原口一博の病気(難病)の症状がヤバイ!病名は骨形成不全症か?

時事

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「二重国籍であり、法令違反の疑いがある」

と、同じ民進党の身内を批判するという、ある意味民進党の枠にはまっていないところは、ネット上でも評価されているようです。

そんな原口一博元総務大臣ですが、病気との闘い、苦難の連続が降りかかることとなります。

まず、第47回衆議院選挙の選挙期間中には、階段を踏み外して膝下を複雑骨折してしまい、車いすの状態で選挙戦に臨むという厳しい戦いを強いられます。

さらに、2016年11月にも、自宅で転倒し、右腕と右足を骨折してしまうのです。

この時、原口一博元総務大臣は、

骨に遺伝性の難病があると診断された

らしく、2016年12月に、その事実を公表するに至りました。

 

原口一博の病気の病名は?

医者2

2016年12月に、原口一博元総務大臣が公表した病気とは、一体どんな病気なのでしょうか?

原口一博元総務大臣本人は、

「検査の結果が出て私が骨の難病であることが正式に診断されました。遺伝性難病です」

とコメントしたのみなので、正式な病名は明かされていません

メディアの報道では、国指定の骨の病気(難病)である

『骨形成不全症』

ではないか?

と、病名の推測をしているみたいですね。

しかし、なぜ今になって公表したのでしょうか?

「子供、親族にまで迷惑が及ぶ」

として、もともと公表することは難しいと考えていたようですが、

「その個体に遺伝がなければ、そこで私の難病は後世には伝わりません」

と、難病のデータを取り、提供することで、それを後世へ伝えるために、今回、自身が難病であることを公表するに至ったみたいですよ。

では、原口一博元総務大臣がかかってしまったという骨の病気、難病『骨形成不全症』とは、どんな病気なのでしょうか?

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