雨宮塔子の現在!元旦那・青木定治との離婚の原因をチェック!

アナウンサー

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セレブ思考な雨宮塔子には、浪費グセがあったとも言われています。

子供をベビーシッターに預けディナーに出かけたり、女友達とディナーに出かけたりと贅沢な暮らしを続けていた自身のことを「不良妻」と自虐までしていた雨宮塔子。

元旦那の青木定治は、そんな雨宮塔子について「家族との時間をあまり大切にしない」などと愚痴を言っていたのだとか…。

雨宮塔子と青木定治の離婚原因に一因には、雨宮塔子の浪費グセや金銭感覚の違いもあったのかもしれませんね。

雨宮塔子の現在!TBS復帰した理由

2016年7月下旬から雨宮塔子が『NEWS23』でTBS番組に17年ぶりに復帰。

突然の復帰には、雨宮塔子の子供たちの要望が大きく影響していることがわかりました。

雨宮塔子に『NEWS23』のオファーが突然舞い込んだ背景には、『NEWS23』の視聴率低迷があったと言われています。

TBSのかつての看板アナだった雨宮塔子へ進行役のメインキャスターとして白羽の矢が立ったのだとか。

しかし、『NEWS23』のオファーを受けると、日本を生活拠点にしないといけないため、迷っていたという雨宮塔子。

このオファーを受けるきっかけをくれたのは、雨宮塔子の子供たちだったと言います。

当時12歳だった雨宮塔子の長女が、泣きながら『ママはママの人生を生きてほしい』と訴えたのだとか。

さらに『自分たちはパリにいたいから、パパと暮らせない?』と、母親である雨宮塔子と自分たちにとっての最善策を考え、提案してくれたと言います。

こういった子供からの期待もあり、見事TBSの『NEWS23』で17年ぶりに雨宮塔子がアナウンサーとして復帰することになったのです。

子供を持った中での離婚は大変ですが、元夫の青木定治と協力しながら子供たちを寂しくさせないように、育てていって欲しいと願うところです。

青木定治の再婚相手が雨宮塔子への不満を漏らす!?

2016年7月下旬に無事、アナウンサーとして復帰した雨宮塔子。

仕事のため単身で日本に帰国しました。

子供たちは父親である青木定治と共にパリで生活しています。

青木定治と子供たちが一緒に暮らしているため、再婚相手の女性が面倒をみているような状況…。

このことについて、青木定治の再婚相手の女性が不満を漏らしているのだとか…。

『私はベビシッターじゃない』や、雨宮塔子たちの子供たちが通うインターナショナルスクールの学費が高額なため『経済的なことも考えて子作りを諦めたのに、なぜあの人だけいい思いをし続けているの』といったように怒りが溜まっているのだとか。

雨宮塔子への不満は拭えないものの、子供たちのことは可愛がってくれているそう。

雨宮塔子はアナウンサーとして活躍する傍、複雑な問題にも直面しているといえそうです。

まとめ

TBSを退社後、絵の勉強のためにフランスのパリに渡った雨宮塔子。

2002年にパティシエの青木定治と結婚。

拠点をパリに移し2人の子宝にも恵まれましたが、2015年に離婚が成立。

現在はフランスの法律に基づいて、夫婦別々の暮らしをしながらも、子どもたちの育児は協力しながら行っているそう。

TBSの『NEWS23』のオファーを引き受けた背景には、アナウンサーの仕事をずっとしてほしいという子供の声援があったからということがわかりました。

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