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マクドナルドのハンバーガーやポテトが腐らない本当の理由とは?

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では、実際のところ、マクドナルドのハンバーガーが腐らないのは、いったいなぜなのでしょうか?

ちなみに、ポテトについてですが、こちらは

ポテトの添加物が腐ることを抑えている

とのことですね。

もしかしたら、マクドナルドのハンバーガーにも、ポテトと同じようにさまざまな物質がてんこ盛りになっているのでしょうか?

 

マクドナルドのハンバーガーが腐らない理由とは

先ほども触れた通り、マクドナルドのハンバーガーは、

化学物質がたくさん混入されているために、腐敗しない!

と一部でかなり酷評されているとのことです。

たしかに、人体にも影響が出るほど腐敗防止の効果を持つ化学物質をたくさん混入すれば、腐敗を防ぐことは可能なのでしょう。

実際、ナトリウム、リン、カリウムなど、たくさんの種類の化学物質が混入されていることは事実です。

その話は、マクドナルドの公式サイトの栄養成分情報を見ていただければ、一目瞭然です。

ただし、その量は、決して人体に影響を与えない程度のもの。

化学物質が入っているのは他の食べ物も同じで、外食産業では、よほど配慮された食べ物でないかぎり、化学調味料などが多少なりとも混入されているのが現状です。

というよりも、化学物質が全く入っていない料理を探すほうが難しいかもしれません。

とくにマクドナルドのハンバーガーをはじめとする、ファストフード全般にいたっては、そのほとんどに何らかの化学物質が含まれていると考えた方がいいでしょう。

そのために、

『ファストフードの食べ過ぎは危険です』

と警鐘が鳴らされているわけですね。

健康志向の人であれば、ファストフードを利用するべきではないのです。

 

話が逸れたので、本題に戻りましょう。


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