持田香織と結婚した旦那は“いっくん”じゃない!子供はいる?

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結婚を発表した当時も持田香織は妊娠しておらず、現在も子供はいません。

@sai_ha_7)さんの投稿

日々音楽活動に精を出している持田香織ですから、

タイミングがきたらファンに向けて発表してくれるのではないでしょうか。

嬉しい報告を聞ける日が待ち遠しいですね。

【悲報】持田香織が喉を壊した?歌声が悲惨に

透き通ったような歌声と高い歌唱力に加え、美しいルックスでもファンの多い持田香織でしたが、一時期

美しい歌声を失ったのでは…?

とファンの間で噂されていたことがありました。

具体的には、歌声のキーが不安定で以前とは別人のような歌声、

  • 持ち味であった高音の歌声を失った
  • 歌い方まで変わってしまった

などと散々だったようです…。

 

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確かに2005年頃の持田香織の歌声を聞くと、息も切らしていて、喉が乾燥しているかのような歌い方で、聞いているこちらが心配になってしまう程でした。

透き通った歌声が持ち味だった持田香織なだけに、一体何があったというのでしょう?

その理由を探ってみると、驚くべきことが判明しました。

持田香織、急性気管支炎を発症してもツアーを遂行していた

2005年頃に持田香織の歌声が変わってしまった理由について調べると、あることがわかりました。

持田香織率いる「ELT」は、2004年末から2005年の最初にかけてツアー『common place tour2004-2005』を開催していました。

@cutebeautifullady)さんの投稿

なんとこのツアーは、38もの会場を巡るという大変ハードなもの。

しかも持田香織はこのツアーの最中、音楽番組への出演も重なっていたというのです。

ただでさえ、一発勝負で全エネルギーを注ぐコンサートがあるのに、その間に音楽番組へも出演したいたとは驚きを隠せません…。

このような多忙なスケジュールをこなしている最中に、持田香織は急性気管支炎を発症

2005年年始に熊本県内で行われたライブでは、

「fragile」を歌い切ることができなく、ステージに立ったまま泣き出してしまったのです。

ツアーはスケジュールが全て決められているため、急性気管支炎を発症してからも、スケジュール通りにこなしていくしかなかったのでしょう。

そのため持田香織が美しい歌声を失ってしまったと言われていたのは、

急性気管支炎を発症したにも関わらず、喉を駆使していたのが原因かと。

この歌手である持田香織にとって受け入れ難い現実が、後にある疑惑を生むことに繋がってしまうのです…。

 

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持田香織は洗脳されていた?噂の真相

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