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Jリーグ2017!J1クラブチームのユニフォームと変更点をチェック!

更新日:

2016年のJリーグも無事終了し、年も明けてあとはJリーグの2017年シーズンの開幕を待つばかりとなりました。

J1リーグ各クラブチームも補強や移籍など、着々とクラブのチーム力強化に努めているようです。

そこで、当記事では、戦力の一環となる(かも知れない)アイテムとして、J1各クラブチームのユニフォームについて、ご紹介します。

このクラブチームのユニフォームは、各チームのクラブカラーや、テーマなどを取り入れた、いわば象徴ともいうべきものですので、サッカーファンも大いに注目するところとなっていますよ。

それでは、早速、見ていきましょう!

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J1クラブチームがユニフォームを毎年変更する理由

J1クラブチームのユニフォームというものは、ほとんどの場合、

毎年変更

されます。

筆者からしてみたら、貧乏性ということもあり、まだ十分に着られるユニフォームを毎年変えてしまうのは、なんだかもったいないようにも感じてしまいますね。

これは推測ですが、毎年J1クラブチームがユニフォームを変更するのは、各クラブチームのスポンサーの都合もあるのでしょう。

JリーグのJ1クラブチームに限らず、プロのスポーツクラブチームには、必ずと言ってよいほど、スポンサーの企業がついていますよね。

JリーグのJ1クラブチームの例では、

  • 浦和レッズの三菱重工
  • 鹿島アントラーズの住友金属
  • ガンバ大阪のパナソニック

などなど。

これらのスポンサーの企業は、日本を代表するような大企業ばかりです。

これらのメインのスポンサー以外にも、各クラブチームには、アパレル関係などの契約スポンサーがついている場合が多いようです。

代表的なメーカーとしては、

アディダスやナイキあるいはアシックス、ミズノ

当然の話ですが、メーカーとしては、毎年ユニフォームに変更点があった方が、社名も表に出ますし、ファンなどの間で話題にもなります。

10年も同じユニフォームで試合をされたのでは、使い回しが可能となってしまい、ユニフォームがなかなか売上に繋がらず、メーカーとしては商売はあがったりですよね。

そのような理由から、J1クラブチームのユニフォームは、毎年変更されるのではないでしょうか。

 

Jリーグ2017!鹿島アントラーズのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

まずは、2016年のJ1優勝クラブチームに敬意を表して、鹿島アントラーズのユニフォームからです。

2017年のユニフォームは、2016年までのユニフォームとは大きな変化がありました。

まず基調となる色が、

ディープレッドからネイビーに変わりました。

このベースカラーは、例年ほとんど変化はなかったのです。

もっとも、これまでのディープレッドは横縞に使われていますので、全くなくなったわけではありませんが、それにしてもこれは思い切ったデザインですね。

そしてもちろんユニフォームの袖には、Jリーグのチャンピオンマークが誇らしげに刻まれています。

このユニフォームのメーカーはナイキです。

アウェー用ユニフォーム

鹿島の基調のカラーは赤ですが、それにしてもこのユニフォームは赤ではなく

『ハイパーピンク』

という色です。

なんとも派手な色です。

この色にした理由としては、相手チームの選手を色で魅了して、惑わせるためだそうですよ。

確かにこのユニフォームを見れば、普通の選手は目がくらみますね。

 

Jリーグ2017!サンフレッチェ広島のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

こちらがサンフレッチェ広島の2017年のユニフォームです。

基調である紫紺という色は、

王や皇帝などの王者を象徴する『インペリアルパープル』

という色のことで、この紫紺の色は2017年も変わらず採用されています。

縦縞の太さが上と下で微妙に変わっているようですが、これによって

距離によって見え方が違う

という、面白いデザインですね。

なお、2016シーズンとの最大の違いは、空白だった背中に『広島銀行』と新たに契約を結んだ企業のロゴが入った点です。

アウェー用ユニフォーム

新茶の色に似た緑が基調になっています。

この色は、

クラブの旗に使われている緑

からのものだそうです。

『ベノムグリーン』

という色で、

『LIGHT SPEED』

を表しています。

このアウェー用ユニフォームは、おなじナイキを採用している鹿島と浦和の色違いといった感があります。

とくに浦和のアウェー用ユニフォームとは、色までよく似ています。

なので、胸のロゴがないと間違えそうです。

そして、この広島のユニフォームのメーカーはナイキです。

 

Jリーグ2017!ガンバ大阪のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ガンバ大阪の2017シーズンに向けた新ユニフォームは、チームカラーの青と黒のストライプです。

このチームカラーは2016年と変わりないですね。

このデザインコンセプトは、

KAGAYAKI ~大阪から世界へ輝くクラブへ~

というものだそうです。

ホームタウンである大阪から世界へと、『輝き』を放つチームと選手を表すストライプの間にクリスタル柄を入れたデザインで、

クリスタルグラフィック

というそうですよ。

アウェー用ユニフォーム

こちらもホーム用と同じくクリスタルグラフィックを採用し、『輝き』を表しています。

ホーム用と同様にボーダーデザインも取り入れています。

背中のロゴが

『シップヘルスケアホールディングス』

になったところが、2016年との違いです。

このユニフォームのメーカーはアンブロです。

 

Jリーグ2017!浦和レッズのユニフォーム

こちらは2016年のルヴァンカップを制した、浦和レッズの2017年ユニフォームです。

ホーム用ユニフォーム

2016年に引き続き、なんとも派手な色合いです。

このデザインは、

クラブ設立25周年を表す『25』を、ローマ数字の『XXV』で表現したものです。

このユニフォームのレプリカを着ていれば、目立ちに目立つこと請け合いのユニフォームですね。

ストライプの数は12本(11+1本)で、これはチームとサポーターの一体化を象徴しているそうです。

中央のダイヤモンド形の中のストライプも、25周年を表す25本となっています。

まぁでも、一々ストライプの数まで数える人がはたしているのでしょうか…。

アウェー用ユニフォーム

黄緑というか黄色がメインのアウェー用ユニフォームです。

一般的な黄色のイメージは、『警告』や『注意』です。

相手チームには、

「これは危険な相手だぞ!」

と警告する意味を持つのでしょう。

広島同様にカラーは『LIGHT SPEED』の色変わりです。

ロゴの位置と企業名が変わったところが、2016年とは違いますね。

Mitsubishi Motors(三菱自動車)からMitsubishi Heavy Industries(三菱重工)へと変わったり、日本KFCホールディングスが入ったりしています。

このユニフォームのメーカーはナイキです。

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Jリーグ2017!FC東京のユニフォーム

次は2017年のFC東京ユニフォームです。

ホーム用ユニフォーム

2017年は大型補強で優勝を狙おうというチームにふさわしく、このユニフォームのデザインコンセプトは

躍進~さらなる高み~

です。

ちなみに2016年のコンセプトは、

EX(エックス)-energy(エナジー)=みなぎる力 -東京から世界へ-

という、まるでわけのわからないものでしたが、今年はわかりやすくて良いですね。

FC東京のシンボルである『青赤』は、2016年と変わりません。

赤のストライプが向かって左から右へと、次第に太くなっていくという、印象的なデザインです。

これはチームがダイナミックに変わっていくという意味があるそうですよ。

アウェー用ユニフォーム

基調はシルバーです。

上下に幅の違う縞を取り入れ、また、赤のワンポイントで力強さを表しています。

2016年との違いは、これまでのアンブロではシャツとパンツは同系統の色でしたが、2017年は

パンツが青

と変わっています。

このユニフォームのメーカーはアンブロです。

 

Jリーグ2017!横浜F・マリノスのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

2017年のコンセプトは、

スピードオブトリコロール

そのスピードを表すのが、

スピードグラフィック

というものだそうです。

しかし、そのスピードグラフィックというものが、どんなものなのかよくわからないのです(笑)

まさかカメラの『スピグラ』ではないと思いますが…

なお、スピグラとは戦前から1950年代あたりまで使われていた、プレス用の大判カメラで、映画『ローマの休日』にも登場します。

もちろん、現在は博物館でしかお目にかかれません。

2016年のユニフォームの方が、シックで直感的に理解できるという点で、個人的にはよかったような気もしますね。

アウェー用ユニフォーム

横浜F・マリノスの2017年のアウェー用ユニフォームのデザインコンセプトは

パワーオブサポーターズ

というものです。

白がベースで、サポーターの力を胸の青いグラデーションで表したものです。

デザイン的には非常にシンプル。

街中でも着やすいというメリットもありますね。

こちらもパンツのロゴに、『EZインベスト証券』と、新規契約のスポンサー名が入りました。

こちらのユニフォームのメーカーはアディダスです。

 

Jリーグ2017!ジュビロ磐田のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ジュビロ磐田の2017年シーズンの新ユニフォームは、基調がおなじみのサックスブルーです。

ただ、2016年のユニフォームより、

かなり明るい色合い

になっています。

肩から袖にかけてのストライプは、

Pumaおなじみのアパレルフォームストライプ

で、ドットのプリントを取り入れています。

ユニフォームとしてはシンプルですが、よいデザインだと思います。

アウェー用ユニフォーム

ベースが紺で中々シックですね。

10番はもちろん2017年の磐田の看板、中村俊輔選手の背番号です。

ユニフォームのスポンサーは、2016年と変わりないようです。

メーカーはプーマです。

ネックがクルーネックというのが、このユニフォームの特徴ですね。

 

Jリーグ2017!ヴァンフォーレ甲府のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ヴァンフォーレ甲府の2017シーズン新ユニフォームは、戦国時代の有名な大名である、

武田信玄の家紋 武田菱

をイメージしたものです。

武田菱の紋をつけた甲冑に身を包んだサッカーのサムライ

ということなのでしょう。

武田信玄は、上杉謙信とならんで戦国最強の武将と言われ、織田信長さえ戦いを避けたと言われています。

その武田信玄の精神を継いで、迫力やスピードをシンボライズしたのが、この武田菱のデザインなのです。

チーム名のヴァンフォーレは、フランス語の

Vent(風 ヴァン)

Foret(林 フォーレ

(このeは、本来はフランス語の文字なのですが、文字化けするためにeで代用しています。)

からの造語で、武田信玄の旗印である

風林火山

に基づいています。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用ユニフォームも、ホーム用と同様に武田菱をイメージしたチェック柄となっています。

全体的には、ホーム用の色違いという感じですね。

ロゴは2016年とほぼ同じのようです。

 

Jリーグ2017!サガン鳥栖のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

サガン鳥栖の2017年シーズン新ユニフォームは、

アクセラレーション(加速力)

がコンセプトです。

このアクセラレーションとは、

さらなる進化を加速させる

という意味だそうです。

色調は明るいブルーを主体に、ボールドボーダーに白を組み合わせて、スピード感を表現していますね。

アウェー用ユニフォーム

これはまた、

白地にピンクのストライプ

というかなり目立つ配色ですね。

襟にはプルーのストライプが入っていて、中々おしゃれ。

スポンサーのロゴは、2016年と同じのようです。

 

Jリーグ2017!ベガルタ仙台のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ベガルタ仙台の2017年シーズンの新ユニフォームのコンセプトは、

強さの融合

これはまた派手なユニフォームです。

基調は、『ベガルタゴールド』という黄色で、2016年のユニフォームでは使われていなかったチェック柄を取り入れています。

しかもパンツは青なので、

黄色と青という凄い色の組合せ

になりました。

かつてセレッソ大阪が、ピンクのユニフォームを採用、『色キ○ガイ』などと一部で呼ばれていたことを思い出してしまいました。

セレッソの選手も、

「あれは恥ずかしかった」

と言っていましたね。

アウェー用ユニフォーム

白ベースのチェック柄ですが、なにやら

女学生の制服のように見えます。

ポイントの青は、クラブマスコット・ベガッ太の、鷲が大空を羽ばたくイメージだそうです。

こちらもスポンサーのロゴは、2016年と変化はありません。

 

Jリーグ2017!川崎フロンターレのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

フロンターレブルーをベースに、ピンストライプ柄というユニフォームです。

シャツのみならず全体にフロンターレブルーを採用しています。

これは一体感を表すためだそうで、中々新鮮な感覚がありますね。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用ユニフォームは、白ベースですが、斜めに入ったブルーが、

子供のいたずらでインクをかけられたような印象

を与えます。

これは『Paint it Blue』のコンセプトを表現したものだそうで、はたして本当に見る人にそのように受け取ってもらえるものでしょうか。

 

Jリーグ2017!大宮アルディージャのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

赤地に入った縦の5本のストライプは、エンブレムの5本ラインからのものです。

このデザインには、

大宮アルディージャの成立や経過

などがこめられているそうです。

5本のストライプは、シマリスを思わせるものですが、もともとアルディージャとは、

リスを意味するスペイン語

なのです。

そして、リスは大宮市(現さいたま市)のマスコットです。

そのリスのように地域に密着した存在になろう、という意味なのでしょう。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用は、ホーム用の赤が白に変わったもので、基本的なデザインとしてはホーム用と同じです。

2016年との違いは、『しまむら』が新たにスポンサー契約し、パンツにロゴが入るようです。

ユニフォームのメーカーはアンダーアーマーです。

 

Jリーグ2017!ヴィッセル神戸のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ホーム用ユニフォームは、クラブカラーのクリムゾンレッドをベースに、太めのストライプを入れたものです。

このストライプは、

瀬戸内海の穏やかな波

を表しているそうです。

背中のデザインは、

ポートタワーの夜景をシンボライズした赤いライン

が、中央に入っています。

これは2016年にはなかったデザインですね。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用も、ホーム用と同じく背中には、赤いラインが中央に入っています。

ロゴは2016年と変わりないようです。

 

Jリーグ2017!柏レイソルのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ホーム用は、クラブカラーの黄色をペースに、

太陽(ソル)が王(レイ)のように上がって行く

という状況を象徴しています。

なお、レイソルとは、

スペイン語のRey(王)とSol(太陽)を合わせた造語

太陽王

という意味です。

襟には『柏から世界へ ENDLESS TRIP TO ASIA』の文字が入っていて、柏から世界へ羽ばたくという願いがこめられています。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用は、紺をベースにしたもので、ホーム用よりこの紺ペースの方が、デザイン的にはマッチしているようですね。

また、柏の場合、

2年に一度のユニフォームデザインの更新

なので、2018年はユニフォームの変更はないかもしれません。

 

Jリーグ2017!アルビレックス新潟のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

アルビレックス新潟のホーム用新ユニフォームは、シンボルカラーであるオレンジをベースとし、

白鳥が舞い上がる姿のエンブレム

を胸に入れています。

チーム名の『アルビレックス』は、

アルビレオ(はくちょう座の星の名前)とレックス(王)を合成した造語

星の王様

とでもいう意味でしょうか。

シンボルカラーの

  • オレンジは日本海に沈む夕日
  • 青は日本海と信濃川
  • 白は白鳥と雪

を、それぞれ意味するそうです。

でも、この手のシンボルの意味づけは、一々解説しないと普通の人にはわからないですね。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用のユニフォームは、白が基調です。

白鳥のイメージでもあり、スピードと舞い上がる姿も目に浮かびます。

このデザインコンセプトは、

『Energy of Fan』

 

Jリーグ2017!北海道コンサドーレ札幌のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

ホーム用ユニフォームは、おなじみの赤と黒のストライプです。

背中下部には北海道のシンボルである『シマフクロウ』が、ドーンと居座っています。

ストライプそのものも、シマフクロウの羽根のイメージだそうですよ。

アウェー用ユニフォーム

これはもう、ズバリ

白い恋人の雪と、シマフクロウのデートシーン

ですね。

エンブレムとあいまって、いい感じに仕上がっています。

2016年のユニフォームとの違いは、スポンサーロゴの位置と、新たに契約した『F-Power』が背中に入った点です。

 

Jリーグ2017!清水エスパルスのユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

清水エスパルスの2017年ユニフォームは、かつて天皇杯やアジアカップウィナーズカップを勝ち取った、

1999年から2001年のユニフォームデザイン

を基調にしています。

これは『かつての強さを取り戻したい』という意味なのでしょう。

オレンジと黄色の複雑なモザイク柄ですが、上部がオレンジの面積が多く、下部に行くほど黄色の面積が多いという、凝ったデザインです。

しかもそのモザイクには、地図の形をしたものもあり、ホームタウンである清水のところには、チームのロゴが入っているという凝りよう。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用は、白がベースです。

ホーム用と同様に、1999年から2001年のユニフォームデザインを元にしています。

背中のデザインは、下の部分に

三保の松原から見た富士山

をアレンジしています。

 

Jリーグ2017!セレッソ大阪のユニフォーム

ホーム用ユニフォーム

セレッソ大阪の2017年のホーム用ユニフォームは、赤をベースにした縞模様です。

Pumaでよく使われるアパレルフォームストライプとなっていますね。

ストライプのV型は、もちろん『勝利!』をイメージしています。

アウェー用ユニフォーム

アウェー用は、白ベースに紺のストライプが入っています。

2016年は、ドルトムントとの連動デザインでしたので、そこからは大きく変わっていますね。

ただ、スポンサーのロゴなどは、これまでと変わらないようです。

 

以上が、Jリーグ2017年シーズンのJ1全クラブチームの新ユニフォームでした!

 

まとめ

Jリーグ2017年のJ1クラブチームのユニフォームを、変更点など交えながらご紹介しました。

各クラブチームのユニフォームを見ていると、それぞれがチームカラーの特徴を表現しようと、苦心しているのがわかりますね。

しかし、2年や3年ならともかく、10年も20年も毎年新しいコンセプトとデザインとなりますと、いかにプロのデザイナーさんといえども、ネタ切れになるのは当然でしょう。

あまり奇をてらうと一般的にはわかりにくくなりますし、といって平凡では飽きられます。

難しいところですね。

皆さんは、2017年の新しいユニフォームには、どのような印象を持たれましたか?

それぞれのチームのユニフォームを比較し、お気に入りのユニフォームを探してみるのも、楽しみ方の1つかもしれませんよ!

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