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水卜麻美と徳島えりかの仲・関係を考察!水卜会の実態とは?

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そうなれば当然、責任感の強い水卜麻美アナは、フリー転身の考えは起こさないでしょう。

そして、ますます今後の日テレの看板アナとして大きく成長していくでしょう。

好感度も非常に高く、日本が誇る女子アナの一人として、水卜麻美アナがどこまで進化を遂げていくのか、今から非常に楽しみですね。

 

水卜麻美アナと徳島えりかアナの関係

水卜麻美と徳島えりか

水卜麻美アナは、ただ視聴者から好感度が高いだけではありません。

番組制作スタッフや同僚アナからも、好感度が非常に高い女性アナウンサーと言われています。

そんな水卜麻美アナと仲の良い女性アナウンサーとして、ネットで何かと名前が挙がっているのが、徳島えりかアナです。

それも、ただの仲良しではなく、大の仲良しと噂になっているくらいですから、もはや相方と呼ぶにふさわしいレベルとも言えるでしょう。

この水卜麻美アナと徳島えりかアナの仲が深まっていったきっかけは、

水卜麻美アナが声を挙げて発足した水卜会

がきっかけでした。

後ほど、水卜会については掘り下げてお話ししていきます。

この交流会の中で、水卜麻美アナが、同僚の女子アナたちの不平不満を聞いてあげる姿がたびたび見られました。

その優しい姿に惹かれた徳島えりかアナが、水卜麻美アナを慕うようになり、親睦を深めていったんだとか…。

 

なんでも、ある番組で、

「徳島えりかアナの彼氏だったら…」

というような話をしていたエピソードもあります。

一方、徳島えりかアナも、水卜麻美アナと二人で旅行していたときの写真を自身のお気に入りフォルダに入れているエピソードもあります。

もはや恋人関係と間違えてしまいそうなくらい仲が良く、お互いのことを信頼しきっているような印象すら伺えますよね。

色々調べてみると、徳島えりかアナは、

「水卜麻美アナがいなければ、確実に日テレを辞めていた」

とまで発言していたという情報もあるほど。

もはや水卜麻美アナが徳島えりかアナの精神的支柱でもあり、家族のような存在と言えるでしょう。

一方、水卜麻美アナにとっても、徳島えりかアナは、かけがえない心を許せる貴重な存在と思われます。

二人は先輩後輩(水卜麻美アナが1年先輩)といってもほとんど年齢に違いはありません。

これまで、日テレを支配し続けてきた上下関係の壁を取っ払い、家族のような存在でありたいと願っていた水卜麻美アナです。

彼女にとって、徳島えりかアナは何かと相談もできる大切な仲間のようです。

そんな二人だからこそ、ただならぬ関係と変な噂が流れてしまうくらい仲が良く映るのでしょうね。

水卜麻美アナはもちろんのこと、徳島えりかアナも、間違いなく日テレの未来を支える看板アナです。

良い意味で、これまで培われてきた悪しき伝統をぶち壊して、日テレがさらに大きな存在へと飛躍するよう、尽力してほしいですね。

そして家族のような存在として、視聴者に真実と癒やしや感動、そして笑いを届けられる放送局として成長してほしいです。

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水卜麻美アナが発足した水卜会とは?

さて先程、水卜麻美アナと徳島えりかアナが、水卜会を通じて仲良くなっていったとお話ししましたが、では、その水卜会とはどんな会なのでしょうか。

また、誰が水卜会のメンバーとして所属しているのでしょうか。

まず、水卜会発足の経緯からお話ししていきますね。

そもそも、この水卜会とは、発足人である水卜麻美アナが、ダチョウ倶楽部のメンバーの

上島竜兵さんが発足させた親睦会『竜兵会』にあこがれて発足

させた、日テレ女子アナたちの親睦・交流を目的した会合です。

元々、水卜麻美アナが日テレに入社してきた2010年の日テレは、実に殺伐とした空気が流れていたそうです。

スキャンダルなど影響はしているのかもしれませんが、夏目三久アナや西尾由佳理アナなど、人気女子アナが次々と退職していきました。

もし、すぐに水卜麻美アナが日テレを辞めていたとしたら、もう日テレの時代は完全に幕を閉じていたことでしょう。

しかも、給料体系が変わり賃金カットの憂き目に合うこともあったそうです。

さらに、自分の出演番組の時間帯以外であっても、アナウンス室に待機しなければいけないのです。

退社する際も、いちいち上司にお伺いを立てなければならなかったというのです。

確かに、番組出演だけがアナウンサーの仕事ではなく、他にも色々仕事はあると思います。

ですので、勝手に退社するのは、いかがなものかとは思います。

しかし、仕事が全て終わっているのであれば、退社するのは問題ないはずですし、報告だけでOKのはず!!

それなのに、一々お伺いを立てなければいけないというのは、かなり変な話ですよね。

ニュアンスを変えれば、上司が帰っていいと言わない限り、24時間365日会社に拘束され続けなければならないわけです。

一つ間違えば、日テレ=ブラック企業という図式すら成り立ってしまいます。

もちろん、これまでの伝統といえばそれまでです。

しかし、そんなのは悪しき伝統でしかありませんし、続けて良いものではありません。

そういった悪い環境を改善し、親睦・交流会を通じて垣根のない組織を形成していくことで、

一つの家族のような居心地の良い会社に変えていきたい

と水卜麻美アナは水卜会を発足!

周囲との交流を図っていったわけです。

そして、水卜麻美アナは聞き役に徹して、後輩たちの不平不満を聞きながら精神的支柱として寄り添ってあげていたのです。

その思いやりが、後輩たちを味方につけ、組織そのものを変えていくようになっていったわけで、その功績は多大なものと言っていいでしょう。

 

さて、そんな水卜麻美アナが発起人として立ち上げた水卜会です。


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