田中恒成の戦績と出身中学高校などプロフィールをチェック!

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田中恒成

田中恒成選手は、プロ最短で世界王者になっているだけのこともあり、それまでのプロ5戦でいずれも勝利しています。

その内容も、

  • オスカー・レクナファ(インドネシア)
  • ロネル・フェレーラス(フィリピン)
  • フリアン・イエドラス(メキシコ)

の3人には、3-0の判定勝ち

クリソン・オヤマオ(フィリピン)には、KO勝ち

原隆二(日本)には、TKO

と、ほぼ圧勝と言っていいでしょう。

ちなみに田中恒成選手の家族構成は、両親・兄・田中恒成選手・妹の5人家族。

これからも『中京の怪物』という異名のごとく、世界の名だたる相手を倒していってほしいと期待しています!

 

まとめ

小学校6年生の頃から本格的にボクシングを始め、高校時代には『中京の怪物』と呼ばれていたプロボクサー:田中恒成選手。

日本人史上最速のプロ5戦目でWBO世界ミニマム級王者の座を奪いました。

その後、2016年の大晦日には、WBO世界ライトフライ級王座決定戦で、第2位の田中恒成選手は第1位のモイセス・フエンテス(メキシコ)選手に、5回KO勝ち。

田中恒成選手が、はたして今後どれだけ偉大なボクサーになっていくのか期待したいものですね!

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