星々の煌めき

インターネットの中に漂流する今をときめくネタを語ります!

フィギュアスケート

羽生結弦の現在の熱愛彼女をチェック!過去(歴代)の恋人の噂も考察

更新日:

フィギュアスケート男子で、歴代最高得点を何度も記録し、若くして伝説になろうとしている羽生結弦選手。

そんな羽生結弦選手ですが、一時期、結婚間近の彼女がいると噂になったことがありました。

あれから、彼女との進展はどうなったのか?

そもそも、本当に羽生結弦選手に結婚間近の彼女が本当にいるのか?

また、これまでに噂になったことのある彼女など、当記事では、羽生結弦選手の彼女について、探っていこうと思います!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

羽生結弦の歴代熱愛彼女の噂まとめ!

羽生結弦選手といえば、イケメンというよりは、可愛い系の好青年という印象。

女性のみならず、男性からも親しみを持たれている選手でしょう。

そんな羽生結弦選手に、熱愛彼女の噂はあるのでしょうか?

どうやら、調べてみると、同じフィギュアスケート選手の

今井遥選手

が、羽生結弦選手の彼女として噂にあがったことがあるそうです。

今井遥

エキシビジョンで見つめ合いながら踊ったり、年齢が近いことから、噂になったのだそうです。

しかし、それこそ、そんなのはフィギュアスケート選手であれば、よくあることです。

クラスで席が隣になったからというだけで、『彼女だ!熱愛だ!』と言っているようなものです。

 

同じく、2017年に引退した村上佳菜子さんも、羽生結弦選手の熱愛彼女と報道されたことがあったそうですが、これも上記同様に、根拠の薄い噂です。

よって、今井遥選手、村上佳菜子さんは、羽生結弦選手の彼女ではないということで良いでしょう。

 

また、羽生結弦選手は、

カナダで熱愛か!?

とも言われたことがあったそうです。

しかし、言葉が通じなくて苦戦したりで、カナダでの生活は、はじめは羽生結弦選手にとって厳しいものだったようなので、カナダ人の彼女がいるとは思えません。

そして、そんな羽生結弦選手をサポートしたのが、母親の由美さんです。

母親の由美さんは、常に羽生結弦選手に付きっきり。

そのことから羽生結弦選手が母親に依存してしまったり、マザコンではないかと言われるようにもなってしまっているようです。

つまり、カナダでの熱愛彼女の噂の根拠になったのは、由美さんの存在であり、由美さんは羽生結弦選手の母親です。

よって、この噂もガセということになるでしょう。

 

そもそも、役者などの芸能人にしてもそうですが、共演したことがあるからといって、それだけで交際中という噂が非常に多いですよね。

そんなことが交際の根拠になったら、日本は今頃カップルばかりです。

しかし、実際は違いますよね。

真実である場合もあるかもしれませんが、基本的に、この手の噂はガセが圧倒的に多い…。

そのように頭に入れておいたほうが、よさそうです。

 

羽生結弦の現在の熱愛彼女は高校の同級生?

羽生結弦

羽生結弦選手の熱愛彼女について、週刊誌『女性セブン』によって、

結婚間近の彼女がいる

と噂されたこともありましたよね。

この『女性セブン』の悪行については、後に詳しく解説するとして、まずはその噂について紹介します。

 

『女性セブン』が報じた羽生結弦選手の熱愛彼女というのが、羽生結弦選手の高校時代の同級生。

音楽バンド『いきものがかり』のヴォーカル・吉岡聖恵さん似の一般女性なんだそうです。

吉岡聖恵

吉岡聖恵

話によると、その彼女と羽生結弦選手の出会いは、

2010年4月の高校入学時

に遡ります。

2人は、スポーツの名門校として知られる東北高校出身です。

羽生結弦選手の高校在籍当時は、スポーツコースに所属していたそうです。

その中で男子は、野球やサッカー、バスケなどが多く、フィギュアスケートというのは、かなり異色です。

さらに、羽生結弦選手は、既に世界で活躍していることもあり、多忙でなかなか学校に通えないことから、高校では孤立状態になっていたらしいのです。

孤立し、寂しい高校生活を送っていた羽生結弦選手が唯一心を許せていたのが、噂の彼女だと報道されたA子さんでした。

A子さんは、サバサバしていて、気さくに誰とでも打ち解けるタイプのムードメーカー的存在。

面倒見もよく、男友達も多かったそうです。

そして、陸上部に在籍し、アスリートとして競技こそ違えど、羽生結弦選手の理解者になれる存在だったとか…。

そんな2人は、今でも親交が続いているようで、A子さんが大学進学での悩みを抱えていたときは、羽生結弦選手が相談に乗ったりしていたそうです。

どちらかというと、羽生結弦選手とA子さんは仲のいい友達という雰囲気で、A子さん自身も、

「仲のいい友達」

としか言っていないので、羽生結弦選手の熱愛彼女と言うには、少し根拠が足りないとも思います。

羽生結弦選手の気持ちも少しわかるような気がしました。

昔の話にはなりますが、筆者も、学生時代に仲の良かった異性の友人がいました。

その当時は、クラスメイトから、

「あの2人は付き合っている」

などと言われることがしょっちゅうありました。

筆者は、うんざりしながらも、

「友達だから」

と、何度も説明する羽目になった経験があります。

もしかしたら、羽生結弦選手も、A子さんと付き合っているのではないかという報道には、うんざりしているかもしれませんね。

そしてついに、この報道について羽生結弦選手本人からコメントが出されます。

さらに、A子さんの父親の暴露によって、『女性セブン』の悪行が明らかになったのです。

 

羽生結弦が高校の同級生との交際否定!女性セブンへ批判殺到!

しかし、この報道がされた後、羽生結弦選手本人が、

どうしてこうなったか分からない。

火のないところに煙は立たないというけど、本当に火もないところ。

高校の同級生なんですけど、その方にも迷惑をかけたし、ファンのみなさんにも本当に申し訳ないと思っています。

と、キッパリと報道を否定。

つまり、羽生結弦選手の同級生は彼女ではなく、結婚間近でもなんでもなかったということになります。

そもそも、熱愛報道の2か月前となる2015年11月には、『NEWSポストセブン』が、

「羽生結弦、母に恋愛禁止令を出される」

というような記事を報じ、母親の由美さんやコーチに恋愛はダメと言われていることが明らかになったばかりでした。

その時点でかなり怪しかったのです。

さらになんと、『女性セブン』はあろうことか、

A子さんを人間不信に陥らせた

という、人生を台無しにする悪行を犯していたのです。

実は、羽生結弦選手には同級生の熱愛彼女がいたという『女性セブン』の報道の裏には、とんでもない、まさにマスゴミと同様レベルの取材が存在したのです。

その取材というのは、A子さんの父が、『女性セブン』への反撃の意味も込めて、『週刊女性』でインタビューに応じた記事に存在しました。

年末に、帰省していたA子さんのもとに、突然やってきた『女性セブン』の記者が、

「羽生さんの子供を妊娠・中絶したんですよね」

などと、いきなり切り出してきたのだといいます。

さらに、

「『付き合ってる』っていうことにしてもらったら、(雑誌にとって)ありがたいんですよね」

と、ガセ上等、自分たちの都合のいいようにしたいから認めろという、間接的な脅迫行為を行ったのです。

最終的に、A子さんは全てを否定したにもかかわらず、この悪質な記者は、A子さんを『婚約者』扱いにして事実を捏造。

このガセが出回ってしまったせいで、A子さんの通う大学に、

「A子さんいますか?」

という電話がかかってくるようになったりしたのだとか。

1人暮らしだったA子さんは、インターホンの音すら怖くなり、宅配便にも出られなくなってしまいました。

そのため、仲のいい友人に泊まってもらう状況になってしまい、この状況に憤ったA子さんの父親が、『女性セブン』に対し訂正を要求。

すると、あろうことか『女性セブン』は、

「その他にも情報があるんですよ」

と、根拠もない恫喝をしてきたのです。

訂正してもらえないと困ったA子さんの父親が、ライバル誌である『週刊女性』を通して否定する、という形をとった…。

これが、事の真相だったのです。

 

この事実を知ると、実際、週刊誌の悪質な記者というのは悪質なストーカー、つまり犯罪者です。

警察に通報してしまってもいいような気がしますよね。

実際、反社会的勢力のような恫喝もおこなっているので、立派な犯罪行為。

まだ、『女性セブン』より山口組のほうがマシなのではないかとさえ感じます。

あまりにも所属している記者が低俗すぎますよね。

しかも、『女性セブン』は羽生結弦選手の結婚報道の後も、

  • 松本人志さんの中居正広さんへの発言
  • チュートリアル徳井さんの隠し子疑惑

など、ガセ報道を連発。

有名人の抗議であれば訂正するのに、一般人の抗議だと訂正しないのも、相手を選んでいるようで、小物臭しかしません。

このようなレベルの低い、低俗な週刊誌記者を小学館が発行しているのだと思うと、小学館に対する信頼度は、一気に急降下してしまいます。

実際、この『女性セブン』のひどい記事には、2ちゃんねる住民にも、

「2ちゃん感覚で妄想書きすぎだろ」

「小学館は担当記者を晒し首にしろ」

「ガセブンは一般の人にもちゃんと謝罪しろ」

と批判される始末…。

本当に、『女性セブン』はガセばかりで、週刊誌どころか、ゲンダイやフジといったガセネタばかりの夕刊紙と同レベル…。

本当に、女性ガセブンですよね。

なぜ今でも刊行を続けているのか、ただただ疑問でなりません…。

 

まとめ

羽生結弦選手について、現在から歴代彼女の噂、性格について調べてみました。

熱愛彼女は、決定的な証拠となるものはなく、唯一信憑性が高いと思われていた同級生は、女性セブンの問題行為によって生まれたガセでした。

週刊誌の対応に困った結果、別の週刊誌を通して抗議するのも、何だか悲しい話ですよね…。

本当に、悪質な週刊誌の記者がストーカー行為として逮捕され、一刻も早く撲滅されてほしい…。

今回の羽生結弦選手の彼女騒動で、筆者は改めてそう感じさせられました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-フィギュアスケート

Copyright© 星々の煌めき , 2017 All Rights Reserved.