杉本学カメラマンと元妻の田中律子が仮面夫婦の理由原因とは?

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杉本学カメラマンの元妻

できちゃった結婚

という形で結婚となりました。

その後、二人の娘の”さや”ちゃんを産む、育て、15年の結婚生活を過ごした後に、杉本学カメラマンと田中律子さんは離婚してしまいます。

しかも、結婚生活の13年ほども仮面夫婦状態だったというのだから、まさに驚きの話です。

なぜそこまでして、杉本学カメラマンと田中律子さんは、”結婚”という形にこだわっていたのでしょうか?

 

杉本学カメラマンと田中律子の仮面夫婦の理由原因は?

仮面夫婦

2012年2月に田中律子さんと杉本学カメラマンが離婚を発表!

15年にも及ぶ結婚生活にピリオドを打つことになりました。

この時は、理想の夫婦として、特に田中律子さんは良き妻として、CMなどにバンバン出演していましたから、当然ながら世間に大きな衝撃を与えました。

しかも最近になって、元妻である田中律子さんが、

『結婚生活の13~14年は全て仮面夫婦であった』

と告白したものですから、ダブルショックです!

とはいえ、紐解いてみれば、これはある程度予想できていた事でもあります。

言い方は悪いですが、できちゃった結婚なんてそんなものです。

では、なぜ二人は、仮面夫婦となり、離婚することになってしまったのでしょう?

それは、性格の不一致が原因だったようです。

杉本学カメラマンは、プロフィールにある通り、性格的にインドア派と言われており、休日は家に籠っているタイプです。

一方で田中律子さんの性格は、テレビを見ていても伝わってくると思いますが、どうみてもアウトドア派。

それもかなりのアウトドア派で、トライアスロンを完走し、スキューバダイビングの資格も取得したり、さらに特定非営利法人アクアプラネットの理事長まで勤めています。

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