宮沢セイラの乃木坂46卒業理由とは?ハーフ疑惑で両親を大調査!

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かつてFC東京の下部組織にも在籍していたこともあるサッカー選手の宮澤勇樹選手。

ちなみに、宮澤勇樹選手は現在ドイツ4部リーグのTuSエルンテブリュックに所属しているそうです。

プロのスポーツ選手を兄に持つ彼女は、サッカーと直接関わりがあるわけではありませんが、別のジャンルで凄い才能を持った女性でした。

クラシック・バレエ留学をしていた宮沢セイラ

宮沢セイラは3歳の頃からクラシック・バレエを嗜んでいて、高校1年の頃に、モナコからオファーも来ていたというのです。

そのオファーを受けて、王立プリンセス・グレース・クラシックダンス・アカデミーへ単身1年留学…。

しかし、留学中にあるアクシデントが勃発…。

不慮の事故が起こってしまったのか、左足首を痛め三角骨摘出手術を受けざるを得ない状況に陥り、ドクターストップがかかてってしまうことに。

当然、バレエダンサーとしての道は途絶え、留学も途中で帰国することになってしまい、宮沢セイラは失意のどん底にいたようです。

母親が宮澤成良の名前で乃木坂46のオーディションに応募

クラシック・バレエでプロを目指す道が途絶えてしまった宮沢セイラ。

そんな宮沢セイラを見かねた母親が、乃木坂46の第1期オーディションに、彼女の名前で応募したのです。

宮沢セイラ本人は、全くアイドルになる気は微塵もなく、親が勝手に応募。

それが次の目標を与え、元気を取り戻すきっかけに。

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