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AKB48選抜総選挙の結果で態度が変わるメンバーは誰?峯岸が暴露!

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もちろん、人によって考えは異なり、『恋愛禁止』を破ったことは悪いことなのだから、チクられるのは当たり前という人もいます。

その考えは人それぞれですが、少なくとも峯岸みなみさんの話を聞く限りでは

AKB48内では一切プライベートな会話ができない

ことは間違いなさそうです。

そして、気になる点は、このメンバーが、峯岸みなみさんが可愛がっていた

後輩

であるということです。

まだ同期のメンバーなら、ライバル関係から足の引っ張り合いが発生してしまうのもよく耳にする話です。

ただ、峯岸みなみさんの同期のメンバーで残っているのは小嶋陽菜さんだけですし、流石におっとりした性格で、周囲に気を配れるタイプの彼女がそういうことはやらないはず…

峯岸みなみさん自身、態度が変わったメンバーは、

後輩でまだ売れていない

と断言しているので、小嶋陽菜さんである可能性はゼロです。

それにしても後輩メンバーが、影でコソコソ悪口を言っているところに陰湿極まりない印象を受けますね。

正直、筆者の中ではありえない話ですが、女性社会の中では、こういうことが当たり前にあるのでしょうか。

AKB48は、純粋に一生懸命頑張る姿が美しく、だから応援したくなる存在だと思っていたのですが、実はそうではなかった…

そして、この陰湿な傾向が、負のスパイラルとして暴走し始め、遂には、選抜総選挙の結果順位が良かっただけで、何か勘違いしてしまうメンバーが出始めるという最悪の事態へと様相が変化し始めているようです。

峯岸みなみさんの話では、天狗になってしまったというべきか、態度が豹変してしまい、それまで仲が良かったはずなのに、何故か急に悪態をつくようになっていく、というのですから驚きですよね。

はっきり言って選抜総選挙での結果順位が少しぐらい良くなったからといって、その後にしっかり活躍できなければ意味がありません。

一瞬にして、次回の選抜総選挙で順位も大幅に下がり、見向きもされなくなってしまうなんてことは、須田亜香里さんの一件で誰もが分かっているはずなんですが…

須田亜香里

須田亜香里

ちなみに須田亜香里さんのケースでは、軟体アイドルとして一躍ブレイク。

その後の第6回選抜総選挙(2014年)で10位にランクインし、選抜入りする快挙を成し遂げたのですが、翌年の2015年においては選抜キープどころか、18位に陥落。

須田亜香里さん自身、

『これで全てを失ってしまう』

とショックのあまり号泣していたのは、今でも記憶にあたらしい話です。

ただ、須田さんのケースはあくまでほんの一例にしか過ぎません。

少しでも天狗になろうものなら、すぐに足元を救われ、一気に人気陥落となりかねないのが、AKB48内での厳しさです。

当然、それは指原莉乃さんや渡辺麻友さんなどの、常連の神セブンメンバーたちも例外ではありません。

だから、選抜総選挙で結果順位が良かったからといって、天狗になり、態度を豹変させるという余裕なんて、まったくないはずなのに、このメンバーは何かを勘違いしている気がします。

身の程知らずというべきなのか、考えが甘すぎるのか…。

このメンバーは、まだそれほど売れていないという話なので、このままの態度を続けていたら、間違いなく淘汰されて、いつの間にか消えてしまうでしょう。

AKB48には、いくらでも代わりはいるので、淘汰されていきたいのであれば、このまま態度を豹変させれば良いでしょう。

アイドルとして生き残りたいのであれば、そんなことをするよりも、まずは自身のキャラを確立させていくような活動をすべきです。

指原莉乃さんは、一種の汚れキャラとして、バラエティ中心に活躍されています。

小嶋陽菜さんは、モデルとしての活動を際立たせる一方で、女優・タレントとしては、おバカ系で面白いキャラクターという2面性を際立たせています。

このように、キャラを確立したメンバーだけが、常にトップアイドルとして活躍できるわけで、その瞬間だけの注目度なんて、あっという間に忘れ去られてしまいます。

その良い例が川栄李奈さん。

一部のファンの間では、今でも川栄李奈さんは、おバカキャラとして定着しています。

しかし、おバカキャラだった当時を知らない若い人達からは、その印象はありません。

川栄李奈さんは、演技派女優としての印象が強くなっていくでしょう。

川栄李奈さん自身、舞台を中心に、演技と真摯に向き合い、女優として成長したからこそ今があるわけです。

もしおバカキャラのままだったら、今頃、一発芸人のように、世間から忘れ去られていたことでしょう。

あくまでAKB48は、それぞれの夢の中継地点でしか無く、そこで一瞬注目されたとしても、その後に続かなければ、何度も言うように意味がありません。

逆に、選抜総選挙で一度もトップ10に入ったことのない秋元才加さんのように、女優転身後に改めて評価され、現在の女優としての地位を確立した元メンバーもいます。

あくまで選抜総選挙の結果順位は、その場限りの順位でしかないのです。

それだけで有頂天になるなんて、愚行以外の何物でもありません。

峯岸みなみさんが告白した、態度が変わっていったこの後輩メンバーには、その事をしっかり自覚して欲しいと願うばかりです。

 

選抜総選挙の結果で態度の変わった後輩メンバーは誰?

2016年10月25日に放送したバラエティ番組『ナイナイアンサー』では、峯岸みなみさんに、

『もう峯岸さんの時代は終わっている』

と暴言を吐き、2016年の選抜総選挙の順位が良かっただけで、急に態度を変えてきた後輩メンバー。

そんなメンバーがAKB48にいることを峯岸みなみさんが告白されたわけですが、その後輩メンバーとは一体誰のことなのでしょうか?

一応、話によると、

現在、ブレイクしているわけではない。

ブレイクしてきたら、その時の様子を暴露できるように、携帯にメモしている。

という特徴のメンバーです。

このことから、

最近注目され始めて、選抜総選挙で峯岸みなみさんより結果順位の良かったメンバー

が、今回の問題となったメンバーということになります。

ちなみに、峯岸みなみさんの2016年の選抜総選挙の結果順位は17位。

つまり、

2016年に選抜入りしたメンバーの誰か

ということになるでしょう。

そして、もう一つの条件として、

ようやく注目され始めたメンバー

であることを考えると、常連の神セブンに入るメンバーは、ほぼ今回の疑惑から除外しても良いでしょう。

一部では、選抜総選挙の結果によって態度が変わるメンバーば、

宮脇咲良さんなのでは?

という噂もあります。

彼女は、AKB48内では、まだそこまでブレイクしていないかもしれません。

しかし、『君はメロディー』でセンターに立ち、そしてHKT48では、もはやエースとして活躍されています。

そんな彼女が『ブレイクしていない』と言うのは、おかしな話なので、これは除外しても良いでしょう。

同じ理由で、7位の須田亜香里さん、9位の兒玉遥さんも除外です。

また、8位の島崎遥香さんに至っては、はじめから塩対応のキャラクターなので、態度が変わりようがないので除外しておきます。

以上の結果から、疑惑のメンバーとして残ったのは、

10位:武藤十夢
11位:横山由依
12位:北原里英
13位:向井地美音
14位:岡田奈々
15位:高橋朱里
16位:小嶋陽菜(にゃんにゃん仮面)

の7名ということになります。

この中では、小嶋陽菜さんは、峯岸みなみさんと同期なので、対象外となります。

また、横山由依さんは総監督という立場でもありますし、中心メンバーですから除外。


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