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ユリーカ(安田有里)の年齢とハーフ疑惑!実家の両親は大富豪?

投稿日

みなさんは、『ユリーカ』というセレブ女社長のことをご存知でしょうか?

何でも昔、明石家さんまさんの番組に出演されていたことがあり、独特な個性的キャラとして注目され、一時期は、モデルとして活動していく、その傍らで実業家としても活動されているという話も耳にします。

それにしても、『ユリーカ』という名前も芸名らしく、彼女が何者かよく分からないというのが率直なところです。

ネット上でもハーフと言う噂が出ていたり、実家や両親のことや、ユリーカ自身の年齢のことなど、プロフィールを知りたいという人も続出したりしているようです。

そこで、本記事で、ユリーカの年齢、ハーフ疑惑の真相、実家の両親のことを探っていきます!

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ユリーカの年齢はいくつ?

ユリーカ

近年のモデル事情に筆者自身が疎いこともあるのかもしれませんが、謎が多いモデルが、いきなりバラエティ番組などに出てきては一気にブレイクし、タレントとして、あらゆるメディアに登場している姿をたびたび目にします。

例えば、『いやぁーよ』の口癖と、Instagramでの美形の写真が注目され、モデル・マルチクリエイターとして活躍していたGENKINGさんは、突如テレビ番組でオネエをカミングアウトし、それ以降タレントとしても、たくさんのメディアで大活躍されていますよね。

その他にも、おバカ系のキャラクターとしてもブレイクしているモデルの藤田ニコルさんや、時折おかしな言動も見られる滝沢カレンさんなど、ここ数年で次々新たなモデル系のタレントが、続々と登場して、ブレイクしています。

本当に彼女らのブレイクは異常というくらい、一気に急上昇していくだけに、筆者自身、いろんな意味で驚きを隠せません。

そして、また新たな人物が、謎を含ませながら、いろんなメディアで注目されているようです。

その人物の名は、『ユリーカ』というモデル兼セレブ社長らしく、彼女は一体何者なのか?というのが正直なところでした。

そこで、筆者もユリーカのことが気になり、調べてみると、実に多才な人物だとうことが判明。

何でも学生時代から、ライターやフォトグラファーとして活動していたらしく、その後はモデルとして活動する傍ら、現代アートを取り扱う個展を開催してみたり、その他、実業家として食材を取り扱ったブランドショップを立ち上げてみたり…

とにかく学生時代から、ビジネスをしつつ多彩な才能を持ち合わせていることがよく分かります。

ただし、一方では、アメリカ育ちということが大きく影響しているのか、日本語を話している最中にネイティブな英語がいきなり混じってしまい、しかも早口で話すために、ルー大柴さんとは違った意味で、言葉そのものが、全く頭に入ってこないという印象を強く受けます。

中には、ユリーカさんのことを

「ウザい」

という批判的な見方をされている視聴者たちもいるらしく、それだけにユリーカさんがかなり特殊な際立った人物であることは十分伺えますね。

さて、そんなユリーカさんですが、彼女は、一体何歳なのでしょうか?

これも今回調べてみて分かったことですが、ユリーカさんは1983年6月21日生まれなので、計算上32歳ということになります。

ちなみに生まれは東京都で、どこをどう捉えれば、英語との接点があるのか?と思いがちですが、実は2歳から14歳までアメリカ(ニューヨーク)に住んでいたらしく、そのために変に英語かぶれしてしまっているようです。

それにしても、ユリーカさんは多彩な才能を見せているくらいなら、言葉くらい英語か日本語かに寄せた方が分かりやすいような気もするのですが、そこはどのように考えているのやら…

はっきり言って、筆者の英語力がなさすぎるだけなのかもしれませんが、早すぎて全く何を言っているのか聞き取れませんでしたね。

きっと、英語慣れしていない人たちは、ユリーカさんの話のほとんどが、耳に入ってこないような気がします。

ただ、これもユリーカさんの1つの個性であることに違いありません。

急に英語と日本語を混合させ、わかりづらい言葉として聴こえてしまうルー大柴さんの言葉が、彼の個性だと認識できるようになったのと同じで、すぐには無理かもしれませんが、ユリーカさんの発する言葉も次第に慣れてくれば、ルー大柴さんのように認められるようになるでしょう。

それだけに、ユリーカさん自身が起業家としてだけでなく、バラエティ番組などにも出演し、知名度を上げていく必要はまだありそうですね。

 

ユリーカのハーフ疑惑の真相は?

悩む女性

実業家として活動されているユリーカさんですが、一応タレントとして、バラエティ番組などにも出演されているため、本名で活動されているわけではありません。

そのために、風貌もさることながら謎が非常に多く、一部ではユリーカさんがハーフ?という疑惑も流れているようです。

もちろん、ハーフと言ってもニューハーフ(オネエ)ではなく、海外とのハーフという意味でユリーカさんが噂になっているわけですが、それでも事実とは大きく異なっていることが改めて分かりました。

ユリーカさん自身、れっきとした純血の日本人女性で、本名は、安田有里さんというそうです。

タレントとしてだけでなく、芸術家として個展も開かれていらっしゃるそうですし、これまでにユリーカさんは多彩な活動をされているわけですから、本名ではなく、芸名で活動してもおかしくはないのだと思いますが、なんとも紛らわしい話でもありますね。

せめて、オネエ系タレントのピーターさんが、タレントとしての顔と俳優としての顔を分ける目的で、『芸名:ピーター』と『本名:池畑慎之介』を使い分けているかのように、ユリーカさんもタレントとしてはユリーカ、実業家としては安田有里と、名前を使い分けてもらえると、調べる身として楽でした(笑

少なくとも世間としては、ユリーカさんのことも少しは分かりやすくなると思いますし、少なくともハーフであるとは思わないでしょう。

ついついそんなことを思ってしまいました。

 

ユリーカ(安田有里)の実家や両親は大物揃い!?

驚く男性

ユリーカさん自身が謎に包まれた部分が多く、よく分からないという状況なので、彼女の実家や両親のことは、なおのこと謎というのが正直なところです。

ただ、代々富豪である資産家ということは、なんとなくわかります。

曽祖父は医師で、歌人として知られる樋詰正治さんで、祖父がかつて通産省のトップ官僚として活躍されていた樋詰誠明さん、そして、父がアメリカ・ニューヨークでアート関係の会社を経営している人物らしく、いずれもセレブであることが判明。

そんなセレブ一家の中で育っているユリーカさんだから、これまでに金銭的に苦労することなく、彼女の考える事業にも着手できたのでしょう。

最近では、ノマドワーカーと言って、ノートPCやタブレットPCなどを所持し、ネット環境さえあれば、自宅の一室で起業することだって出来る社会となっているので、起業へのハードルは低くなっていますが、それでも本格的に起業するなら資本は必要です。

その資本をどうやって集めてくるのか、また資本を借り入れなどしたとして、それらをどのように返済し、利益を生んでいくのか?

そのリスクを背負うことが、かなり大きくて、人は安定した仕事を望み、起業しないのだと思います。

しかし、ユリーカさんの場合は、はじめから一切お金に困ることがない実家ですから、アイディアひとつで起業することができ、すぐさま実業家としてデビューしました。

資本家である実家は、ユリーカさんにとって大いなる味方・財産であったことは紛れもない事実と言ってもいいでしょう。

実際に、2007年に日焼けマシン『ミスティックタン』の日本総代理店『ワンダーリリー株式会社』を設立し、一方ではニューヨークのティー・ブランド『ハーニー&サンズ』、シカゴのチョコレート・ブランド『ヴォージュ・オー・ショコラ』の輸入事業にも着手。

数々の海外食品ブランドの日本総代理店となって事業展開していますが、何の資本もないユリーカさんが、実家の支援を一切受けることなく、ここまで事業を広げることは難しいでしょう。

もちろん、どこまで支えてもらっていたのか、その具体的な部分はわかりませんが、『ザ・ティータイム・カンパニー株式会社』(TTC)の代表取締役社長という肩書が得られたのも、ひとえに実家の支援の力が大きかったのだと思われます。

そして、ユリーカさん自身、実家の家系に救われているのは、決して資本だけではないと筆者は考えています。

いくらユリーカさんが資本を持っていたとしても、それだけで一人の女性がいきなり大きなビジネスを動かせるほど世の中は甘くありません。

大資産家である家系のネームバリューも大きな後ろ盾となり、その中で、ユリーカさんのアイディア・ビジネスプランに共感し、『ハーニー&サンズ』の独占契約も結べたのではないでしょうか?

そして、さらなる事業拡大を図り、『ザ・ティータイム・カンパニー株式会社』(TTC)の代表取締役社長に就任できたと、筆者は考えています。

ユリーカさん自身、主に輸入やコンサルティング関連を手がけている方なので、決して何かを開発して商売をしているというわけではありません。

あくまで海外ブランドの普及を基盤として、世の女性をターゲットに、食料品・飲料水・酒類・化粧品などを用いて、新しいライフプランを提唱していく事業を手がけているに過ぎません。

資本家や数々の商品の開発者達の橋渡しとなり、大きく普及に貢献したことは、多くの人たちの幸せをメイキングしたと言えるでしょうね。

これは、筆者が常々考えていることですが、人は1人では決して生きていくことが出来ず、1人でできることなんて微々たるものしかありません。

だからこそ、良い意味で、他者に支えてもらいながら、自分の生き方を見つけていくことが重要なのだと思います。

ユリーカさんは、上手く他者に支えてもらう環境に恵まれ、また、支えてもらうためのアイディア・サービスを提供できるスキルを彼女は持っていました。

だからこそ、いろんな力を取り込んで、ユリーカさんは実業家として大きく成長しているのかもしれませんね。

テレビ番組に出演しているユリーカさんは、タメ口で横柄な態度を取っているという話も聞かれ、そのことが批判されているみたいですが、それでも成功しているのは、そういった大きな後ろ盾に恵まれた方だからこそなのでしょう。

タレント・モデルの森泉さんのようなタメ口を、普通の人がやらかしたら、絶対に干されてしまいます。

彼女の家系が、森泉という人物を形成し、タメ口をも許してしまっているのだとすれば、ユリーカさんの人間性も、また1つの個性として捉えることができます。

まぁ、好き嫌いは別として、資産家が家系にいることで、大きな後ろ盾を得られたユリーカさんを見ると、成功するべき家系に生まれた人物、その片鱗が見えたとユリーカさんについて調べているうちに、そんなことをふと思うようになりました。

 

まとめ

謎が多い人物として、バラエティ番組などに登場されているユリーカさんについて調べてみたわけですが、幼少の頃にニューヨークで育ったことから、海外志向が身につき、日本人離れをした言動が多く見られる方だと改めて感じました。

そして、ユリーカさんが実業家として成功している背景には、実家の両親をはじめとする資本家としての家系が大きな後ろ盾となっていることも垣間見えたような気がします。

もちろん、ユリーカさんの年齢が32歳であること、生粋の日本人で実業家ということ以外は、謎が残ったままです。

しかし、今後、テレビ番組などに出演し、その謎が解き明かされる日も訪れるでしょう。

それだけに、ユリーカさんの今後の動向に注目してきたいと思う次第です!

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