GACKT!やらせ疑惑の芸能人格付けチェック2015での一流名言まとめ

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GAKCT

GACKT「外しようがないんで。」と強気発言。それには、浜ちゃんも苦笑。

GACKT「絶対に外さないですね。」浜田「彼もミュージシャンなんで、これは外すと大変なことですね。」

もし外したら、、、のGACKT

GACKT「もし外したら、、、名前を変えさせますね。

次にチェックが始まり、モニター越しに演奏を聴いた後のGACKTさん。

GACKT「これメチャクチャ簡単ですよね?腹立ちますけど。」ガヤ(FUJIWARA)「腹立つってなんや」浜ちゃんは苦笑。

GACKT「腹立ちますよね。」イラッとした浜ちゃんは、「しゃべらないでください。あなた権利ないですし。あなたが言ったのが本当に正解かわからないですからね!」と若干恫喝気味にけん制(笑)これには、GACKTさんが苦笑い。

 

味覚の格付けチェック

次に味覚のチェックです。チームごとにそれぞれ最高級の食材を使った料理と普通の食材を使った同じ料理で、高級食材を使った方を当てるというルール。これはチーム二人で参加する。

二人が挑戦するのは、運が悪いことにアイスクリーム。GACKTさんの弱点である”甘味”という食材。ここで鬼龍院さんが頑張ってくれるのかどうかというところです。

GACKTと鬼龍院がBで揃う

ここで二人ともB(正解)を選択。GACKTさんが鬼龍院さんに話を聞く。

GACKT「お~~~。なんで?」鬼龍院「あの、、、Bの方が美味しかったです。溶けていって最後の方にすごい。あのまろやかな味がきませんでした?」

GACKT「うーん。ぼくは、なんか形あるものが口の中に入った瞬間に、フワッて、フワって、溶けてシューってなくなったから、よっぽどキメが細かいんだなってまず思ったんだよ。Bはな。」

鬼龍院「ああ~」と自信なさげ。それにGACKTがイラッとする。GACKT「なんなんだよ!お前!自信なくなるだろ!」鬼龍院「、、、フワッとは感じられなかった、、、でも意見があったんだし、、、」と煮え切らない態度。

GACKT「なんかいやだなー大丈夫か?」鬼龍院「でも、だって、だって、、、」GACKT「なんか今までで一番不安だぜ?」鬼龍院「大丈夫デス!大丈夫デス!」

GACKT「Bだと思うんだけどなー」鬼龍院「合ってますって合ってますって。意見一緒なんですから。」GACKT「それが不安なんだよ」と一喝。

もはや鬼龍院さんは、完全にGACKTさんの舎弟みたいな感じになっていますね。

 

演出の格付けチェック

次は、演出のチェック。北村龍平監督の演出作品と芸人コンビ・平成ノブシコブシの吉村崇さんの演出作品。 これを比べて、北村龍平監督の作品を当てるというルール。これもチーム二人で参加します。

二人してAを選ぶGACKTと鬼龍院

ここでも二人の息が揃い、回答は、共にA。思わず笑ってしまうGACKTさん。

GACKT「言ってみろ。」鬼龍院「あのー爆薬みたいなの出してたじゃないですか?」GACKT「うん。」

鬼龍院「Aは、爆薬のヨリの画がなしで進んじゃってて。Bはちゃんと説明したじゃないですか?これ言わないとわかんないだろうなという素人なんじゃないかなって。そこを感じたんですよ。」GACKTもそれには頷く。GACKT「説明的だよな。」鬼龍院「説明的だなって思って。」

GACKT「そうなんだよ。そうなんだよ。Bは説明的なんだよ。龍平さんはあんなことやらないんだよ。アクションの撮り方も雑だけど、北村さんの好きな撮り方だし。間違いないと思うね。間違いないと思う。」GACKTさんの意見を聞いて、鬼龍院さんは、安堵し頷くだけ。

GACKT「お前結構スルドイな。お前たいしたもんだよ。」鬼龍院さんはGACKTさんに褒められ恐縮している様子。

 

盆栽の格付けチェック

次のチェックは、盆栽。内閣総理大臣賞を受賞した経験もある小林國男さんが作った盆栽1億円とお菓子の盆栽2万円。これを比べて、一億円の盆栽を当てるというルール。

このチェックは、チームの代表者が回答をする。GACKTチームは、鬼龍院さんが回答者となる。

ここでは、GACKTさんの目立った発言はありませんでしたが、超不安になっている珍しいGACKTさんが見られます。

回答者は自信なさげな鬼龍院さんと今回の疫病神と言える、高嶋政伸さん、萬田久子さんが同じ部屋。その間GACKTさんは気が気でない様子。

激しく喜ぶGACKT

正解の瞬間に激しく喜ぶGACKTさん

そして、鬼龍院さんが奇跡的に正解をゲット!このGACKTさんの正解運はどんでもないことですね!ちょっとラッキー過ぎる。ネットで”やらせ”疑惑が持ち上がるのも少しわかる気がします。

 

牛肉の格付けチェック

最後は、例年通り牛肉のチェック。高い肉と安い肉の食べわけをするというルール。ここは当然”お肉博士”を自称するGACKTさんが代表として参加します。

かっこつけるGACKT

GACKT「いきますよ!いきますよ!いきますよ!メチャクチャ嬉しいですよ今!」と先程の鬼龍院さんの正解が本当に嬉しかった様子。

比べるお肉は、神戸牛サーロイン100gで1万4000円の高級品とアメリカ産の100gで500円の普通の牛肉。

回答するシーン。AとBの控室にする共演者たちもみんな真顔でGACKTさんの回答を待つ。それだけ信頼感があるんですよね。

GACKT「B。」同時に悲鳴と歓声があがるAとBの控室。

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