼女は登場しています。

まさか、漫画でこのようなジャンルが登場するとは、夢にも思わなかったのですが、それも時代の流れというやつなのかもしれません。

少し話がずれましたが、山田花子さんの状況を見ると、このレンタル彼女の男性版(レンタル彼氏)のサービスを受けているように見えます。

あくまでお金を出して、彼氏(夫)を演じてもらっている…

まぁ、これが一時的なものであるなら、それもいい思い出づくりになっていると言えるでしょう。

しかし、永遠に続いていくとするなら…

また、子供がいるのだとしたら、それはもう地獄絵巻の一歩手前といっても過言ではないかもしれません。

どこからどう見ても福島正紀さんが、山田花子さんを愛しているとは思えませんし、二人の子供を愛しているとも当然思えません。

あくまで彼が離婚していないのは、結婚して独立しているというステイタスを保持したいだけ。

さらに言えば、金づるとして使える山田花子さんをこのまま活用したいだけ…

おそらくそのように考えているのではないかと思います。

もちろん、推測だけでこのような話をしてはいけないことも重々承知しています。

しかし、山田花子さんの話を聞く限り、とても彼に愛があるとは思えないのです。

ちなみに、なぜ、何かと金を出させるのかというと、「向上心をあおるため」と彼は言っているそうですが、この発言が本当ならかなり違和感を覚えます。

だいたい、

「向上心がないのはどっちだ!」

と、言いたくなりませんか?

一方、ほぼ収入0で、客観的に見て魅力のかけらもない男。

一方、不細工と言われながらも、お笑い界でいじられながら周りに慕われ、仕事も一生懸命にこなし、その上家庭も支えている女。

どちらが向上心があるのか…

それはもう一目瞭然で後者の山田花子さんですよね。

いったい、この福島正紀という男は、何を持って、彼女に

「向上心がない」

と言い放ったのか?

はなはだ疑問でしかありません。

しかし、彼女は離婚を考えていません。

どんなにきつく苦しくても、夫のことを愛するゆえに、離婚はできないというのです。

では、離婚疑惑とはどこから出てきたのか…

単純に周囲が離婚を勧めているからこそ、このような噂がささやかれているのか…

実はそうではありませんでした。

なんと、ヒモ夫といわれる福島正紀さんが、山田花子さんとの離婚を考えていたというのですから驚き…

それも、浮気相手かどうかは別として、女友達に相談していたというのですから、もう開いた口がふさがりません。

一部では、あえてダメ夫に仕立て上げて、自虐ネタとして話題にしているに過ぎないと、山田花子さんの現状を軽視している人もいます。

筆者も、全てが真実だとは思いたくもありませんが、だったら、なぜ、わざわざ大阪に拠点を移す必要があるのか?

仮にも、タレントとして彼女は東京で大成功していたはずです。

それなのに、かなりの部分で、その地位を捨ててまで大阪へ拠点を移したのは、育児に非協力的で生活費もほとんど入れずにヒモを続ける夫がいるから…

そう考えると全てつじつまが合います。

逆に言えば、それ以外の理由で、彼女が大阪に拠点を移すメリットなど、どこにもありません。

実際のところ、彼女の愛がある限り、離婚という可能性はほぼ0に近いと思いますが、それもいつまで続くか全く不透明。

少し大げさですが、今まさに、そのカウントダウンが始まろうとしているのではないか…

そんな気がしてならない次第です。

山田花子が離婚したら夫・子供はどうなる?

現在、山田花子さんには、5歳の長男と2歳の次男がいます。

周囲には、

「二人を東大に入れるんだ」

と、いまから息巻いているみたいですよね。

それは良いのですが、今から離婚したとしたら、親権も含めて家族はどうなってしまうのでしょうか?

その真相は、未来の話なので、誰も知りえない話ではあるのですが、勝手ながら、筆者個人の見解で未来予想してみたいと思います。

まず、親権に関してですが、基本的に、夫である福島正紀さん自身が子供を苦手としているみたいなので、親権を求めることはまずないでしょう。

まぁ、根本的に親権を求めたとしても、彼自身、いまの状況を手放したら生活が困難に鳴るだけなので、親権は得られるわけがありません。

唯一の方法として、逆玉に乗ることができれば、それも可能になってくるのかもしれませんが、そんな相手が見つかるのか…

既にイケメンでないこともメディアに出て分かっていますし、裏の顔も、ある程度露呈された状態で、金まで出して彼に近づく物好きは少ない…

それは、女性たちの福島正紀さんへの評判を見ても一目瞭然です。

つまり、よほどのことがない限り、親権は、ほぼ山田花子さんのものになるでしょう。

あとは、大きく成長した後に、父のもとで過ごしたいと子供が主張するかどうかの問題が残っていますよね。

この場合は、どうすることもできなくなってしまうので、父親の存在以上に、母の愛情を子供に注いであげる必要はあります。

現在、東大に入れることに心を奪われていますが、そのことに縛られすぎると、子供たちの心を破壊し、いつしか離れてしまうかもしれません。

なので、あまり縛り付けないように気をつけながら、まずは、離婚して家族三人で過ごすことに専念するのが理想だとは思います。

一方、離婚した場合の福島正紀さんの生活はどうなっていくのか…

もうこれは言うまでもなく転落人生が待っていると思われます。

現時点でのトランペッターとしての実績をほとんど残せておらず、収入もほぼ0の彼に未来が待っているとは思えません。

山田花子さんと離婚したとして、生活費はどうしていくのか…

一応、財産分与で山田花子さんの財産の2分の1は得られるとは思いますが、その分慰謝料・養育費は確実に請求されるはずです。

基本的に無収入であれば、財産分与してもらった額から差し引かれてしまうことになるでしょう。

つまり、離婚後も、彼自身が変わらなければ、いつしか破綻することになるのは目に見えた未来予測…

それだけに、今のうちに山田花子さんに捨てられてしまわないように、福島正紀さん自身が向上心を持って努力するべきだと思いますよ。

その上で、ライフスタイルが向上し、本当の意味で、山田花子さんや子供が幸せになれることを願っています。

 

まとめ

山田花子さんの旦那は、相変わらずヒモ以上に最低の生活をされていることが、あらためてわかりました。

本当なら、彼女が三行半を突きつけて離婚するべきだと思うのですが、彼への愛は本物なので、離婚する気はなさそうです。

それ以上に怖いのは、離婚を考えていたのが夫の方であったということ…

これには、ただ驚きです。

財産分与で2分の1を持って行かれる可能性があるだけに、金銭面では、離婚のデメリットはありますが、今の状況なら親権は間違いなく得られます。

夫が生活改善することを願いながら、それでもダメなら離婚に踏み切ったほうが良いかもしれませんね。

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