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おのののかとほのかの仲・関係が悪い理由とは!ビール売り数詐称?

投稿日

野球場のビールの売り子出身ということで、"第2の"おのののかさんとしてブレイクし、今何かと注目されているタレント・ほのかさん。

そのほのかさんが、同じくビールの売り子として注目されブレイクしたタレント・おのののかさんと不仲な関係にあり、そのことが『サンデー・ジャポン』で暴露されたそうです。

タレント同士犬猿の仲という組み合わせはいくつかありますが、一緒にロケに同行したカリスマ店員でタレントのぺえさんの話によると、カメラが回っていないと、おのののかさんと、ほのかさんの間には全く会話すらない状況が続いていて、周囲が凍りついているのだとか…

では、2人がそこまで不仲になっている理由原因はどこにあるのでしょうか?

本記事で、その謎の真相を探ります!

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おのののか2世としてブレイク中のほのか

ほのか

ほのか

みなさんは、2016年5月下旬頃からタレントとして活動し、新人ながらブレイクしているタレント・ほのかさんのことをご存知でしょうか?

何やら"ビールの売り子"として注目され、2016年5月26日のスポーツニッポンの芸能欄にデカデカと写真入りで記事が掲載されデビューすると、早速6月6日発売の週刊プレイボーイでグラビアが掲載され、グラビアアイドル・タレントとしての活動がはじまったとか…

その話を聞くと、ほのかさんがあれよあれよという勢いでブレイクしている印象ですが、筆者自身その流れについていけていないのか、正直

『ほのかって誰?』

というのが第一印象。

石橋貴明さんの娘で女優の穂のかさんのことを言っているものだと、暫く誤解したくらい…

それもそのはず、芸能界デビューしたとはいえ、まだ大学生でビールの売り子もされていて、それでいて芸能事務所入りして、グラビアに登場した程度に過ぎないわけで、バラエティ番組への出演もほとんど無いそうなので、知らなくても当然と言えるでしょう。

まだ2足のわらじ状態で、本格的に芸能活動しようものなら、すぐにてんてこ舞い状態となり、まともに活動ができないだろうと思われるほのかさんですが、そんな状況にあるにも関わらず、何故か世間ではブレイクしていっている…

その背景には、やはり可愛らしいルックスの持ち主であることと、ビールの売り子として横浜スタジアムで爆発的人気だったことが大きく影響しています。

なんでも、おのののかさんがビールの売り子をしていた時期に叩きだした1日最高400杯には届かないものの、年間トータル24000杯のビールを販売し、そのことで一気に注目されているのです。

しかし、このほのかさんのビール売りの実績に一部で物議も生まれているようです。

どういうことかというと、ほのかさんは2015年に横浜スタジアムでビールの売り子として働いていて、そこで年間24000杯のビールを売ったと言っていますが、総試合数と売上本数を計算してみると、とんでもないことになり、計算が合わないのです。

まず、ほのかさんが売り子として務めた横浜スタジアムレギュラーシーズンの試合数は71。

それに、イースタンでの試合数12+αを加えて、野球の試合は80から多くて90と考えられますが、その試合全部で、ほのかさんが売り子を務めていたと考えても、1試合平均約267杯(MAX90試合働いたと換算して…)を売っていないといけないことになります。

しかも、ほのかさんの場合、1試合で400杯以上売ったことがないわけで、皆勤賞だったとしても条件的にかなり厳しいものと思われます。

それは、ビールにも売れる時と売れない時があるからで、じゃあ、100杯程度(これでも十分すごい記録ですが…)しか売れなかった時は、どこで補填するのか…

その補填する試合がほとんど無い(400以上売れていないのだから、そういうことになりますよね)わけで、そうなると、年間24000杯という数字には到底届かないのです。

ちなみに2015年のレギュラーシーズンの横浜スタジアムの観客動員数は、1試合平均25,546 人。

ということは、1試合で何十杯もビールを飲む人がいないかぎり、おおまかに計算して、毎試合約100分の1の確率で、ほのかさんからビールを買う人が現れないといけないということになります。

当然、横浜スタジアムのビールの売り子は、ほのかさんだけではありませんし、彼女から購入する割合が、全体の100分の1を常に全試合でキープするなんてことは、まず不可能と思います。

その事を考えると、大体1試合平均4万人~4万2000人ほどが入場できる東京ドームで年間1万杯ビールを売った、というおのののかさんの数字の方が、純粋に頑張って実績を残した売り子の販売数という印象が残り、信用でき、ほのかさんの数字には疑惑が生じてしまうのです。

まぁ、これが15000杯位の数字なら、十分ありえるかもしれないと思いますが、24000は現実的に考えられず、ただ芸能界デビューを派手に飾りたいがために、おのののかさんより実績を目立たせようと誇張したというのが、筆者の考えです。

もちろん推測であって、ほのかさん本人のリアルな勤務実績もなければ、販売記録すら横浜スタジアムが公表している数字データではないので、何の確証も持てません。

ただ、それは同時に疑惑がつきまとっている話であるという証であり、今後、波乱を生むような気もします。

その波乱とは詐称疑惑(サバ読み)で、特に芸能界は、年齢詐称、身長・体重の詐称ですら、大事なものとしてネットで取り上げられ、最悪バッシングの対象とされてしまいます。

今回の疑惑は、一種の経歴詐称に辺り、ちょっとした誇張が間違った展開に進むと、一気に芸能界から干されてしまうなんてこともあるので、ブレイクし始めたことは非常に喜ばしいことですが、ほのかさんが悲劇に見舞われないことをただ祈るばかりですね。

 

早速バトル勃発?おのののかとほのかの不仲説

おのののか

おのののか

横浜スタジアムでビールの売り子をしていた経歴があることをいいことに、既に同じ経歴で先にブレイクしたタレント・おのののかさんの二番煎じとしてブレイクを狙い、芸能界デビューしたほのかさん。

別に経歴が似通っているところは仕方ないとしても、自分の方がビールを多く売ってきたと言うような誇張したような数を謳ってみたり、まるでおのののかさんを印象づけるような芸名で活動し始め、いつ何時、2人の衝突が起こってもおかしくない状況…

そして、先程から筆者も危惧していた最悪な状況が起きつつあるみたいで、『サンデー・ジャポン』で、おのののかさんと共演すると、早速不仲になってしまった模様。

それもそのはず、ほのかさんは、あまりにも似通った登場の仕方をしていることを何一つ悪びれずもせず、芸名に関しても本名だから問題なし、と言い切っただけでなく、おのののかさんの本名までバラして、

『あなたが変えれば…』

と主張しているのですから、ひどすぎますよね。

まるで、加勢大周・新加勢大周事件の再来と言っても良いかもしれない最悪の展開…

そもそも、本名と言い切るなら、なぜ名前の『ほのか』だけの表記でデビューしたのでしょうか?

ほのかさんの本名は、摺河洸(するがほのか)で確かに名前の部分はほのかと呼びますが、名前の表記に平仮名は一文字も使われていないので、本名と言い切るのは、あまりにも不自然。

そして、既におのののかさんがタレントとして活躍していることを知っているため、ほのかという響きが似ていることも利用しているのは明確と言っていいでしょう。

そこに対して、おのののかさんは不満をもっていて、ぺえ(カリスマショップ店員・タレント)さんの煽りがあったとはいえ、『サンデー・ジャポン』のロケで、遂に不満を爆発させてしまったようです。

まぁ、自身と似通った経歴で、しかも同じような芸名で芸能界デビューしただけに飽きたらず、ビールの販売実績にも詐称(サバ読み)の疑いが伺えるとあれば、誰だって苛立ちを隠せなくなるのは当然ですよね。

しかも芸名が気に入らないなら自分が変えればいいと本名まで暴露されたわけですから、完全に不仲になるのも頷けます。

この収録を終えて、スタジオに登場したぺえさんに、爆笑問題(MC)の田中裕二さんが2人の仲を尋ねたところ、最悪という答えが帰ってきたのだとか…

あくまでカメラが回っているところで会話しているだけで、それ以外は一切無言、もう完全に場は凍りついていたというのですから、おのののかさんとほのかさんの間は、完全に取り返しの付かないところまで来てしまっていることが伺えます。

きっとぺえさんも面白がって煽ってみたものの、その事をすごく後悔されていることでしょう。

二度とその場に同行したくないと思わせるくらい恐ろしい状況だったみたいですし、一つ間違えば法廷闘争もありえるかもしれません。

そもそも、これだけのことをしておきながらも、ほのかさんは、

『すみません』

の一言もなく我の強い性格の悪さをもろに見せてしまっているのですから…

謙虚な姿勢を何一つ見せること無く、我が物顔で芸能界デビューを果たしていく姿は、虚勢の部分も含めて、あまり褒められたものではなく、世の男性達を魅了している間はまだしも、ちょっと飽きられたら、すぐにほのかさんが干されてしまう可能性大だと筆者は考えています。

ちなみに新加勢大周として登場してきたタレント・坂本一生さんも、結局ブレイクしたのは一瞬で、その後は鳴かず飛ばずで、プロレスラー、探偵、便利屋と転々と職を変えてしまう状況にあるようです。

おそらくほのかさんも坂本一生さんの二の舞いとなるのではないかと思います。

ルックスが可愛いだけで長続き出来るのであれば、誰も苦労はしないでしょうし、最初から疑わしい経歴を持っているほのかさんが、おのののかさん以上に売れていくとは思いません。

ものまねタレントで、あまりにも本人に似通わせ、二番煎じとして売れようとされているタレントは山程いますが、そういう人ほど、オリジナルとも言える先駆者に対してリスペクトしています。

例えば、宇多田ヒカルのものまね芸でブレイクしたものまねタレント・ミラクルひかるさんも宇多田ヒカルさんの大ファンで彼女のことをリスペクトしています。

そして、少しでも憧れである宇多田ヒカルさんに近づきたいとものまねをされているわけで、『HEY!HEY!HEY!』で共演していた時は、あまりにも緊張して、まともに宇多田ヒカルさんの顔すら見られていなかったのですから、オリジナルを踏み台なんて絶対に有り得ない話です。

しかし、ほのかさんのケースは全くそれと異なり、あくまでおのののかさんのブレイクの仕方をそのまま利用して、自分も芸能界でブレイクしようと考えて参入されているように見えます。

そのことがおのののかさんを激怒させ、仲違いとなってしまっているわけで、最悪、先程もお話したように経歴詐称でバッシング(最悪芸能界追放)もありえなくないだけに、一刻も早く態度を改めないと、取り返しがつかないことになるかもしれません。

あくまで、筆者個人の意見でしかありませんが、百歩譲ってビールの売り子であることや、芸名を『ほのか』で活動するのはまだしも、24000杯販売した凄腕の売り子という詐称疑惑をそのまま盛り込んで芸能界に売り込みに行くのは、いただけません。

もし、おのののかさんが先にブレイクしていなければ、ここまでの話を盛り込んで芸能界に売り込むことはなかったと思いますし、それが安易に想像出来るだけに、あまりにも卑劣な女性であると思えて仕方ないのです。

"悪女"といえばそれ以上何も言いようがありませんが、一度悪女となると、ドラマの役柄というだけでも、一部の視聴者からは人間否定までされかねないリスクを一生受け続けることになります。

ほのかさんには、その覚悟も無さそうですし、早いこと自分の非を認め、おのののかさんをリスペクトした上で生き残る道を選ぶか、それとも徹底的に戦っていく道を選ぶかどちらかを選んだほうが懸命だと思いますよ。

まぁ、これだけのことをしておいて、芸能界で生き残ろうと考えていることが、人間舐めていると思いますし、そんなことは絶対に有り得ない話だと思います。

そのことをほのかさん本人が気づけるかどうかで、今後の彼女の未来は大きく変わっていくのでしょうね。

 

タレントほのかの今後

さて、もうここまでの話を踏まえて考えれば、もう大体の察しはつくと思いますが、正直筆者の考えとしては、ほのかさんは、一発屋で淘汰されていく可能性が限りなく高いと思います。

既に、枕営業疑惑すらネット上で噂されているそうですし、何かと危ない匂いもプンプン漂ってしまっています。

もちろん、枕営業は、根も葉もないただのガセ情報だと思いますが、ただですら、おのののかさんとのバトルで印象を悪くする言動が見られています。

ほのかさんが男性ファンから支持されている間はまだしも、飽きられたらその瞬間、彼女の芸能人生は終焉を迎えるでしょう。

既におのののかさんとほのかさんは完全に不仲となっていますし、『サンデー・ジャポン』での共演があるかもしれませんが、他での共演はNGとなるでしょう。

それにおのののかさんの二番煎じのほのかさんが、どこまで世間で受け入れられるかというと疑問ですよね。

最悪、平仮名表記のままなら、意図していないところでも音の響きだけで、他の女優・タレントの評判を落としてしまうきっかけとなり、訴えられてしまうかもしれません。

事実、筆者は石橋貴明さんの娘である穂のかさんと混同してしまっていますし、そういう人は少なからず出てきておかしくありません。

おのののかさんに喧嘩を売るくらいで済めば、言い方は変ですが、まだほのかさん自身の芸能界での権力はそれほど強くないので、事務所に喧嘩を売らないかぎりは大丈夫なのかもしれません。

しかし、これが石橋貴明さんへとなると話が完全に変わってしまいます。

まさか石橋さんに喧嘩をふっかけるような暴走はしないと思いますが、万が一、我が物顔で芸能界を歩いていると、そのような危険な状況に遭遇し、芸能界から追放されてもおかしくありません。

いずれにしても、ほのかさんが今後の芸能界を生き残るには、最低限謙虚な姿勢が必須ですし、それをいち早く身につけられるかどうかが、すべての鍵を握っていると言っていいでしょう。

はたして、ほのかさんがいまの考えで芸能活動を続けていくのか、それとも気持ちを入れ替えて、真摯な姿勢で芸能界を生き抜いていくのか、その行く末に注目していきたいものです。

 

まとめ

ビールの売り子として、かなりの本数を販売し、また可愛いルックスも伴い、芸能界でブレイクしているおのののかさんとほのかさんが早くも衝突。

その理由は、ほのかさんが、おのののかさんのブレイクにあやかり、芸名・経歴と全てにおいて似せて芸能界デビューしたこと。

それで、とくに何もおのののかさんに配慮することもせず、さらに我が物顔で芸能活動しているその態度にありました。

しかも、その事に不満を持っていたおのののかさんに対して、彼女の本名まで暴露し、

『嫌なら芸名変更して』

と暴言を吐く姿は、全く賛同できない行為です。

そういう態度が続く限り、すぐに飽きられ芸能界から干される日も遠くないかもしれませんね。

ほのかさんには、一刻も早く自身の間違いに気づいて、おのののかさんとの仲を修復して欲しいと願うばかりです。

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