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宮迫博之が嫁に離婚を言い渡した理由と原因!子供のおかげで回避?

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お笑いコンビ『雨上がり決死隊』の宮迫博之さんといえば、恐妻家の嫁を持つ旦那さんとして、何かと有名ですよね。

宮迫博之さんの場合、どこまでがネタ・真実なのか分かりませんが、正直、そんな恐妻家になっているのであれば、

『何故離婚しないのだろうか?』

と思えて仕方ありません。

そんなことを考えていたからなのでしょうか、たまたま宮迫博之さんの名前でネット検索すると、『離婚』という関連ワードが挙がっているではありませんか。

遂に宮迫博之さんも離婚を決心したのか!?

そう思うのは、決して筆者だけではないと思います。

もし本当に宮迫博之さんが離婚を決意したとして、その具体的な理由は一体何だったのでしょうか?

今回は、宮迫家に起こった離婚危機を軸に、真相を本記事で探ってみます!

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宮迫博之は恐妻家!どんな嫁なの?

宮迫博之

宮迫博之

お笑いコンビ『雨上がり決死隊』の宮迫博之さんが、よくバラエティ番組で、ネタのように語っている恐妻家のお嫁さんのエピソード…

なにやら夫が仕事をしているときには、グウタラと家でゴロゴロしていて、何か気に食わなければ文句三昧、挙げ句の果てには、働きもしない上に、家事すら満足に何もせず、夫婦になるのは下僕が欲しいから、と勘違いしている有様…

そもそも外で仕事をしないのなら、家の中で家事をするくらいは当然で、外で仕事をして疲れて帰ってきた夫に家事をさせるなんてありえないでしょう。

もちろんこれが、お嫁さんが重い病気に罹っていたり、怪我をされていたりして、身動きがとれない状況ならまだ理解もできます。

しかし、やれ更年期障害だの何だのと言い訳ばかりして、少しでも動こうという気概を全く見せずに、家でゴロゴロとテレビ見て楽しむばかり…

この話を聞く限りでは、本当に『嫁になったら何をしても許される』と勘違いしているのか?と思いたくなる有様ですよね。

唯一の救いといえば、宮迫博之さんが芸人であり、この話をバラエティ番組のネタにできていることくらいで、普通だったら離婚されても、全くおかしくないレベルの話です。

とくに芸能界には、こういう勘違いした嫁達が多く見受けられ、恐妻と呼ばれているような女性は、自分のことを神か何かと大きく勘違いしてしまっているようです。

そして、「夫は使えない」とでも言いたいのか、こき使い、まるで奴隷のような扱いをし、思いやりの欠片すらも話からは感じ取れません。

そのくせ亭主が元気で家を留守にしてくれると良いというわけですから、どこまで人間として、心なく身勝手に生きれば気が済むのか?と言いたくなります。

これは実際に起こったことですが、ある恐妻家の夫が、余りにもの自分勝手な嫁の態度により、ある事件を起こしてしまうのです。

一生懸命、日々家族のために必死に働く夫に対して嫁が『お前はいいご身分だな』と発言されたことで、夫の堪忍袋の緒が切れ、嫁を殴打し、命を奪ってしまったのです。

もちろん、理由はどうであれ許されませんが、そういう事件を起こさせるまで我慢させた嫁の横暴さは、事件に匹敵するくらいとんでもないことで、言葉だからと許されるというわけではありません。

また、都合が悪くなると、すぐ"女"という言い訳ばかりする方も多いようですね。

女が弱い立場だから、何をしても多少のことは許される、という社会の風潮がそのものが、通常であれば考えられない非常識だと、筆者は声を大にして言いたいです。

もちろん、結婚をすることは、支え合うことと、ちゃんと理解されている女性がほとんどでしょう。

しかし、少なくとも宮迫博之さんの嫁ネタの話が全て本当なら、彼の嫁は、そんな思いやりの気持ちは全く無く、彼が癌に冒された時に、食事が喉を通らなかった、という話は、完全に嘘のように思います。

本当に夫である宮迫博之さんを愛しているなら、間違ってもここまでの恐妻になるわけがないと思います。

いくら夫の手綱を引いていたとしても、横柄な態度を取ったり、暴言を吐いて、人権を無視するかのような言葉を投げかけるなんてありえません。

たとえ稼ぎが低くても、生活を支える夫に感謝し、二人で支えあっていくのが、夫婦のお互いの役目でもあります。

それが全く出来ないなんて、夫婦としては絶対に有り得ないと思うのです。

あくまで宮迫博之さんが話している嫁の恐妻話は、誇張したネタであり、実際はそんなに大したことではなかったと信じたいですね。

宮迫博之さんが、癌に罹った時に食事が喉を通らなかったという話も事実と信じたいところです。

しかし、どこまでが本当かは分からないものの、話の一部は事実と言われています。

なんとも情けなく悲しい話で、これなら『結婚なんてしない方がマシだ』と強く感じてしまう次第ですね。

 

嫁に切れた?離婚へ向かった宮迫博之

宮迫博之

宮迫博之

恐妻である嫁と過ごすことが苦痛なのか、時折、宮迫博之さんの浮気の噂も耳にします。

宮迫博之さんが根っからのチャラ男で、女にだらしない人という場合なら話も変わってきますが、浮気をされるということは、妻側にもなんらかの問題があった可能性もあります。

理由に関係なく、大手を振って許されることではありませんが、浮気はただ妻から逃げたかっただけの話というようにも思えますし、逃げることすら許さないというのは、あまりにも理不尽な話です。

普段の行いも最低で、その上、写真週刊誌による捏造の話を書かれたにも関わらず、夫の言葉に耳を傾けることもせず、一方的に

『表歩けへんしどうしてくれるの?』

と激怒するとは何事か?と言いたくなるほど、本当にひどい話でした。

事の発端は、宮迫博之さんが、グラビアアイドルでYGAの元メンバーだった「木村マミ」さんと、浮気の噂が度々流れ、丁度その頃、実家に子どもと共に帰省していた嫁のもとにも、その話が耳に入り、激怒し、『表出歩かれへん!!どうしてくれるの』と一方的にバッシング。

しかも、この話は『捏造だった』と事情説明しようとしていたのに、一切耳を貸そうともしない有様…

流石にこれには堪忍袋の緒が切れてしまい、遂に

『もういいです別れます』

と離婚を切り出し、その後20日間、一切連絡を断ち切ったというのですから、宮迫博之さんも本気だったのでしょうね。

そもそも別れられて当たり前の態度しか取っていなかったわけですから、捏造ではありますが、浮気程度で済まされていただけでもラッキーでしょう。

これが宮迫博之さんではない方だったら、もうモラハラどころでない強烈な言葉を投げかけられたかもしれません。

本当に、離婚を切り出されずにここまで来られただけでも感謝するべきのように思います。

それでも宮迫博之さんのお嫁さんは、自分の愚行に目を覚まさず、あぐらをかき続けてきたのですから、これぐらいのバチがあたって当たり前です。

まさに宮迫博之さんに離婚を切り出されて当然であり、自業自得の話だったわけです。

 

宮迫博之の離婚危機を救ったのは子供

子供

普段から、夫を顎でこき使うような言動があまりにも目立ち、仕事をしなければ家事もできずに、身勝手に振る舞い、家で横になってテレビ三昧…

いろんな意味で同じ人間として、情けないというか呆れ果ててしまいます。

挙句の果てに、浮気の噂に対して、夫である宮迫博之さんの弁明を何一つ聞かず、すごい剣幕で激怒するわけですから、それはもう離婚を切りだされてもおかしくありませんよね。

実際に宮迫博之さんは、妻に離婚を突き付け、話にも応じないという展開になったわけですが、ここでお嫁さんのほうが、子供を使って何とか話し合いに応じるように説得するのです。

流石に宮迫博之さんも、子供に

『パパ電話出て!!』

と嘆願されれば、流石に無下に断ることが出来ず、お嫁さんとの話し合いに応じて無事仲直りして離婚は回避されました。

それにしても、宮迫博之さん夫妻に子供がいて本当に良かったですね。

万が一、子供がいなかったら、おそらくは確実に離婚していたでしょうし、最悪の事態は避けられなかったことでしょう。

宮迫博之さんの浮気もNGですが、そういう行動を取らせるような、妻の常日頃の態度の悪さをしっかり反省して、二度と浮気という逃げ行為に走られないような、思いやりと感謝を持つことを心がけて欲しいと切に願うばかりです。

 

まとめ

癌で命すら危ぶまれたことのあるお笑いタレントの宮迫博之さん。

そんな宮迫博之さんの浮気の噂が写真週刊誌にスクープされると、その事を恐妻のお嫁さんに激怒され、遂にブチ切れ離婚を切り出したことがあったそうです。

そもそも宮迫博之さんに今まで離婚を切り出されていなかったことのほうが不思議。

宮迫博之さんの話の一端からは、お嫁さんは、日頃から仕事も家事もせずにグータラし過ぎでいたわけで、これで夫にたとえ浮気されたとしても、どちらかと言えば、自業自得。

それなのにお嫁さんは逆ギレしてボロカスに宮迫博之さんに当たり、彼の逆鱗に触れ、遂には離婚を切り出されてしまうのです。

今回は、たまたま子供が間に入ってくれて何とか離婚は回避できましたが、一つ間違えば確実に宮迫博之さん夫妻は離婚されていただけに、一刻も早くお嫁さんの目が覚めることを願っています!

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