持田香織と結婚した旦那は“いっくん”じゃない!子供はいる?

芸能人

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ネットで持田香織について検索すると、「持田香織は洗脳されていた?」という気になるワードが出現します。

このようなことが心配されるようになった発端には、

週刊誌が謎の「気功師夫婦」と持田香織の関係をスクープしたことがきっかけだったのだとか。

2012年に声も出なく、心身的に不安定になっていた持田香織は、

「謎の気功師夫婦」の宗教チックな怪しい診療所に通い、夫婦はELTのツアーにまで同行していたそう。

気功師夫婦の診療所が宗教団体と関係があったのではなく、夫婦の妻が宗教団体と関係していたようです。

そのため、「持田香織は洗脳されている!?」と話題になってしまったのですね。

@mio_elt)さんの投稿

世間には「洗脳されてしまったのか?」と心配されていた持田香織でしたが、この気功師夫婦の元に通い出してから、以前の歌声を取り戻したと言います。

歌手の仕事道具でもある声が出なくなってしまうほど、芸能界は浮き沈みが激しく恐ろしい世界なのかもしれません。

なにはともあれ、持田香織の声が戻ってきて本当によかったです。

持田香織の公式インスタは?

現在40歳の持田香織ですが、若い頃からその整った顔立ちは男女隔たりなく、人気がありました。

最近では、モデルやタレント以外でもインスタグラムやツイッターなど、公式SNSを開設する芸能人が多いですよね。

では持田香織は、インスタグラムやツイッターアカウントを持っているのでしょうか?

調べてみると、

持田香織本人が更新するSNSアカウントは持っていない

ようです。

しかし、@ELT_STAFF」というツイッターアカウントがあり、ELTのスタッフ日々の様子や活動状況などを更新しています。

ファンの人はぜひ覗いて見ては?

ELT持田香織、アイドル活動時代の姿がかわいいと話題に!!

ELTのボーカル持田香織はいつまでたってもキュートなルックスを維持していると評判です。

重めのパッツン前髪や童顔なところからそのように言われているようですが、幼い頃から顔が変わっていないとも!?

実は持田香織、その昔アイドル活動を行っていた経歴があるのです。

昔の画像とともに、持田香織のアイドル時代を振り返ってみましょう。

持田香織の高校生時代の画像がこちらです。

正統派の美人顔ですね。

持田 かおりの名で『週刊ヤングマガジン』誌上で公募されたアイドルグループ・黒BUTAオールスターズの第2期メンバーになり芸能界入り。テレビ東京『黒BUTA天国』に出演しました。

その当時の画像がこちらです。

水着姿の写真も探したら発見!!しました。

とっても貴重な一枚ですね。

1992年(平成4年)、第6回全日本国民的美少女コンテストに出場した過去も。持田香織は予選で敗退しましたが、その年のグランプリは佐藤藍子、また米倉涼子が審査員特別賞を受賞しています。

バラエティ番組などでアイドル時代のことについて話を振られることもありますが、持田香織自身は特に隠そうとはしていない様子です。

まとめ

音楽グループ「ELT」のヴォーカル・持田香織の旦那さん(夫)は、30代前半の細マッチョスポーツトレーナーであることがわかりました。

一見おっとりしたいるように見える持田香織ですが、当時は好意を抱いた彼に、自分からアピールしていたそうですね。

末長く幸せに生活して、みんなに素敵な音楽を届け続けてほしいです。

持田香織のプロフィール

 

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名前:持田香織
出身地:東京都
血液型:A型
生年月日:1978年3月24日
ELT HP 参照

ツアー

  • 持田香織 first solo tour “NIU”
    アルバム『NIU』を引っさげた最初のツアー。全4公演。
  • 持田香織 Concert Tour 2012 〜manu a manu〜
    アルバム『manu a manu』を引っさげた2度目のツアー。全3公演予定。8/10,14/10追加公演决定

単発公演

  • 「雨のワルツ」インストアライブ(2009年1月31日、タワーレコード新宿店)
  • FM802 HOLIDAY SPECIAL DHC presents MY GIFT TO YOU 持田香織 スペシャル・アコースティックライブ(2009年2月11日、タワーレコード梅田NU茶屋町店)
  • SPACE SHOWER TV 20th Anniversary × J:COM 福岡 present 持田香織 PREMIUM LIVE supported by IMS(2009年7月20日、イムズホール)

著書

  • 『Everything Precious―好きになるのは理由(わけ)がある』(1999年、角川書店、ISBN 4-04-883574-2)
  • 『ミドリノヘイワ』(2003年、マガジンハウス、ISBN 4-8387-1440-8)
  • 『もちだより』(2011年、エンターブレイン、ISBN 978-4-04-727755-7)

Wikipedia参照

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