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火村英生の推理3話ネタバレと視聴率!4話のドラマストーリー紹介

更新日

『臨床犯罪学者 火村英生の推理』第3話『助教授の身代金』が放送終了し、改めて濃厚な本格ミステリーとして、多くのミステリーファンを楽しませてくれたような印象を受けます。

そして、感情の起伏をほとんど見せない火村英生が、淡々と捜査をしながらも不気味に怒りを真犯人につきつけるシーンは、ある種の恐怖すら感じました。

かつて『相棒』や、2時間サスペンスドラマなどなど、様々なミステリードラマが展開されていますが、『火村英生の推理』は、その中で珠玉の作品だと筆者は感じています。

果たして、『火村英生の推理』第3話の真犯人は一体誰だったのか。

そして、視聴率や『火村英生の推理』4話ストーリーあらすじの見どころも本記事でご紹介していきます!

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『火村英生の推理』第3話ストーリーネタバレは違和感…

火村英生の推理

火村英生の推理

臨床犯罪学者である火村英生と、相棒で推理作家である有栖川有栖のコンビが、次々と難事件を解決していくドラマ『火村英生の推理』。

『火村英生の推理』は、ミステリー作家:有栖川有栖(ドラマの登場人物は全く無関係)先生が描く本格ミステリー作品であり、事件を通じて人間模様が描かれていく他のミステリードラマとは大きく異なる推理ショーに特化した作品として描かれています。

その上で、分かりづらくもありながら、細かい描写で火村英生の感情の起伏や、人間模様がスパイスとして描かれているドラマとなっています。

まさに『火村英生の推理』は、ミステリーファンに向けた異質なドラマ作品と言って良いと思います。

さて、『火村英生の推理』第3話の事件『准教授の身代金』は、ドラマで准教授役を演じられることで有名な俳優:志摩征夫が誘拐されたことから始まりました。

妻である志摩恵里香は、九州へ出張中、突然犯人から連絡が入り、身代金3000万を要求されます。

そして、自宅に急いで帰宅すると、マネージャーの城戸がタイミングよく訪れ、恵里香の様子がおかしいと、征夫が誘拐されたことを聞き出し、すかさず警察に連絡。

ここから事件は始まっていき、誘拐犯に振り回されながら、後日、征夫が亡くなった状態となって発見されるのですが、ここで奇妙な事が分かるのです。

実は、鑑識の結果、征夫が命を奪われたのは、誘拐犯から連絡が入る2日前の25日の明け方から夕方でした。

もし誘拐の2日前に、事件が本当に起こっていたのなら、誘拐犯から連絡が入った際に恵里香が征夫の声を聴けるはずはありません。

あまりにも奇妙なことが起こる違和感だらけの事件…

火村英生は、完全に恵里香の自作自演ではないかと疑い始めるのですが、少なくとも征夫が行方不明になった当日は、九州へ出張していたために、恵里香が犯行を起こすのは無理。

さて、この事件はどんなトリックが用いられ犯行が行われたのか、そして、犯人は本当に恵里香なのか、それとも別の人物なのか…

『火村英生の推理』第3話の事件のあらましを説明するとこんな感じです。

それにしても、本当に序盤から、あまりにも違和感だらけの事件という印象が強烈に残りましたね。

改めてその違和感をピックアップしていきます。

違和感1:征夫の声が、機械音にしか聴こえない。

普通誘拐されたら、少なくとも恐怖心が芽生え、何かしらの動揺を見せてしまうものです。

恵里香が夫の声を聴かせてと誘拐犯に嘆願し、聴かされた夫の声は、

『俺が間違っていた』

と、ただ淡々と機械のように話しています。

妻・恵里香に電話したシーン

妻・恵里香に電話したシーン

そもそも、何を持って、

「俺が間違っていた」

とメッセージを送っていたのでしょうか?

そのことも踏まえて、感情の起伏や声の震えが一切聞き取れなかったことは、あまりにも奇妙としかいえません。

ちなみに、この声の正体は、征夫が亡くなる前、自宅で妻・恵里香に発したセリフを録音していたものでした。

このセリフは恵里香にとって、最も耐え難い言葉だったため、さらなる動揺を誘う効果もあり、機械音と冷静に判断することが出来なかった…

だからこそ、誘拐事件前に、征夫が命を奪われた、とわかった時、事件が複雑化され、既に亡くなった人が言葉を発したように聞き取られてしまったわけですが…

いろんな意味で奇妙ですね。

違和感2:城戸の登場があまりにもタイミング良すぎること

誘拐犯から帰宅途中に電話が入り、急いで自宅に帰宅した恵里香のもとに、タイミングよく城戸が登場します。

何やら大きなドラマのオファーがあり、先方を待たせないために、至急、征夫に連絡を取りたいという話でしたが、誘拐犯から連絡が入り、恵里香が慌てて自宅に到着した矢先に、タイミングよく登場するというのは、偶然にしては出来過ぎています。

普通、多少のタイムラグがあったりするものですし、あまりにも不自然ですよね。

この城戸の絶妙の間の登場は、事件を解く何かのヒントとなっているのでしょうか?

違和感3:恵里香の警察への態度があまりにも不自然

誘拐犯から、警察の介入が発覚し次第、主人の命を奪うと脅迫されていたこともあり、警察の介入を、恵里香が極端に嫌っていたというのは、心理としてわかります。

しかし、そのことを踏まえたとしても、恵里香の警察への拒絶ぶりは異常ですよね。

宅配便の荷物で、次の指示が入り、翌日の身代金の受け渡しを行おうと計画を立てた際に、恵里香自身が、警察に

『私どうしたら良いんですか?』

と尋ねながら、一方で、小野が恵里香に成り代わり、受け渡しを行うと言い出すと、態度を翻し逆上。

『警察が関わっているとバレたらその時点で夫の命が奪われる』

と、猛烈に警察の関わりを拒絶するのです。

そのくせ、警察の捜査協力をしている火村英生・有栖を同行させてくれ、と指示する光景は、完全に矛盾していておかしいですよね。

誘拐犯は警察の顔まで知らないでしょうし、一つ間違えば同行者がいる時点で、警察が介入しているとバレてもおかしくないのに、あれだけ警察の介入を拒絶していた恵里香が何故、火村英生と有栖の同行を自ら指示したというのでしょうか?

この部分は、あまりにも不自然です。

違和感4:身代金受け渡しの宅配便そのものが不自然

宅配便で送られた、身代金受け渡しの指示書

宅配便で送られた、身代金受け渡しの指示書

筆者は、実際に誘拐事件に関わったことが無いために、これがリアルな姿なのかどうかよく分からない部分があるのですが、火村英生も言っていたように、宅配便で身代金の受け渡しをすることそのものがまずありえないことです。

電話なら、直接本人に連絡して指示を出す事が出来ますが、宅配便なら、他の誰かが受け取ってしまう可能性もありますし、警察がそこに関われば、完全にバレてしまう恐れもあります。

そもそも、恐怖を植え付けるためなのかもしれませんが、わざわざ夫の髪を送りつけてくるのは変ですよね。

まるで警察に連絡し、鑑識してもらえ、とでも言っているのかのようにも見受けられますし、何故そのようなリスクを背負うのでしょうか?

また、身代金受け渡しの指示そのものも実に不自然です。

ちなみに受け渡しの指示は宅配便に入っていた封書の中に記載されていました。

その指示とは、

『用意した鞄に金を入れて、明日、京都駅発11時10分の南市行きに乗れ。左に席に座って赤い目印を探して、見つけたらかばんを窓から投げろ』

というもの…

何か変ではありませんか?

まず、身代金の受け渡しというものは普通、警察などに、犯人追跡の準備をされないために、直前で連絡してくるはずです、翌日の昼前に乗る列車まで指示することは、まるで捕まえてくれと言っているようなものです。

しかも、そんなリスクを背負ってまで、赤い目印と抽象的な目印を探させ、窓から身代金を投げさせようと言うのも、あまりにも不自然です。

赤い目印だけでは、屋根や車、道路標識など、いろいろありますし、恵里香が間違えて変なところで鞄を投げたら、それこそ身代金を受け取ることは出来ません。

これだけ捕まるリスクを大きく抱えている誘拐犯が、このような漠然とした間抜けな指示をしてくるとはとても考えられないのです。

以上のことを踏まえ、これは、狂言誘拐ではないかと火村英生は推測します。

当然、筆者も狂言の可能性が強い、と考えました。

案の定というべきか、その後、征夫の亡骸が別の場所で発見され、誘拐(27日当日)の2日前(25日)に命を奪われたことも判明。

これで、狂言かどうかは別として、完全に誘拐そのものが、何かのフェイクであることが明確となりましたね。

このように、この事件は、実に違和感だらけの事象が発生し、これまで以上に奇妙な事件としてストーリー展開されていくのです。


 

さて、この事件ですが、解決の糸口は、火村英生の下宿先の大家(篠宮時絵)が見せた、部屋に置いてあった12星座のからくりが、大きな糸口となりました。

征夫は収集癖があり、チェスの駒のオブジェの内、ナイトだけが無かった事が発覚、その結果、隠し部屋の存在や、恵里香がナイトのチェスの駒のオブジェで、征夫を襲ったという事実が判明。

ただし、征夫を運びだした人物は別にいました。

その答えも、ここでのやり取りを通じて明らかになっていきます。

その、もう一人の犯人、つまり恵里香を脅迫していた人物は、恵里香のスケジュールを把握し、タイミングよく登場した城戸だったのです。

実は、城戸が志摩家に盗聴器を仕掛けていて、この時の会話を盗み聞きしていいました。

音声だけですが、征夫・恵里香のやり取り、恵里香が衝動的に征夫を襲ってしまったこと全てを把握していた城戸は、後日、恵里香を脅迫…

そして、手のひらで警察や恵里香を翻弄し、影で楽しんでいたのです。

しかし、彼は2つの大きなミスをしでかします。

一つは、城戸が、後日、火村英生・有栖と出会った際、2人の役職を逆に間違えたこと。

これは、先ほどの恵里香が征夫を襲った事が、火村英生たちに暴かれたシーンが大きなヒントとなっています。

火村英生が、

『部屋に置いた12星座にまつわるアイテムが事件の鍵を握る小説を思い出した』

という話をした際に、鍋島から有栖川有栖の小説と言われ、

『自信作です』

と返答。

そして、火村英生が有栖に対して

『さすが犯罪心理のエキスパートの先生だ』

と発言していましたよね。

このくだりは、当日あの現場にいたものではなく、盗聴した者にとっては、2人の役職を間違えてしまっておかしくないやり取りでした。

この音声だけでは、ややこしいやり取りが、城戸に誤解を与えてしまったのです。

次に、盗聴していた城戸は、音声だけしかやり取りを聞いていなかったために、凶器が何だったのか分からず、隠蔽することが出来なかったこと。

まぁ、ここの部分は、隠蔽しようがしまいが、恵里香の犯行を隠すことにしかならないため、関係ないといえばそれまでですが、恵里香を脅迫している手前、事件として、恵里香が疑われると、いろいろ不都合が生じてきます。

そもそも、九州にいた恵里香は、征夫の場所を移すことなど不可能ですから、別に犯人がもう一人いると推測され、自分に疑いがかかることも十分考えられるでしょう。

何よりも城戸の動機であった、警察や恵里香達を操り人形として操ることができなくなってしまうことは、城戸にとって耐え難い苦痛だったかもしれません。

そのことを考えると、いろんな意味で、大きなミスとしてつながってしまったと考えられます。

この事件は、衝動的に征夫を亡き者にしてしまった妻・恵里香と、動かなくなった征夫を動かし、恵里香を脅迫し続けた城戸の二人による犯行だったというわけです。

そして、あまりにも不自然なこの事件のからくりは、2人の人物が犯行に及んでいたことと、火村英生の下宿先の大家(篠宮時絵)が見せた、『一つ足りないもの』が、大きな糸口となり、解決に至りました。

前回の、暗号文といい、篠宮時絵は、このドラマ全体の鍵をにぎる人物かもしれませんね。

 

『火村英生の推理』第3話の視聴率は?

火村英生の推理

火村英生の推理

今回は、直接の犯人そのものは、すぐに分かったものの、そのトリックや、亡くなった征夫を運び、恵里香を脅迫していた別の犯人は、なかなかわからず、違和感を1つずつ解決すると、かなり膨大な見どころがあり、実に見応えある『火村英生の推理』第3話だったように感じます。

さて、この『火村英生の推理』第3話は、視聴率何%獲ることができたでしょうか?

早速調べてみたのですが、まだその結果は出ていないようなので、後日、発表があり次第、追記という形で、発表させていただきますね。

追記:

『火村英生の推理』3話の視聴率が判明しました!

気になる視聴率は、9.5%と1話から徐々に視聴率の下降線を描いているようです。

おそらくは、あまり視聴者ウケのしない本格派なミステリードラマであることが、徐々にライトユーザー離れに繋がっているように感じています。

なんとか巻き返しを図ってほしいところですが…

『火村英生の推理』第4話のストーリーあらすじ

火村英生の推理

『臨床犯罪学者 火村英生の推理』第4話の舞台は、宝石商:堂条秀一の自宅

堂条秀一が何者かに命を奪われ、その事件を火村英生・有栖が解決していくわけですが、彼がとよんでいる愛用のフロートカプセルの中に、堂条秀一が入れられていて、またしても奇妙な事件として、ストーリー展開していくような印象を受けます。

さて、火村英生・有栖は、この事件をどのように解決していくのでしょうか。

早速、一足早く、その『火村英生の推理』4話のストーリーあらすじを簡単にご紹介していきます。


 

画家:ダリのような、特長のあるひげを生やす男は、目立つ存在で、テレビなどにも出演して、名が知られている宝石商の堂条秀一(役:岩城滉一)

彼が、とあるレストランで女性と共に食事しているところに遭遇する火村英生(役:斎藤工)と、有栖(役:窪田正孝)

連れの女性を見た火村英生は、彼女が有栖の理想のタイプに違いないと言い出し、胸の内を暴かれた有栖は動揺しながらも、その女性に自分の思い出を重ねていました。

数日後、秀一が自宅で亡くなり、火村英生と有栖は、事件現場である堂条秀一の自宅を訪れます。

亡くなった秀一の第一発見者は、秀一の弟・堂条秀二(役:合田雅吏)と、秀一の秘書で、レストランで遭遇した時の連れの女性:鷲尾優子(役:内田理央)

亡くなった秀一は、彼が『繭』と呼んで愛用していたフロートカプセルの中に入れられて、そのカプセルには、特殊な液体で満たされていました。

この液体にはリラックス効果を生む働きがあり、しばしば、秀一は、このフロートカプセルを利用していたようです。

周囲を見渡す火村英生と有栖は、金品が盗まれた形跡が無かったことから、犯人は秀一に強い恨みを持つ人物か、知人であると断定しましたが、何故か、にされただけでなく、あの特徴的な秀一のひげまで剃られていたことに、火村英生は違和感を覚えます。

そして、一方では、優子が秀一に特別な想いを抱いていたのではないか、と火村英生は推測し、優子に近づきます。

しかし、優子は、秀一とは仕事上だけの関係と完全否定。

そして、彼女は宝飾デザイナー・長池伸介との関係も噂になっていたことが、発覚するのです。

また、捜査が進む中、秀一には秀二の他に、吉住則夫(役:渋谷謙人)という弟がいたことも判明。

吉住は、なんと火村英生と有栖の大学時代の同級生で、有栖の友人でもあった人物。

この事件の犯人を、怨恨・あるいは身内の犯行と断定している火村英生と有栖は、秀一の弟である吉住も、事件の容疑者の1人として考えます。

もちろん吉住は無罪を訴えますが、何かを隠している様子…

そんな吉住に、火村英生は、

『本当に何もやっていないのなら、全てを話したほうが良い』

と告げます。

事件を追う一方、火村英生の差金で優子と二人きりになった有栖は、過去の自分を思い出しながら、優子のことを気にかけていたのか、突如自分の過去を話し始めます。

そんな中、有栖は吉住に呼び出され、火村英生とともに吉住のもとへ駆け付けると、そこには、秀一の血のついた衣服を手にした吉住の姿が…

決定的な証拠が見つかり、これで完全に吉住の犯行と思われましたが…


 

以上が、『臨床犯罪学者 火村英生の推理』第4話『ダリの繭』の主なストーリーあらすじです。

今回も、一見、吉住の犯行が確定している中で、秀一を襲ったの動機・犯行のトリックを推理していく回であると思われますが、一方では、単純にそれで終わり、と思えない伏線も隠されていそうで、これまで以上に、複雑な推理がストーリー展開されそうな予感がします。

今回の『火村英生の推理』第3話『助教授の身代金』で、城戸が亡くなった征夫を運んで、事件の共犯ではありませんが、この事実を逆手に恵里香を脅迫していました。

次週の『火村英生の推理』第4話『ダリの繭』は、それとは違うストーリー展開で、吉住に全ての罪をなすりつけようとしている人物がいるようにも思えます。

果たして、本当に吉住が犯人なのか。

それともまた別の人物が犯人なのか…

その真相は、ぜひ、次週『火村英生の推理』4話の放送で、ご確認してくださいね。

 

まとめ

『臨床犯罪学者 火村英生の推理』第3話『助教授の身代金』は、これまでの2話と装いが異なり、衝動的に被害者を亡き者にした犯人・志摩恵里香を脅す人物が隠され、その人物が共犯者の様に、亡くなった被害者を動かしたために、話が複雑になっていました。

意外と、真犯人を確定させる事ができず、最後の最後で警察と火村英生達が逆探知を利用したトラップを仕掛け、そのトラップに真犯人が引っかかったからこそ解決できました。

そのことを考えると、かなり難問となっていたようにも思える濃い内容のストーリーと言えるでしょう。

『火村英生の推理』第4話は、さらに内容が濃くなっていくみたいなので、次週の放送もぜひご堪能ください!

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