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HOPEの出演者キャストと原作結末を紹介!ドラマ主題歌は誰?

投稿日

俳優:遠藤憲一さんが、

『このドラマが大コケしてしまったら、俳優人生を辞める』

とまで断言するほど情熱を傾けているドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』が、2016年7月17日(日曜)21:00からフジテレビ系列にて放送開始されます。

フジテレビにとって、久しぶりにドラマ枠として復帰した前作『OUR HOUSE』が、平均視聴率4.51%と大コケしてしまい、『HOPE』はドラマ放送枠の復帰後早々に、もう後が無くなってしまった状況下で放送されることとなっただけに、制作陣やキャストも相当気合が入っているとか…

果たして、遠藤憲一さんをはじめ、このドラマ『HOPE』に起用された出演者キャストは誰なのか。

またドラマ主題歌、原作の結末など、ドラマ『HOPE』の魅力となる情報を本記事でご紹介していきます!

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フジテレビの惨劇!ドラマHOPEのキャストは?

HOPE

今、フジテレビのドラマが、ことごとく苦戦を強いられている…

それは、2016年に復活した日曜21:00枠だけに限らず、ほぼすべての枠に言えることだと筆者は感じています。

とくに前期(2016年4月期)においては、その厳しさが顕著に現れています。

フジテレビのドラマ枠で最も視聴率が取れた月9ドラマ『ラヴソング』ですら8.54%と、TBSドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』の半分以下と低調に終わっています。

(ちなみに、99.9の視聴率は17.15%)

それもこの『ラヴソング』は、前作『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の不評を受けて、挽回のために視聴率男とも呼ばれる俳優:福山雅治さんを主役に抜擢し、満を持して放送されたドラマでした。

月9枠で福山さんが主演キャストとあって、フジテレビの関係者誰もが、最低でも視聴率二桁以上取れると確信していたことと思いますが、それすらヒットせず、他のドラマも全て惨敗。

しかも、その中の3作(『早子先生、結婚するって本当ですか?』、『OUR HOUSE』、『火の粉』)が、栗山千明さん主演で放送された金曜深夜ドラマ『不機嫌な果実』(テレ朝)の視聴率を下回るという惨劇に見舞われてしまったのです。

まぁ、『火の粉』は、深夜ドラマなので仕方がないとしても、『早子先生』や、『OUR HOUSE』は完全にプライムタイム(21:00~23:00)のドラマですし、深夜ドラマよりも視聴率が下回るなんてことは、通常であれば、あってはならないことです。

そのため、

『やはり日曜21:00枠のドラマ放送は間違いだった』

という意見も、ネット上でまことしやかに流れていると聞きます。

何よりもこのドラマ枠で放送された、『OUR HOUSE』も『ラヴソング』同様、子役として大人気の芦田愛菜さんを主演キャストに起用し、満を持して放送したドラマでした。

しかし、蓋を開けてみれば、対抗となるTBSドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』に惨敗。

『99.9』は、99.9%決まりかけている判決をひっくり返して、事実を究明していく刑事専門弁護士が主役のドラマとして、ストーリーもわかりやすく、正義はどんな権力にも勝つ、というスカッとした内容のドラマでした。

一方、『OUR HOUSE』は、趣旨そのものがわかりづらく、筆者個人の意見としては、何を伝えたかったのかがよくわからなかった、というのが正直なところで、その部分がもろに、視聴率に反映されたのだと思われます。

この様に、他局と明らかな差を付けられ、フジテレビのドラマは窮地に陥っているのです。

それはこの2016夏放送のドラマにも大きく反映され、既に放送開始されている深夜ドラマ『朝が来る』は、平均視聴率3.63%と低調。

そして、月9ドラマ『好きな人がいること』は初回10.1%とギリギリ二桁、火曜22:00枠の『ON 異常犯罪捜査官(初回21:00から2時間枠で放送)』も9.6%と負の連鎖を止められない状況にあります。

そこで、その窮地を止めて欲しい、と願いを込めて送り出されたのが、日曜21:00枠として放送される『HOPE~期待ゼロの新入社員~』なのです。

正直なところ、今回もTBSドラマ『仰げば尊し』の方が面白そうな気がしますし、はっきり言って、『OUR HOUSE』同様、惨敗となってしまいそうな気はします。

ただ、その反面なんとか『HOPE』には、フジテレビの意地を見せて欲しいとも思っています。

出演者キャストの一人である遠藤憲一さんは、

『今回すごく面白いドラマが出来上がった!!もし、これでダメなら、俺、俳優辞める!!』

とまで宣言しているほど、かなり気合を入れてドラマ撮影にあたっているみたい…

かなり厳しい戦いとなることは間違いないと思いますが、少なくとも、フジテレビ日曜21:00のドラマ枠が、これで終焉を迎えず存続できるよう、『HOPE』が一矢報いるドラマとなることを願っています。

さて、前置きが長くなりましたが、放送前から崖っぷちに立たされている、『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の出演者キャストをご紹介していきます。

『HOPE~期待ゼロの新入社員~』キャスト一覧

与一物産・営業3課

一ノ瀬歩:中島裕翔(Hey!Say!JUMP)

HOPE

このドラマの主人公。
おさないころから囲碁のプロ棋士を目指し邁進していたものの挫折。
わけあって総合商社の営業で働くこととなったが、囲碁以外には、学歴も社会経験もなく周囲からも全く期待されていない社員。
ただし、囲碁で養われた記憶力と洞察力、そしてひたむきな努力においては誰にも負けること無く、その姿に周囲も次第に影響を受けていく…

織田勇仁:遠藤憲一

HOPE

一ノ瀬が働く営業3課長。
一見強面ではあるが、部下思いな一面を持つ理想の上司として慕われている人物。
仕事中毒者であり、その手腕は優秀であるものの、曲がったことが嫌いで、上司に媚びずに生きてきたため出世からは遠のいている。
一ノ瀬に対しては、何の売りも無い人間と厳しく接するものの、彼のひたむきな姿にほだされ、次第にチームの一員として受け入れるようになっていく。

安芸公介:山内圭哉

HOPE

織田の部下で、営業3課主任。
一ノ瀬の直属の上司という関係性で、良き理解者という立場。
お人好しで、義理人情を大切にするタイプ。
入社当時、先輩からのいじめに遭い、退社を考えていたところを救ってくれた織田に恩義を感じ、織田から頼まれる無茶な案件も必死に取り組んできている。
ただし、織田の下についているため、会社からは怪訝な顔をされ評価されず、そのことで織田も心を痛めているとか…

鉄鋼2課

香月あかね:山本美月

HOPE

一ノ瀬の唯一の同期の女性社員。
思慮深く、誰とも公平に接し頭脳明晰な人物。
しかし、色目を使わない言動もみられ、男性社員からの攻撃の的となってしまい、セクハラやパワハラを受けることに…
そんな不遇を受けながらも、お茶くみと雑用をこなしながら、男性社会での闘い方を必死に見つけようとする。

結城雅治:丸山智己

HOPE

鉄鋼2課主任

繊維二課

人見将吾:桐山照史(ジャニーズWEST)

一ノ瀬の同期の一人。
お調子者で愛想が良く、同期のなかではムードメーカー的存在。
簡単に人と仲良くなり、いつの間にか社内屈指の情報通に…
仕事では、希望通り繊維2課に配属されるも、自分の仕事を全て押し付け、ミスも人の責任にし、さらに手柄だけ横取りする上司の下で、怒りを募らせながら必死に働いている。

資源2課の人物

桐明真司:瀬戸康史

HOPE

人見たち同様、一ノ瀬の同期の一人
香月あかねと同様、頭脳明晰で採用試験の時から、優秀ぶりが垣間見えた人物。
上昇志向が高くプライドの塊のような人物ではあるが、既に香月あかねの頭脳明晰ぶりを羨み嫉妬する一面も…
また、高卒の一ノ瀬の努力を観ていく度に、徐々に入社までの自身の努力を否定されるような思いを抱くことになる。

桧山誠:松田賢二

HOPE

資源2課主任

インターンの人物

新村慶太:桜田通
長井義彦:加治将樹
押本勝:渡辺邦斗

その他の人物(キャスト)

寺崎京介:矢柴俊博
白石涼子:中村ゆり

HOPE

与一物産食品2課長

宇野道隆:松澤一之

与一物産営業部長

小早川昇:遠山俊也

与一物産営業2課長

鷹野義郎:風間杜夫

HOPE

与一物産専務取締役。
次期社長の座を虎視眈々と狙っている社内随一の権力者。
頭脳明晰で、様々な重要案件も成功させてきたが、仕事に一切情を持つことはなく、利用できるものは何でも利用し、全て自分の実績として掲げ、会社を大きくすることが全て考えている非道の人物。
そのため、情に熱い営業3課の織田とは折り合いがつかず、また過去の出来事をきっかけに、確執を持っている。

一ノ瀬夕紀:朝加真由美

主人公・一ノ瀬歩の母。
幼い頃から囲碁に夢中だった歩を応援し、囲碁だけをやらせてきたが、大人になり苦労するす歩の姿を見て、後悔を募らせている…
歩の幼いころに夫を亡くし、シングルマザーとして歩を育ててきたが、現在はパートと歩のアルバイト収入でなんとか食いつないでいる状況。
囲碁の道を諦めアルバイトに明け暮れる歩の姿を見て胸を痛め、ツテを使って、与一物産専務に接触し、歩を採用試験途中から受けさせてもらえるように取り計らうが…

役柄不明

マギー(役名も不明)

HOPE

以上が、『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の出演者キャスト一覧となっています。

なお、この『HOPE』のキャラ紹介の部分は、公式ページの物を引用させていただいていますので、詳しくはそちらも参照していただけたらと思います。

それにしても、今回のキャストは実にユニークで、頭脳明晰なタイプの香月・桐明、お調子者タイプの人見、努力家の一ノ瀬と、主人公の同期達だけでも個性がバラバラです。

その上、情に熱い一ノ瀬の上司たちや、情が全く無い専務との確執も見え、様々な視点で楽しむことが出来るドラマだと思います。

一人だけ、マギーさんの役柄がまだ分かっていないので、どんなキャラとして登場するのか、そちらも楽しみですね。

同じ時間に放送されるライバル的存在のドラマ『仰げば尊し』が、王道的でストレートなドラマとするならば、この『HOPE~期待ゼロの新入社員~』は多彩な変化球を見せるタイプのドラマと筆者は考えています。

ぜひ、その変化していく姿を、みなさん自身の独自の視点で楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

ドラマ『HOPE』の原作とその結末は?

誰もが初めて、社会という大海に出るときに感じる不安と緊張は独特のものがあり、どんなに年月が経ったとしても、きっといい思い出として忘れることが出来ないと筆者は考えています。

そんなことを思い出させてくれるようなドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』が、この2016夏に放送されるのですが、実は、このドラマはモデルとなる別の原作ともいえるドラマが存在していたというのです。

原作として小説化(あるいは漫画化)されている作品があるわけではありませんが、韓流ドラマ『ミセン~未生~』が、そのモデル(原作)らしく、今回はリメイクという形で、日本で『HOPE』としてドラマ化されることになったようです。

HOPE

正直、韓流ドラマに対しては、筆者自身、少し偏見を持っているところもあり、どうしてもドス黒い権力争いや、弱い者いじめなど、ダークな世界観を描いたドラマと言う印象が強いので、警戒しがちですが、実はそうではありません。

このドラマ『HOPE』を企画した渡辺恒也さんは、常日頃、他人に対して批判や中傷が溢れ、普通に生きることすら難しくなった現代社会を危惧し、本当の意味で弱者を暖かく見守り、支えてくれる良心のドラマを描きたいと考えていたそうです。

そんな時に出逢ったドラマが韓流ドラマにしては珍しく、異質のドラマとして描かれていた『ミセン~未生~』。

そして、渡辺さんは、こんな面白いドラマを放置してはいけない、とリメイク権を交渉し、ドラマ化が成立したのだそうです。

弱者ということを良いことに、水戸黄門の印籠の様に振りかざして権利を主張するものもいれば、権力にぶら下がり、好き放題生きているモラルの低い大人たちが増えていく。

この腐敗した世の中で、それでもまだ希望を持って生きようとする若者がいる…

その事を、ドラマ『HOPE』を通じて一人でも多くの方に感じてもらうことができれば、何か世の中を変えることが出来るのではないかと、筆者としても同じように考えています。

もしかしたら、ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』には、その可能性と、その事を願う制作サイドや一部の視聴者の願いが込められているのかもしれませんね。

さて、ドラマの原作(モデル)となる韓流ドラマ『ミセン~未生~』ですが、どんな結末を迎えていたのでしょうか?

この『ミセン~未生~』というドラマも、主人公・グレの基本的なキャラ設定は『HOPE』と同じで、10歳からプロ棋士を目指しながらも父の病気のために、アルバイトをしながら生活費を稼ぎ、その影響もあって入段試験に落ち、プロ棋士の道を諦め、第2の人生を歩もうとしている主人公という設定です。

そして、母のコネで、どうにかインターンで契約社員の道を掴んだものの、高卒上がりで、囲碁以外何も知らないと言ってもいいような頼りない期待値ゼロの契約社員だったため、そこから仕事を覚え、一人前になっていくのは非常に厳しく、不安だらけの毎日でした。

しかし、囲碁で培われた記憶力や洞察力、そしてひたむきな努力が次第に認められると、同期の面々を中心に、正社員に昇格させてくれるように尽力するようになります。

残念ながら同期たちの希望も虚しく、グレは正社員になるどころか、その会社を去ることになり、契約社員時代だった上司のオ・サンシクの会社にスカウトされるという話で結末を迎えます。

ちなみに、オ・サンシクは、義理人情に熱い上司だったのですが、会社を大きくするためには情を切り捨てるという専務の方針についていけず、先輩社員と共に退職し新たな事業を起こしていたのです。

このドラマは、上に立つものがひどければ、人が離れていくということを教えてくれている部分も垣間見えるドラマで、今の現代社会で何かを見失っている大人たちに見てもらいたいドラマとも言えるでしょう。

今回『HOPE~期待ゼロの新入社員~』で『ミセン~未生~』のスパイスがどこまで踏襲されているか分かりませんが、ぜひ、希望溢れるドラマとなっていくことを、心から願うばかりですね!

 

ドラマ『HOPE』の主題歌はスピッツが担当

ドラマ、『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の主題歌ですが、ロックバンド:スピッツ『コメット』に決まりました。

HOPE

スピッツが主題歌(エンディングも含めて)を担当するのは、昨年放送されたドラマ『不便な便利屋』の『雪風』以来約1年ぶり。

なお、スピッツのシングル楽曲として、ドラマ・映画で起用されたのは、映画『ホッタラケの島 〜遥と魔法の鏡〜』の主題歌として起用された『君は太陽』以来、約7年ぶりということになります。

『ロビンソン』、『チェリー』などの数々の名曲を生み出し、『空も飛べるはず』など多くのアーティストにカヴァーされた楽曲も生み出している、超人気のロックバンドであるにもかかわらず、意外と、スピッツがタイアップ楽曲を手掛けることは少ない…

それだけに、今回久しぶりに『HOPE』のドラマ主題歌として書き下ろされた新曲『コメット』は、非常に期待された楽曲と見て良いのではないでしょうか。

残念ながらまだ、その全貌は明らかにされていませんが、スピッツの楽曲はいずれもロックバンドにしては、少し異質で明るく希望を抱かせる楽曲が多く、ロック独特の激しさからは遠く離れています。

そこがまたスピッツの良さでも有り、今回放送されるドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の主題歌としてピッタリな楽曲を手掛けることが出来るアーティストとして期待されているのでしょう。

ちなみに、このドラマの主題歌を手がけたスピッツのヴォーカル・草野マサムネさんは、今回のドラマ主題歌に対して、こんなコメントをされています。

初めてのことへの挑戦や環境の変化に対してすごく臆病な性分で、HOPEの主人公には強い思い入れを感じました。

今回、主題歌を手掛けるに当たって、『投げやり』から『前向き』に変わろうと、もがく主人公の心理を描きました。

とくに汚い大人たちによる腐った現代社会で、未来を閉ざされ生きることに絶望する若者が増えているこの時代、投げやりになってしまう若者も少なく無いでしょう。

そんな若者たちがどのように前向きになっていくことが出来るのか…

その内容の描かれ方として、主題歌『コメット』に注目したいところです。

また、編成企画の渡辺恒也さんは、今回のドラマ『HOPE』にスピッツの新曲を主題歌に起用した理由としてこんなことを語っています。

未知の世界に飛び出した時の自信の無さや不安は、会社員に限らず誰にでも訪れる心理。

そんな初めての社会に出た時の不安を、さり気なくどこか優しい希望で包み込んでくれるような楽曲をイメージした時にスピッツが浮かんだので彼らに依頼した。

確かにこのドラマ『HOPE』にぴったりな楽曲を、スピッツなら手掛けてくれそうですね。

実際に渡辺さんは、『渚』以来、スピッツの大ファンになったそうです。

そして、いつか彼らの楽曲を、自身の手掛けるドラマの主題歌として起用したいと願い続け、20年ごしの想いがようやく実り、今回『HOPE』のドラマ主題歌として起用することになったそうです。

きっといろんな人たちの想いが詰まった素晴らしいドラマ主題歌になると筆者も期待しています。

スピッツ・草野さんにしか奏でられないような、希望にあふれた楽曲で、ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』を盛り上げてくれることでしょう!

 

まとめ

次、コケたらドラマ枠がまたも消えてしまうかもしれないと噂もされている、フジテレビ日曜21:00枠で、この夏放送されるドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』。

ある意味崖っぷちのドラマということは、キャストの一人である遠藤憲一さんが、『これがコケたら俳優辞める』と宣言していることに現れているような気がします。

それだけ気合が入っている本作『HOPE』では、原作が韓流ドラマ『ミセン~未生~』を用いていることや、個性豊かなキャスト、主題歌にスピッツを起用したことでも十分伺えます。

もうフジテレビとして絶対落とす訳にはいかないドラマとして描かれているだけに、『HOPE』が視聴者が希望を持てる素晴らしいドラマとなることを切に願っています!

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