BORUTO(ボルト)のストーリーあらすじとジャンプの連載をチェック

漫画

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ボルト

脚本は、小説家の小太刀右京さん、作画は池本幹雄さんが担当。

もともと岸本斉史先生が、

「『NARUTO』をリブートして別の人が描いたら面白そうだ」

と考えたことが、『BORUTO-ボルト-』誕生のきっかけだったそうです。

そして、集英社が『NARUTO』の続編を打診した時に、岸本斉史先生が、

「自分はもう描ききったからやらないけど、池本に任せるならいい」

と答えたことで、一気に『BORUTO-ボルト-』の話が進んでいき、

岸本斉史先生のアシスタントをしてきた

池本幹雄さんが、『BORUTO-ボルト-』の作画を担当することとなったのです。

 

ちなみに、この池本作画については賛否両論があります。

『NARUTO』との画風の違いに抵抗を覚えているファンも少なくないのです。

作画が変わることは、こういった抵抗を覚える人が出てくる問題もはらんでいるので、なかなか難しい問題ではありますね。

しかし、岸本斉史先生も、ずっと『NARUTO』を描き続けてきたのですから、ゆっくり休んでほしいところです。

それだけに、ファンとしては複雑な思いを抱くのでしょう。

 

BORUTO-ボルト-のストーリーあらすじ!

大人気漫画『NARUTO』の続編というべきか、新シリーズとして週刊少年ジャンプで連載されている『BORUTO-ボルト-』。

では、『BORUTO-ボルト-』は、一体どんなストーリー展開となっていくのでしょうか?

ここで漫画『BORUTO-ボルト-』の簡単なストーリーあらすじを紹介していきますね。

 

『BORUTO-ボルト-』の始まりは、なんと

いきなり破壊されてしまった木の葉の里

から始まります。

おそらくは、これが『BORUTO-ボルト-』のストーリーにおける最終決戦になると思われますが…。

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