種田梨沙妊娠・出産説はデマ!?ラジオで本人が語ったこととは

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大人気声優として活躍している種田梨沙

インターネットで“種田梨沙”と検索すると、“種田梨沙 妊娠”、“種田梨沙 出産”といった検索ワードがでてきます。

一時、芸能活動を休止していましたがどうやら活動休止の理由が妊娠や出産だったのではないかと言われています。

果たして、これらの噂は本当なのでしょうか?

“種田梨沙 妊娠”、“種田梨沙 出産”の真相に迫っていきます。

種田梨沙の活動休止理由は?

2016年9月1日に、病気療養を理由に活動休止を発表しましたが、種田梨沙本人からは活動休止理由が語られることはありませんでした。

しかし、復帰の際の事務所のコメントが「喉の治療のためお休みさせて頂いておりました」となっていたため、喉の治療に専念するために、活動を休止していた模様。

声優にとって喉の病気は一大事ですもんね。

現在は復帰しているため、病状がよくなっているのでしょうか。

そして2017年の8月、種田梨沙本人がブログで文章を綴りました。

「喉の病気のため、声のお仕事に復帰するレベルまで回復するのに、自分が予想していた以上に辛く長いお休みとなってしまいました。」

と本人の言葉で、活動を休止していた理由を発表。

また、

体調を考慮しながら徐々に仕事を再開する

とも語っています。

徐々に仕事を再開しているため、病状がよくなっているのだと思います。声優にとって声は命ですもんね。

活動休止するのは本当に勇気が必要な決断だったと思いますが、病状が良くなりよかったです。

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種田梨沙妊娠・出産説の信ぴょう性は?

活動休止期間が2016年9月から2017年8月までと長期に渡ったため、その期間に“種田梨沙 妊娠”、“種田梨沙 出産”という検索ワードが上がったと考えられます。

また、熱愛が噂された櫻井孝宏のツイートも重なり、“妊娠”や“出産”説が広まったよう。

この噂について、活動再開後ラジオ番組に出演した際「誰がママじゃ!産んでへんわ!」と種田梨沙自ら否定しています。

これを受けてファンからは「ラジオで出産否定は笑ってしまった」という声も上がっているよう。

本人が自ら否定したことでも“種田梨沙 妊娠”、“種田梨沙 出産”といった噂が完全否定されましたね。

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種田梨沙の活動休止後の声優活動は?

1年にも及んだ長期活動休止期間を経て声優復帰した種田梨沙。

活動休止中も多くのファンが種田梨沙の復を待ち望んでいました。

待ちに待った活動再開を果たした種田梨沙ですが、ネット上では心配の声が上がっています。

その理由は果たして?

うつ病を心配されるほど激痩せした種田梨沙

活動休止前と復帰後では全く異なる体型の種田梨沙を心配する声がネットでは続出しているよう。

1年間という活動休止期間を経て活動再開したため、「喉の病状が良くなったのではないか」とファンの間では安堵する声が上がっていましたが、あまりの激痩せぶりに、「うつ病なのではないか?」「もっと休ませてあげてほしい」と心配する声まで。

急激に体型が変わってしまうほどの重病だったのでしょうか。

活動を復帰していますが、完全に良くなることを願うばかりです。

種田梨沙の病名は?

活動再開後、様々なメディアで大活躍中の種田梨沙ですが、激痩せぶりに「まだ完治していないのではないか?」と心配する声が上がっています。

そんな彼女の病名は“ジストニア”なのではないか?とネット上で推測されています。

“ジストニア”とはどのような病気なのでしょうか?

解説していきます。

種田梨沙の活動休止理由はジストニア?

種田梨沙の活動休止理由を所属事務所が「喉の治療のためお休みさせて頂いておりまし」とコメントしていたことから、「職業性ジストニアなのではないか?」と心配する声が上がっています。

“職業性ジストニア”とは、本人の意思とは無関係に筋肉の動きが低下してしまう病気。

簡単にいうと、仕事柄必要な部位がうまく動かない病気です。

種田梨沙の場合は、思うように発声できなかったり、口を動かすことが難しかったのではないかと推測されています。

この病気は完治が難しいとされていて、一生付き合っていくことを余儀なくされます。

稀に手術をすることもあるようですが、活動再開後の写真を見ても喉の手術後が見当たらないため、職業性ジストニアの噂を否定する声もあるよう。

ラジオではつらつとお話している声を聞くと、職業性ジストニアではなさそうだと感じられます。

まとめ

ネット上で散見される“種田梨沙 妊娠”、“種田梨沙 出産”といった言葉はデマであることがわかりました。

病気の治療に専念することを理由に活動を休止していた種田梨沙ですが、病状が完全によくなっていることを願うばかりです。

今後も幅広く活躍していってほしいですね。

種田梨沙プロフィール

誕生日 7月12日

出身地 東京都

アニメ
「新世界より」(渡辺早季)
「四月は君の嘘」(宮園かをり)
「ストライク・ザ・ブラッド」(姫柊雪菜)
「境界の彼方」(栗山未来)
「ご注文はうさぎですか?」(リゼ)
「きんいろモザイク」(小路綾)
「極黒のブリュンヒルデ」(黒羽寧子)
「異能バトルは日常系のなかで」(高梨寧子)
「ゆゆ式」(日向縁)
「ガイストクラッシャー」(桜さんご)
「ロウきゅーぶ!SS」(藤井雅美)
「レディジュエルペット」(レディ・リリアン)
「selector infected WIXOSS」(繭<謎の少女>)
「ハイスクールD×D NEW」(ゼノヴィア)
「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」(遊井カオル)
「グラスリップ」(永宮幸)
「彼女がフラグをおられたら」(No.0)
「好きって いいなよ。」(及川あさみ)
「テンカイナイト」(蜂須賀チュウキ/ライデンドール)
「翠星のガルガンティア」(パラエム)
「マギ」(ティアレ)
「琴浦さん」(ゆーちゃん・女子高生)
「僕は友達が少ないNEXT」(ジェンファ)
「探検ドリランド」(人魚姫セーラ)
「TARI TARI」(上野みどり)
「夏雪ランデブー」(クール)
テレビ
 NHK 「ふしぎのヤッポ島」
大沢事務所 種田梨沙(たねだ りさ)より引用
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