アマゾンバーの場所(アクセス)と期間を紹介!そのメニューは?

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ちなみに、営業時間はというと、

17時00分~23時00分

で、ラストオーダーが22時30分です。

たったの10日間、しかも社会人にとってはロクな連休もない時期なので、基本的には休日に人が殺到しそうです…。

そもそも、『Amazon Bar(アマゾンバー)』は、バーだけにお酒を取り扱うお店ですから、大学3年生以上か、社会人ということになります。

社会人の場合、一般的な出勤時間だと、東京かその近辺に住んでいる人でないと、仕事帰りに寄っていくということも難しいですし…。

遠地から、となると、なかなか平日に行くのは難しいのではないでしょうか。

 

『Amazon Bar(アマゾンバー)』のメニューはオーダー制!

それでは、最後に『Amazon Bar(アマゾンバー)』のメニューについて紹介しようと思います。

…が、実は、『Amazon Bar(アマゾンバー)』にはメニューがありません。

『メニューがないBar』

というのがコンセプトとなっているのです。

メニューがないため、『Amazon Bar(アマゾンバー)』では、

『その日の気分に応じたお酒をおすすめしてくれる』

というオーダーシステムを採用しています。

とはいっても、その日の気分というのはどうやって相手が認識するのでしょう?

そこで登場するのが、『Amazon Bar(アマゾンバー)』の注文方法です。

『Amazon Bar(アマゾンバー)』の注文方法は、

  1. 注文専用端末で、8種類のお酒のカテゴリーから1つを選択
  2. 今の気分に関する質問に答える
  3. その回答に合ったお酒が何種類か表示され、その中から選べる

という仕組みみたいですね。

逆に言うと、飲みたいと思ったお酒を飲めるとは限らないので、

「お酒なら何でも好きだし、いろんな味を楽しみたいな」

というような人でないと、向かないかも…と思います。

ただ、オーダーではなく、

Amazonソムリエに直接相談して選んでもらう

という方法での注文が可能。

Amazonソムリエと呼ばれる、お酒類の問い合わせにEメールや電話で対応しているプロフェッショナルが、期間中は『Amazon Bar(アマゾンバー)』に常駐。

彼らのおすすめするお酒を飲むことが可能なのです。

ちなみに、取り扱っているお酒は

  • 赤ワイン
  • 白ワイン
  • スパークリング
  • ビール
  • カクテル
  • 梅酒
  • 焼酎
  • ウイスキー
  • 日本酒

などで、価格は

1杯当たり500円~1500円

また、初回オーダー時には、生鮮食品を配送してくれる『Amazon フレッシュ』で、おすすめの食材を活用したアペタイザーが無料でついてきます。

さらに、『ポッキー』の新商品『ポッキー<女神のルビー>』の先行試食スペースも!

この『ポッキー<女神のルビー>』は、10月24日から発売なので、4日間は、先行で食べることができます。

赤ワインに合うとのことなので、『Amazon Bar(アマゾンバー)』に行くならば、食べてみてはいかがですか?

ちなみに、フードも用意されていて、価格は

500円から

となっているようです。

 

さて、こうしてメニューを紹介してきましたが、『Amazon Bar(アマゾンバー)』は、メニューだけでなく、イベントも盛りだくさんです!

たとえば、2017年11月28日からAmazon(アマゾン)限定で発売予定となっている、

カールスバーグの日本未流通3種と通常品が飲み比べできる先行試飲会

が開催!

2017年10月21日には、旭酒造の桜井会長によるトークイベントで、お酒に関するレクチャーを受けながら飲み比べが楽しめますよ。

キャンペーンとして、

『#AmazonBar』のハッシュタグ付きでSNSに投稿し、その投稿した画面を見せると、ビールもしくはハイボール1杯が無料になる

というものも。

お酒好きで、

「新しい味を開拓したい…」

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