けものフレンズのたつき監督が降板した理由とカドカワ炎上の真相

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すみません、僕もとても残念です。

とのこと。

どうやら、カドカワの意向によって、たつき監督が降板となってしまったということが推測できます。

これにより、日本のみならず、世界中からカドカワへ批判殺到!

「カドカワ無能すぎ」

「クソ企業カドカワ潰れろ」

「たつき監督のいない『けもフレ』とか見たくもないわ」

など、カドカワへ罵詈雑言が飛び交いました。

また、世界でもかなり衝撃だったのかハッシュタグで

#NoTatsukiNoTanoshi

が生まれ、同じくカドカワを批判するツイートが増加しているのです。

Twitterでは、ワールドワイドトレンドで『たつき監督』が1位になるほどですから、それだけ衝撃的な知らせだったわけですね。

同じ監督降板でも、

「ありがとうございました!次のスタッフたちの作品もよろしくお願いします!」

というような、円満な流れならば、ここまで炎上しなかったのでしょうが…。

たつき監督のコメントには、

「残念です。」

とあったことから、円満であるはずがないでしょう。

Twitterのとある絵師のツイートでは、

クリエイターが仕事の契約関連のことを消費者に直接訴えた時は、闇に葬られるどうしようもない理不尽を感じたときの最終手段なので、ファンはせめて真相に関心を持ってあげて欲しい。

と呟いていて、これを元DMM関係者の黒田貴泰さんがリツイート。

さらに、黒田貴泰さんは

これぐらい売れると、それまで

『どうせ売れねーだろ』

みたいなスタンスだった人たちが掌を返して主導権を取りにくるのはよくあることだけど、大概そいつら井戸掘った人へのリスペクトは皆無なんだよね。

ともツイートし、今回の一件で、カドカワ上層部が絡んでいるのではないかと推測していました。

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