ローラと所属事務所の関係が最悪に?契約トラブルの真相を考察!

芸能人

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オフィシャルファンクラブ「ROLA’S FAN CLUB」も休止ということで、今後どのようになってしまうのでしょうか。

 

ローラと所属事務所の間でトラブル?

事の発端と思われる事件は

「ローラさんの代理人として弁護士が所属事務所「LIBERA」に対し契約破棄に向けた事前協議を内容証明郵便で申し入れた」

というものです。

上記は8月の週刊文春にて報じられた内容で、契約内容に問題があったらしく、「奴隷契約」であるとまで言われています。

2010年に所属事務所と

専属芸術家契約書

というものにサインをし契約をしているそうですが、これが奴隷契約とまで言われる内容だったとのことです。

芸能界の契約書というものはいまいちピンとこないのですが、ここまでひどく言われる契約とは、いったいどのような内容だったのでしょうか?

また、所属事務所の社長は所属タレントの私生活まで管理してしまうという面もあったようで、そのたびにローラさんとは反発しあっていたようです。

何でも友人に会うだけでも社長に報告しなければならず、報告をせずに食事などに行くと、それだけで社長に怒られてしまったこともあるとか。

ここまでがんじがらめにされては、たまったもんじゃないですよね。

その他にも映画撮影の際には、撮影の為日本での仕事を多くキャンセルすることになり、マネージャーともめてしまったという事もあったようです。

最近では

ローラさんが信頼していた女性スタッフが辞めさせられてしまった

ようで、それで今までたまった不満が爆発してしまったのでしょうか。

契約のことだけではなく、事務所の方針と合わなかったりでもめてしまう事が多々あったようです。

これまでバラエティ番組やファッションモデルなどマルチな活躍をしていて、明るく元気なイメージが強いローラさんですが…

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