日焼けしたお肌の治し方はよく冷やす!おすすめ最新治療方法を紹介

雑学

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日焼け


氷のうがない場合には、ビニール袋に冷凍庫の氷を入れるだけでも立派な氷嚢となるので、それで代用してください。

ビニールの氷

ビニールの場合は、タオルなどで覆っておき、直接ではなく、お肌との間にワンクッション挟む形を取ってくださいね。

ちなみに、肌を冷やすことも大切ですが、日焼けの度合いによっては病院へ行った方がいいケースもあります。

  • 吐き気がする
  • 頭痛がする
  • 水ぶくれがひどい状態

このような状態になっている場合は、すぐに病院へ直行しましょう!

放っておくとかなり危険です!

 

日焼けのおすすめの治し方2 保湿!

日焼けによるヒリヒリした痛みが引いてきたら、次は

保湿

を行いましょう!

なぜかというと、

日焼け後の肌は水分を失ってしまっていて、乾燥している状態

だからです。

この状態では、いくら水分を補給してもすぐに蒸発してしまうため、肌を保湿をしておかなければ水分補給の意味がありません。

それで、保湿が大切になってくるわけですね。

では、どのようにして保湿をすれば良いのでしょうか?

基本的に有効と言われているのは、

患部にワセリンを塗り、ラップで包んでしばらく置いておく

という方法。

ワセリン自体に保湿効果があり、さらに外からの刺激を遮断してくれるので、保湿手段としては最適なのです。

ラップは家庭にあるサランラップで構いません。

ワセリンもドラッグストアなどで簡単に手に入るものですから、誰でも手軽に行える治療法ですね!

ただし、ワセリンにはあくまで保湿効果しかないので、

日焼け部分を冷やし終わってから使用すること

これを心がけてください。

消炎効果などはないため、日焼けした直後にワセリンを使用することはおすすめできません。

また、

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