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トットてれび(NHK)は黒柳徹子?ドラマキャストと原作ネタバレ!

更新日

『男はつらいよ』の「寅さん」こと渥美清さん、社長シリーズなどでお馴染みの名優:森繁久彌さん、TBSドラマ『時間ですよ』をはじめ、数々の大ヒット作品を手がけた脚本家・エッセイストの向田邦子さんなど、昔を思い返すと、数々の著名人が大活躍していた昭和時代。

今となっては実に懐かしい名前ばかりですが、そんな方達が、女優・タレントとして活躍している黒柳徹子さんをモデルに描いたドラマで蘇ります。

そのドラマタイトルは、『トットてれび』。

果たしてどんなドラマなのか気になりますので、本記事で、NHKドラマ『トットてれび』の魅力を、出演者キャストや、原作ネタバレ、黒柳徹子さんの自伝エッセイの情報を盛り込み、ご紹介していきます!

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『トットてれび』の内容やストーリーを軽く紹介!!

トットテレビ

トットテレビ

お昼のトーク番組『徹子の部屋』で、長年MCを務める女優・タレントの黒柳徹子さん。

今では司会業やタレントとしての活躍が目立っている黒柳徹子さんですが、実は、テレビ放送が始まった昭和28年、NHK専属女優第1号となったのが、他ならぬ黒柳徹子さんだと皆さんご存知でしょうか?

筆者も生まれる前の話なので、平成の時代を生きる若者たちは、そのことを微塵も感じずに、黒柳徹子さんのことをただ面白い玉ねぎヘアのおばあちゃんというイメージが残っていることと思います。

黒柳徹子さんは、テレビ創世記から活躍し続ける唯一の人物と言っていいほどの大御所なのです。

三橋達也さん、坂本九さん、淡路恵子さん、森光子さんなど、昭和を代表とする数々のスターと共演されてきただけでなく、現在もベテラン若手と関係なく多くの芸能人・著名人から慕われる数少ない人物と言って良いでしょう。

そんな黒柳徹子さんをモデルにしたドラマバラエティが、この2016春放送されます。

そのタイトルは『トットてれび』。

この"トット"というのは、おそらく黒柳徹子さんの愛称:トットちゃんが、由来となっているものだと思います。

そして、黒柳徹子さんがモデルとしてドラマ化されたのは、今回が初。

ちなみに、NHK朝ドラ『チョッちゃん』は、黒柳さんの母がモデルとなるドラマなので、中心ではないとしても、多少は黒柳徹子さんのことも描かれているとは思います。

しかし、あくまで黒柳徹子さんの母がモデルなので、本格的に描かれているわけではありません。

それだけに、今回の『トットてれび』は、黒柳徹子さんが、これまで生きてきた歴史や、往年のスターとのエピソードなども描かれるでしょうし、ドラマに対して、期待感に胸が膨らみます。

近藤真彦さん、小泉今日子さん、諸星和己さん、などなど、人気番組『ベストテン』で当時アイドルとして共演していた歌手・俳優、タレント達にとって、黒柳徹子さんは芸能界の母の様な存在だと思います。

そんな方の半生が、ドラマ『トットてれび』を通じて観られるのは楽しみですよね。

まだまだ、芸能界で活躍されている黒柳徹子さんを前に、このようなことを言うのは、大変失礼な気もするのですが、彼女の半生とは一体どのようなものだったのでしょうか?

往年の大ヒット歌番組『ザ・ベストテン』のMCになった背景、NHK専属女優だった黒柳徹子さんが、なぜ『徹子の部屋』のMCに抜擢されたのか、そしてあの特徴的な玉ねぎヘアが生まれた背景など、日本七不思議の一つといっても、決して大げさではないくらい彼女の謎は多いです。

そんな謎をひも解きながら、古き良き昭和という時代を再び感じられる…

そんなドラマバラエティが『トットてれび』なのだと筆者は考えています。

さて、そのドラマバラエティとして放送される『トットテレビ』ですが、一体どんなストーリーなのでしょうか。

早速、調べてみたのですが、残念ながら『トットてれび』の主な番組内容は公表されていたものの、あらすじは全く公表されておりません。

『トットてれび』脚本は、中園ミホさんが手掛けるそうですが、それもまた謎の部分は多そうですね。

中園ミホ

中園ミホ

ただ、それだと記事として面白くないと思いますので、ここから先は、『トットてれび』の主な番組内容を踏まえながら、筆者なりに噛み砕いて、ストーリーあらすじとして推測しながらご紹介していきます。

実際のドラマと、多少描かれ方が違う部分もあるかと思いますが、そこは推測なので、ご容赦願い申し上げます。

では、早速ドラマ『トットてれび』のストーリーあらすじを見ていきましょう。


終戦から数年後、日本で、ようやく本格的にテレビ放送が開始されようとしていた時代、黒柳徹子(役:満島ひかり)は、NHK専属の女優と第1号として活躍していた…

そんな彼女の愛称は、"トットちゃん"。

元々は、徹子(てつこ)ちゃんと呼ばれていたのを、本人がトットちゃんと呼ばれているように聴こえていたことが、トットちゃんの由来なのです。

それが現在では、すっかり愛称として浸透し、親しみを込めて"トットちゃん"と呼ばれるように…

そして、お昼のトーク番組、週末のクイズ番組、かつて放送されていたクイズ番組の司会に加えて、ユニセフ親善大使や、子供自由を尊重する『トモエ学園』の卒業生など、様々な面で多岐にわたり活動し、老若男女関係なく、様々なファンから黒柳徹子さんが支持されています。

さて、時代は、黒柳徹子さん(以下、トットさん)の高校時代へ…

トットさんは高校生の頃、オペラ映画を観て感動し、音楽学校へ入学。

学生時代を満喫する一方、周囲はすでに各々の就職先を決めており、一人取り残された状態でした。

しかも、中にはプロの歌手として、輝かしい未来が決まっている人もいて、完全に差を付けられた状態…

そんな中、トットさんは、人形劇を観て、将来、母となり子供に上手に童話などの話を聞かせてあげたい、とほのかな夢を抱きます。

トットさんは、ある日、ふとNHKの求人を目にし、履歴書を送ります。

すぐさまNHKから履歴書が送り返されてきますが、トットさんは諦めず、送り返された履歴書に手紙を添えて、締め切り直前に直接NHKへ履歴書を提出しに…

その熱意が伝わったのか、厳しい審査を受け、トットさんはNHKに無事採用

一時、養成に残ったトットさんは、高浜虚子に師事した俳人でもある大岡龍男(役:武田鉄矢)に師事を受けます。

そして1年の養成期間を経て、ラジオ『ガヤガヤ』の仕事を受けますが、当時はまだエキストラ程度の仕事しかなく、なかなか芸能の仕事に溶け込めないトットさん…

しばらく不遇の時代を過ごしますが、ようやくトットさん単独での仕事も得られるようになり、遂に、父・黒柳守綱(役:吉田栄作)母・黒柳朝(役:安田成美)と、喫茶店で会い、一緒に出演する番組を見る約束を交わす日がやって来ました…

その後…

トットさんは、多くのスターや、脚本家・演出家などとの出会いを通じながら、日々成長し、NHK専属女優から、様々な番組の司会をこなすようになっていくのですが…


以上が、『トットてれび』の主なストーリーあらすじです。

とはいっても、先ほどお話した通り、『トットてれび』の具体的なストーリーが公表されているわけではなく、主な内容を筆者なりにまとめたものでしかありません。

半分は推測ということを改めてご了承願いますが、いずれにしても、朝ドラでヒロインの幼少時代や、成長期が序盤に描かれていくのと同じように、黒柳徹子さんがNHK専属女優として採用されていくまでの姿が描かれていくと思いますよ。

既に生まれた時から、黒柳徹子さんが大御所として、テレビで活躍されていた姿を目の当たりにしている若者は非常に多いと思います。

"黒柳徹子"という芸能界の母とも言える人物が、どのようにしてテレビ創世記の時代を、テレビとともに生きてきたのか…

ドラマ『トットてれび』の放送時間は、2016年4月30日(土)20:15から、NHK総合にて放送スタート。

これまで謎とされてきた黒柳徹子さんとテレビの時代の秘密が、ようやく明かされていくことと思いますので、ぜひ、みなさんも、その断片を、ドラマ『トットてれび』を通じて御覧くださいね。

 

ドラマ『トットてれび』の出演者キャストが豪華

トットてれび

トットてれび

渥美清さん、森繁久彌さん、向田邦子さんなど、昭和を代表とする著名人・有名人の名前が続々登場することでも注目されている、NHKドラマバラエティ『トットてれび』ですが、彼らを演じる出演者キャストも豪華な面々です。

一部は先程のストーリー紹介(一部推測ですが…)で、ご紹介していますが、改めて『トットてれび』の気になる出演者キャストをご紹介していきますね。

ドラマ『トットてれび』の出演者キャスト一覧

黒柳家の面々

黒柳徹子(トットちゃん):満島ひかり
黒柳朝:安田成美
黒柳守綱:吉田栄作

プロデューサー・ディレクター及び養成時代の師

大岡龍男:武田鉄矢
飯沢匡:大森南朋
伊集院ディレクター:濱田岳

作家・共演者、役者仲間など…

渥美清:中村獅童
向田邦子:ミムラ
沢村貞子:岸本加世子
森繁久彌:吉田鋼太郎

その他

パンダ(ナレーション):小泉今日子
100歳の黒柳徹子:黒柳徹子

以上が、現時点で分かっているドラマ『トットてれび』の主な出演者キャストとなっています。

主演キャストの満島ひかりさんをはじめ、名だたる俳優陣がこのドラマバラエティ『トットてれび』に集結し、NHKドラマとしての力の入れようが、すごく伝わります。

彼ら彼女らが演じている役柄の人物の中には、既に亡くなられている大御所もいらっしゃいます。

私達若い世代でも名前くらいは聞いたことがある往年の大スターですから、きっと役を演じていくにあたって、相当プレッシャーが、キャストたちにのしかかっていることでしょう。

そんな状況ではありますが、偉大な先人たちを演じるのも、名だたる名優ばかりですので、きっとしっかりと演じきり、ドラマバラエティ『トットてれび』を大きく盛りあげてくれることを期待したいです。

話によると、『トットてれび』番組後半ではミュージカルのような、ショーも披露されるという話なので、どんな演出で、私達視聴者を楽しませてくれるのか非常に楽しみですね。

そして、このドラマバラエティ『トットてれび』をナレーションという形で盛りあげてくれるのが、小泉今日子さん。

小泉今日子

小泉今日子

彼女は、今回『パンダのぬいぐるみ』で登場しながらナレーションで番組を盛りあげてくれるそうです。

ただ声だけの出演なのに、こんなに豪華な女優を起用して良いのでしょうかというくらいNHKの気合が感じられますね。

そして、100歳となった黒柳徹子さんという役で、黒柳さん本人も『トットてれび』に登場します。

その気合の入れようを、『トットてれび』を通じて受け止め、その世界をぜひ堪能させていただきたいと思う次第です。

 

ドラマ『トットてれび』の原作ネタバレ

トットひとり

トットひとり

何かと注目されているドラマバラエティ『トットてれび』ですが、この作品の原作は存在しています。

先程も少し触れましましたが、黒柳徹子さんをモデルとして描かれた自伝エッセイ『トットひとり』『トットチャンネル』が、ドラマ『トットてれび』の原作に当たります。

『トットひとり』という自伝エッセイは、みなさんもあまり馴染みがないかもしれませんね。

黒柳徹子さんのもう一つの自伝小説としてリリースされた『窓際のトットちゃん』なら、若い世代の人たちでも一度くらいは、そのタイトルを聞いたことがあると思います。

筆者も内容までは存じておりませんが、この小説が世にリリースされている話くらいは知っています。

ちなみに『窓ぎわのトットちゃん』は、登場人物の一人である小林校長先生を演じられるキャストがいない、という理由で黒柳徹子さんが映像化を断り続けているそうです。

『トットひとり』や『トットチャンネル』は、そんな『窓ぎわのトットちゃん』の続編となる自伝エッセイなんだとか…

『窓際のトットちゃん』は、主に黒柳徹子さんの学生時代を描いた作品です。

一方で、学生から一人の女性として、また女優・タレントの黒柳徹子として、テレビとともに生きた人生(現在も含めて)を描いているのが、今回のドラマ『トットてれび』の原作なのだと思います。

さて、『トットてれび』原作のネタバレと、出演者キャストにおいてのネタバレをここで1つずつご紹介しておきます。

まずは、黒柳徹子という人物像が、よく分かる原作ネタバレを、彼女の最初の自伝エッセイ『私の遅れてきた青春について』から触れていきたいと思います。

それは、あの大人気歌番組だった『ザ・ベストテン(TBS)』放送に至るエピソードで明らかにされました。

実は、当時のプロデューサーだった山田修爾さんは、毎週1時間の生番組で、さらに1位から10位まで、最大10組ものアーティストが出演する音楽番組の司会は、黒柳徹子さんしかいないということで、彼女にオファーを送ったそうです。

しかし、黒柳徹子さんは二つ返事でOKしませんでした。

黒柳徹子の中では、前もって出演者を決め、ランキングを操作するような嘘は絶対にやめて欲しい、と出演に条件を出したのです。

その結果、ベストテンでは、ランキングされたアーティストが出演が出来ずに、代わりにMCである久米宏さんや黒柳徹子さんが謝罪することも多々ありましたね。

ただ、素直にランキングを伝えていくという姿勢は、多くのファンから長年愛され、高い支持を受けることとなります。

確かに一部では、出演しないアーティストよりも、出演してくれるアーティストをランキングに起用して欲しい、という声もあったそうです。

そんな声もある中で、サラリーマンとしてその厳しい風当たりを受けながらも、プロデューサーの山田さんは、黒柳徹子さんとの約束を最後まで守り通したそうです。

一時期、山口百恵さんがランキングで11位(赤い絆)12位(秋桜)だった中、中島みゆきさんの『わかれうた』が4位で、出演辞退されていたという時期もあったらしく、なぜトップ10の一人が出演辞退されているのに、山口百恵さんを出してくれないのか、という番組への抗議もあったそうです。

そんな厳しい風当たりを受けても、なお約束を守り続けてきたわけですから、それだけすごい番組に黒柳徹子さんが携わり、その中で真摯に正直に番組に携わり続けてきた…

そんな黒柳徹子さんの誠実さが、よく伝わるエピソードのネタバレと言えるでしょうね。

さて、このエピソードのネタバレは、『トットてれび』原作となっている『トットひとり』・『トットチャンネル』のネタバレはないのですが、あえて出したのは理由があります。

それは、黒柳徹子さんのポリシーとも言える正直にやるという姿勢を貫いたばかりに、中継によって大変なことが、勃発したというネタバレが『トットひとり』の中に綴られているからです。

それは、松田聖子さんが『青い珊瑚礁』で、初のベストテン入りをした時のことです。

当時、松田聖子さんはスタジオに来ることが出来ず、札幌から羽田空港で移動中だったそうです。

しかし、運良くというべきか、ギリギリのタイミングで、羽田空港に到着し、滑走路から降りてすぐに中継されたらしく、なんと滑走路の前に移動用のバスが用意され、それに乗らずにその場で歌ったというエピソードがあったそうです。

その時の映像が、少し前に乗せた『青い珊瑚礁』の映像です。

この映像を見ても分かる通り、まさに、ヤラセ無しの正直な番組だった証と言えるでしょうね。

普通ならランキングを操作するなりして、他の出演者キャストに変えて放送すれば良いわけですが、黒柳徹子さんはそれを良しとしませんでした。

そして、正直かつ誠実に、可能な限り視聴者の期待に応えたいと、プロデューサーやアーティストたち協力しながら、MCという立場で、番組制作に携わってこられたのです。

また、その姿勢は、番組プロデューサーやアーティストに対しても、決して変わることがなかったため、多くの関係者たちから今でも愛され続けているのだと思います。

あくまで、筆者個人の考えでしかありませんが、ある種、芸能界の母と言っても良いほど、多くの元アイドルたちからも愛されている理由は、黒柳徹子さんの正直かつ、その誠実さにあるのではないでしょうか。

そんな一つのエピソードネタバレが、今回の『トットてれび』でも描かれていくかとおもいますので、ぜひドラマ放送を楽しみにしたいものです。

次に、出演者キャストに関してのネタバレを一つご紹介します。

それは、主演キャストを務める満島ひかりさんが、今回、「黒柳徹子」役として起用された背景にあります。

満島ひかりさんは、NHK朝ドラ『おひさま(井上真央主演ドラマ)』に、「筒井育子」役として出演されていたのですが、育子の晩年の役として、満島ひかりさんは

『私の未来を演じるのは黒柳さんしかいない』

と直談判して、黒柳徹子さんにオファーを出したそうです。

NHK朝ドラ『おひさま』 井上真央(左)、満島ひかり(中)、マイコ(右)

NHK朝ドラ『おひさま』 井上真央(左)、満島ひかり(中)、マイコ(右)

急遽、最終回で黒柳徹子さんが、朝ドラ『おひさま』に出演されたのは、この一件があったためで、もし満島ひかりさんが、直談判してオファーしなければ、黒柳徹子さんの出演はありえなかったでしょう。

そして今回、『トットてれび』のドラマ放送が決まり、今度は、逆に黒柳徹子さんが、

『私の若いころを演じるなら満島ひかりさんに』

と考え、満島ひかりさんに直談判したという話も聞かれます。

この話がどこまで本当なのかは定かではありませんが、NHKドラマによって、満島ひかりさんと黒柳徹子さんの間に、深い絆が出来たことは事実と言っていいでしょう。

果たして、これらのネタバレをどこまで感じながらドラマ『トットてれび』を見ていくことができるのか…

その答えは、まもなくやってくると思いますので、いろんな意味で楽しみながら、このドラマバラエティ『トットてれび』を拝見していきたいものですね。

 

まとめ

テレビの歴史とともに生きたと言っても過言ではない、大御所タレント・黒柳徹子さん。

彼女の半生を描いたドラマバラエティ作品『トットてれび』が、2016年4月30日(土)、20:15から7回に渡り、NHK総合にて放送開始されます。

キャストも豪華なら、彼らが演じる役柄も、渥美清さんや森繁久彌さんなど、大スターが揃い、昭和という時代にタイムスリップしたような感覚に、このドラマバラエティ『トットてれび』は、私達視聴者を誘ってくれます。

さらに、黒柳徹子さんの歴史が分かるのはもちろんのこと、ただドラマとしてだけでなく、ミュージカルショー仕立ての後半パートも待ち受け、実に楽しい時間を提供してくれるそうなので、『トットてれび』をいろんな意味で期待して放送を観たいものですね。

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