阿部寛ってハーフ?身長“逆サバ読み”の真相や出身大学などの学歴

芸能人

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演技派俳優として知られる、阿部寛。

阿部寛といえば日本人離れの彫りの深い顔立ちと高身長が、たびたび話題となりますよね。

特に出演した映画『テルマエ・ロマエ』では、日本一ローマ人役の似合う俳優として、かなりの反響がありました。

そんな日本時人離れの風貌が故に、ハーフ・クォーター説が囁かれることもしばしば…。

本記事では、俳優・阿部寛の身長や出身、学歴などについて迫っていきます。

阿部寛が身長を逆サバ読みしていたことが発覚

どんな俳優の隣に立っても、顔1個以上身長の高い阿部寛。

公式プロフィールによると、身長189cmとなっていますが、ネットでは

阿部寛の身長は、189cm以上なのでは?

と推測する声が広がっています。

@abehiroshi_fan)さんの投稿

というのも、阿部寛本人が

起床後から午前中の間は、身長が192cmになる

という発言したからなのだとか。

実際、身長が192cmだった時期もあったと言います。

@totapon2さんの投稿

では、なぜ身長を3cmも逆サバ読みしていたかというと、ドラマや映画に出演する際に女優と30cm以上の身長差ができてしまい、違和感が出てしまうためなんだとか。

デビューしたての頃は、身長が高すぎるが故に、映画やドラマのオファーがこないという時期が続いたそう。

そのため全くブレイクできず燻っていたというのです。

@abehiroshi_fan)さんの投稿

ちなみに阿部寛は、1987年に公開された南野陽子さん主演映画『はいからさんが通る』で俳優デビューしました。

しかし、相手役の女優と身長差が30cm以上開いてしまい、画面に納まりきらないことも日常茶飯事!

身長が大きすぎて、仕事が激変してしまった時代があったため、身長を逆サバ読みしていたという訳ですね。

@thegardenofeveningmists)さんの投稿

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