宮迫博之が嫁に離婚を言い渡した理由と原因!子供のおかげで回避?

芸能人

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宮迫博之

この話を聞く限りでは、本当に

『嫁になったら何をしても許される』

と勘違いしているのか?と思いたくなる有様です。

唯一の救いといえば、宮迫博之さんが芸人であり、この話をバラエティ番組のネタにできていることくらいです。

普通だったら離婚しても、全くおかしくないレベルの話です。

とくに芸能界には、こういう勘違いした嫁が多く見受けられます。

恐妻と呼ばれているような女性は、自分のことを神か何かと勘違いしてしまっているようですね。

そして、

「夫は使えない」

とでも言いたいのか、やたらこき使って、まるで奴隷のような扱いをし、思いやりの欠片すらも話からは感じ取れません。

そのくせ亭主が元気で家を留守にしてくれると良いというわけです。

どこまで人間として、身勝手に生きれば気が済むのか?と言いたくなります。

 

これは実際に起こったことですが、ある恐妻家の夫が、余りにも自分勝手な嫁の態度により、ある事件を起こしてしまうのです。

一生懸命、日々家族のために働く夫に対して、嫁が

「お前はいいご身分だな」

と発言したことで、

夫の堪忍袋の緒が切れ、嫁を殴打し、命を奪ってしまった

もちろん命を奪うことは、理由はどうであれ許されることではありません。

ですが、そういう事件を起こさせるまで我慢させた嫁の横暴さは、事件に匹敵するくらいとんでもないことでしょう。

言葉だからと許されるというわけではありません。

 

また、都合が悪くなると、すぐ『女』という言葉を免罪符にする人も多いようです。

女が弱い立場だから、

何をしても許される

という社会の風潮がそのものが、通常であれば考えられない非常識だと声を大にして言いたいものです。

もちろん、結婚をすることは支え合うことと、ちゃんと理解している女性もいると思います。

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