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ユリーカ(安田有里)社長の仕事と2つの会社!年収はいくら?

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モデル活動、近代アートの個展開催、テレビ番組出演以外にも、海外のブランド企業と契約を結び、輸入販売や、それらを取り入れた新しいライフプランの提案など、実業家としても活動しているユリーカこと安田有里さん。

ユリーカ(安田有里)さんについては、まだかなり謎の部分も多く、社長として会社を設立させていますが、具体的にどんな事業を手がけているのか、また、彼女自身どれだけ年収を得られているのか、全く分からないという人もいらっしゃるようです。

そこで、ユリーカ(安田有里)さんが、社長として経営している会社の事業内容や、彼女の年収、また事業やその他の活動を通じて、彼女が行っているミッションなどを探っていきたいと思います!

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会社経営で名を馳せたユリーカ(安田有里)社長の実績

指をさす女性

実業家として成功し、セレブ社長として、テレビ番組などでも知名度がアップし始めているユリーカ(安田有里)さんですが、彼女が社長(実業家)として得てきた、これまでの実績はどんなものなのでしょうか?

実際に、ユリーカ(安田有里)さんの手がけた事業を少し掘り下げてみましょう。

まず、最初に会社として設立したのが、2007年の『ワンダーリリー株式会社』で、元々この会社は、日焼けマシン『ミスティックタン』の日本総代理店として企業化されたそうです。

その後、事業を拡大化し、美容・コスメの分野だけに留まらず、食品においてもアメリカのブランドを多く輸入し、新たなライフプランを女性目線で提唱するようになっていきます。

事業展開としては、食をメインとして扱うようになります。

自然素材やオーガニックで誰にでも優しいエシカル志向をふんだんに取り入れた、斬新かつワンランク上のグルメを提唱しながら、多くの女性達に幸せを提供していくのです。

当然、これらの事業をユリーカ(安田有里)さん1人で、手がけているわけではありません。

実際に、ユリーカ(安田有里)さんの会社が輸入している多くの商品(ブランド)は、海外の企業が生み出したもので、ニューヨークのティー・ブランド『ハーニー&サンズ』、シカゴのチョコレート・ブランド『ヴォージュ・オー・ショコラ』など、どれも超一流のブランドアイテムです。

これらのブランドは、海外セレブ御用達とも言われているらしく、こだわりを持った職人たちが築き上げたブランドと契約しながら、輸入販売によって日本にも普及し、ユリーカ(安田有里)さんの事業は大きく展開されています。

正直、海外の食料品、飲料水、お酒などのブランドに関しては、筆者自身、そんなに精通しているわけではないので、なんとも言えないところがあります。

そんなところもあり、海外セレブたちが愛用している英国紅茶や、奇跡のコーヒーと聞かされると、どこか憧れも感じます。

海外セレブたちと同じ気分を味わってみたい、そして、少しリッチな気分を体感してみたいと、とくに海外セレブたちに憧れを持つ女性なら、その想いは強くなってしまうのでしょう。

そんな人達に対して、海外ブランドの数々の至福を感じられる食料品・飲料水・お酒を提供し、それらを取り入れながら、新たなライフプランを提唱していくのが、ユリーカ(安田有里)さんのビジネススタイルの根幹にあるようです。

そして、元々事業展開されていた美容・コスメのジャンルは、事業縮小したのか、ワンダーリリー株式会社の公式サイトではほとんど見られなくなっていますが、もう1つの会社で、一部取り扱っているということがわかりました。

そのもう一つの企業とは、『ザ・ティータイム・カンパニー株式会社』(TTC)

社名にティータイムとあるだけに、基本は紅茶や食料品など、ワンダーリリー株式会社とやっていることは同じだと思いますが、多少、輸入販売している内容が異なっているみたいです。

ある意味、姉妹企業的なもので、ユリーカ(安田有里)さん自身、規模そのものは決して巨大化されているわけではないものの、複数の企業の社長(代表取締役)として、今後も多くの女性が笑顔になるようなビジネス展開をしていくのだと思います。

 

ユリーカ(安田有里)社長の本当の仕事(ミッション)とは?

男性2

ユリーカ(安田有里)さんが手掛けるビジネスについて、1つの考察として、筆者なりの意見もここで述べておきたいと思います。

ユリーカ(安田有里)さん自身、『ワンダーリリー株式会社』、『ザ・ティータイム・カンパニー株式会社(TTC)』を設立し、食品、飲料水、酒などの輸入販売事業を手がけていますが、彼女自身のライフワーク(ミッション)は、別のところにあるように思います。

ユリーカ(安田有里)さんは多彩な方で、現代アートに携わり個展を開いてみたり、ライター業務を行っていたり、はたまたテレビ出演をしてみたりと、起業家の側面以外に、かなり多彩な活動をされています。

もし、単純に起業家としてだけの仕事しか考えていなければ、わざわざ、現代アートなど別なところに手を出すことはないでしょう。

まぁせいぜい、テレビ出演して、ユリーカ(安田有里)さん自身の企業の宣伝をするくらいです。

ところがユリーカ(安田有里)さんの場合は、他のジャンルにも手を出していきます。

これは、あらゆるブランドの普及を通じて、海外と日本の絆を結ぶ(リンクさせる)ことを、ユリーカ(安田有里)さんなりのミッションとして掲げているのではないかと筆者には思えて仕方ないです。

まぁ、大げさに考えているだけ、と言われてしまうかもしれませんが、ユリーカ(安田有里)さんが海外ブランドが好きだという部分もあるでしょうし、そこまでの想いがなければ、わざわざ海外ブランドと独占契約まで結んで、2つも会社を設立させて動くとは考えにくいのです。

ユリーカ(安田有里)さんが契約を結んでいるブランドは、ニューヨークのティー・ブランド『ハーニー&サンズ』、シカゴのチョコレート・ブランド『ヴォージュ・オー・ショコラ』だけではありません。

究極の美味、まさに『奇跡のコーヒー』を提供してくれる『ROSSKOPI』、アートに造詣が深く、ラベル・瓶のデザインから、お酒のチョイスまで、かなりこだわりを持った斬新なお酒ブランド『PONT DES ARTS』。

さらには、オーストラリア発のプレミアムココナッツオイルを提供してくれる、ブランド『COCONUTSMAGIC』と、かなり特殊な海外ブランドをアメリカだけに限らず、フランスやオーストラリアなど、ユリーカ(安田有里)さんは、世界各国で契約し事業展開されています。

大体、近年ネットで海外と簡単に繋がる時代なのに、ただ企業としての利益重視で考えているだけだったら、そこまでの労力を持つ意味が分かりません。

やはり、ユリーカ(安田有里)さん自身、現地に赴き、実際に良いと思ったものを、日本に普及することで、海外との架け橋になっていきたいと考えていなければ、とても務まらない事業だと思うのです。

輸入販売と一言で片付けてしまえばそれまでですし、近代アートなどもただの趣味といえばそこで話は終わってしまいます。

ただ、ユリーカ(安田有里)さんが、これらの事業(ビジネスプラン)を通じて、ワールドワイドな繋がり方を考えているのだとすれば、その先に見えるものはもっと広がっていくものだと思うのです。

ユリーカ(安田有里)さんが、どこまで真剣に未来を見据えて、事業を一つのミッションと捉えているのかは、あくまで筆者個人の推測でしかありません。

しかし、ぜひユリーカ(安田有里)には、その推測をも凌駕するような飛び抜けた事業展開を期待していきたいですね!

 

ユリーカ(安田有里)の年収はいくら?

お金

ユリーカ(安田有里)さんに関しては、タレントとしてそれほど知名度が高いわけではなく、やっと注目され始めているというところです。

なので、まだまだユリーカ(安田有里)には謎の部分は多く、彼女の年収に関しては、さらに謎とされています。

大体プライベートな話ですし、プロ野球選手やJリーガーなどのアスリートの年俸ならともかく、芸能人の年収ですら具体的に公開するケースはほとんどないのですから、ユリーカ(安田有里)さんの年収など、わかるはずがありません。

実際に調べてみても、何1つ情報公開されていることはなく、ユリーカ(安田有里)さんの会社の年商などから推測するしかありませんでした。

そこで、ユリーカ(安田有里)さんが経営している『ワンダーリリー』の年商を調べてみたところ、9000万円であることが判明。

あくまで他の企業などと照らし合わせたパーセンテージを踏まえてお話しますが、この9000万の内、社長であるユリーカ(安田有里)さんの収入として入る額が、約900万(0.1%前後)くらいではないかと思われます。

ユリーカ(安田有里)さんは、もう1つ会社経営されていますし、単純に倍額と考え、さらにここからメディア出演(テレビや雑誌等)などを加味して、3000~4000万円くらいが妥当ではないかと思います。

人によっては、社長としてかなり儲けていらっしゃるケースもあるとは思いますが、ユリーカ(安田有里)さんの場合は規模が小さいこともありますし、そもそも資産家の令嬢なわけですから、極端な利益重視に走っているとも考えにくいので、おそらくは3000~4000万円の年収が妥当のように思います。

ユリーカ(安田有里)さんのビジネスは輸入販売ですから、賛同する企業と契約していくことで、これからもドンドン発展していく可能性はあります。

今すぐドカンと収入を得られることはありませんが、もしかしたら、将来大きな企業となり、年収数億なんてことも聞かれるかもしれないと思うと、社長業も夢のある話だと思います。

果たしてそこまで、ユリーカ(安田有里)さんが持つ二つの企業が育っていくのか、今後の動向にも注目したいものですね。

 

まとめ

ユリーカ(安田有里)社長の手掛ける事業は、あくまで食料品・飲料水・酒など、ブランド商品の輸入販売や、新しいライフプランの提案が中心です。

近代アートの個展を開催したり、テレビ出演など、芸能などの活動を含めても、ユリーカ(安田有里)さんの年収は、3000万~4000万くらいが妥当でしょう。

しかし、それほど厳しい道程をたどりながらも、ユリーカ(安田有里)さんの場合、儲け以上に、輸入販売を通じて、日本と世界をリンクさせて発展させていくミッションを抱えているところが大きいように筆者としては思います。

1つ世界とつながれば、このネット社会は無限に広がりを見せていくと思いますし、ユリーカ(安田有里)社長には、今後もいろんな意味で、事業展開に期待したいものですね!

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