無限の住人(実写映画)の評価(評判)が悪い理由原因はキムタク?

映画

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無限の住人

一部関係者の話によると、『無限の住人』はカンヌ国際映画祭として出されるものの、この『アウト・オブ・コンペティション部門』は、

賞レースとは全く関係のない、ただの賑やかし

というのです。

カンヌ国際映画祭に出品され、そのことで宣伝効果が高まれば、目的そのものは達成できるとも言えるでしょう。

ただ、映画が認められて賞レースに出されるのと、ただの賑やかしでは、その意味は全く異なると言ってもいいと思います。

また、今回カンヌ国際映画祭に出せた大きな理由は、木村拓哉さんの演技力や、実写映画『無限の住人』ストーリーの面白さ、からではないらしいのです。

三池崇史監督のファンが、フランス・カンヌにも多く

そのことが一つの理由となって、彼の作品だから出された話もあるそうです。

三池崇史

三池崇史

はっきり言って、どこまでが事実なのかは明確ではありません。

ただ、『無限の住人』にアンチが多かったとしても、酷評が集まっているということは事実です。

そこには、ある理由原因が、しっかり存在しているのです。

 

『無限の住人』の評価が悪い理由原因は?

2017年のGWは、映画『美女と野獣』、『無限の住人』など、新作映画が目白押しとなっています。

テレビをつけても、各映画の制作サイドの番宣合戦が繰りひろげられています。

しかし、力が入りすぎてしまったのか、映画の明暗がくっきり分かれはじめているようです。

その中でもとくに賛否がわかれ、酷評が集まっている作品が、キムタク主演映画『無限の住人』。

とにかく良くも悪くも、

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