江川達也の発言が批判炎上の理由は正直な性格?その内容をチェック

文化人・著名人

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
江川達也

もちろん江川達也さんにとって、許せないことだったのでしょう。

しかし、その発言には、

「お前は何様だ!」

と大きく批判されているみたいですね。

これから、さらに紹介する炎上案件、そして自身の絵の劣化具合を見ると、

「ほんと何様なんだろう…自分は絵は、相当に劣化しているのに…。」

と、思わされてしまいました。

では、江川達也さんが炎上した案件とは一体何なのか?

続いては、そちらもチェックしていきましょう。

 

江川達也が批判炎上した発言をチェック

江川達也さんは、自分の意見をオブラートに包むことなく、ストレートに話すので、その結果、周囲を苛立たせてしまうことが度々あります。

また、なぜこうも炎上するかというと、

常に上から目線での発言をしている

ことが、理由の1つと言えるでしょうね。

人間性的な意味では、やや問題があると言っていいでしょう。

例えば、江川達也さんが崇拝している水木しげる先生に対しては、

『独創性がある』

とベタ褒めしている一方、手塚治虫先生は

『独創性がない』

と発言。

手塚治虫ファンを激怒させてしまった事がありました。

水木しげる先生の代表作である『ゲゲゲの鬼太郎』に関して言えば、登場する妖怪の大半が、逸話などで語り継がれる妖怪をモチーフにされていますよね。

それに、勧善懲悪タイプの漫画ですから、見方によっては漫画にオリジナリティがありません。

そのため、

「独創性の意味が分かって、この人は相手を批判しているのか?」

と江川達也さんの発言を疑問視する人も増えているのです。

 

さて、ここからは、代表的な江川達也さんの炎上した発言を見ていきましょう。

まず、討論番組『TVタックル』での一件を挙げておきます。

1 2 3 4
ページトップへ