菅原裕子(ゆうこす)の脱退理由と事務所問題!モテるメイクを考察

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また、AKBグループ特有の選抜総選挙でさらに追い込まれていったともコメントしています。

菅原裕子さんのHKT48時代の選抜総選挙の順位は圏外でした。

もう呼ばれないと分かりつつも、トップランカー達と同じステージに立ち続けることは、精神的に相当つらかったようです。

 

また、アイドルとは誰とも比べられることなく、みんなから可愛いと思われる存在であると思っていた菅原裕子さん。

そんな彼女にとって、順位をつけられたり、ダンスや演技・キャラクターなどの方向性を決められる世界が耐えられなかったようです。

もともと、自分の方向性を人に決められたくないという思いも強かったようなので、自分を偽りながら活動するのはとてもつらかったのでしょう。

HKT48の活動を通して、そんな思いがどんどん強くなっていった菅原裕子さん。

脱退を決心する半年ほど前から、事務所に「辞めたい」と言うようになっていたそうです。

事務所側の考えと自分の思いとの違いに、かなり悩んでいたんだと思います。

 

そんな時に、告発文騒動が起こり、男性ファンとのメール交流の件も明るみになったのです。

事務所の方からは、「もともと辞めたいと言っていたし、これを機会に辞めますか?」と聞かれたそうです。

菅原裕子さんも、『これまでの重荷を降ろすことができる』と感じ、すぐに脱退を決めたのでした。

事務所との関係がこじれていた訳ではないものの、その方針や考え方について行くことができなかった菅原裕子さん。

アイドルを続けることは、それだけ大変なことなんですね。

 

ゆうこすのモテるメイクとは!?

そんな、つらい時期を経験してきた菅原裕子さん。

現在は、『モテクリエイター』としてYouTubeを始めとするSNS上で人気が急上昇しているんです。

菅原裕子さんは最強のモテ女子を目指しており、Instagramやyoutubeなどでモテメイクなどのモテテクを配信しています。

これが10代~20代の女性の関心を集め、『モテの伝道師』『女の子のカリスマ』と呼ばれ、大人気になっているのです。

また、菅原裕子さんの発信力や自己プロデュース力の高さに、各業界からの注目も集まっているようです。

では、そんな菅原裕子さんが発信しているモテメイクのポイントを少し見ていきたいと思います。

最近は、『ナチュラルだけどかわいい』と周りの人に思われるようなメイクが流行っているようです。

菅原裕子さんも、ナチュラルメイク推しで、アイメイクには10分もかからないくらい短時間でできるメイクを心がけているようです。

もちろん、慣れていて早いというのもあるようですが、あまり時間をかけすぎるとナチュラル感がでにくいのです。

ゆうこすのモテアイメイクのポイント

インラインをしっかり引く

インラインをしっかりと引くことで、目がくりっとした印象になります。

しかし、周りの人からはそこまで見えないので、ナチュラル感が演出できます。

 

細いチップで下まつげの間を埋める

メイクにもよりますが、下まぶたのまつげの間を埋めるようにピンクのアイシャドウを入れると良いそうです。

ピンクを入れることで赤ちゃんのような印象の目になり、守ってあげたくなるような雰囲気に仕上がります。

しかし、色を入れすぎると逆に派手なカラーメイクになってしまうので、控えめに入れていくことがポイントです。

 

裸眼風のカラコンを使う

菅原裕子さんが普段つけているのは、『AngelColor BambiSeries』の「ヴィンテージヌード」だそうです。

また、『AngelColor BambiSeries Natural 1Day』の「ナチュラルヌード」もおすすめのカラコンだそうです。

裸眼風のカラコンをつけることで、いかにもカラコンをつけているという雰囲気を避けることができ、男の子に気づかれることなく盛ることができます。

ナチュラルな雰囲気を出せる裸眼風カラコンなら気を張って付けなくてもいいので、女の子の表情も柔らかくなりやすいようです。

 

モテたい女の子達はぜひ、男の子の前でチャレンジしてみてくださいね。

 

まとめ

HKT48時代は、自分に自信が持てなくなり、悩んだり苦しんだりしながらつらい時期を過ごしてきた菅原裕子さん。

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