今田美桜のwikiプロフィール紹介!福岡の出身高校や両親を調査!

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今田美桜さんは、このグループでセンターとリーダーの役割を務めました。

また、この頃にはテレビ番組への出演がきっかけとなり、東京での仕事も増え始めていました。

当時は、東京と福岡を行ったり来たりしながら芸能活動をする日々が続いていたそうです。

そんな中、今田美桜さんは、東京で女優として勝負をしたいという気持ちが強くなっていったようです。

そんな時、現在の所属事務所である『BIGFACE』の社長からのスカウトがあったのです。

どうやら、福岡で今田美桜さんが写っている看板を見て、興味を持ったようです。

それがきっかけとなり、今田美桜さんは2016年の8月に上京することになりました。

 

2017年に入ってからは様々なことに挑戦しています。

2月には、舞台『LIVE IMPACT 進撃の巨人』のサシャ・ブラウス役に選ばれました。

順調にいけば初舞台となっていましたが、こちらは残念ながら4月に舞台が中止となっています。

3月には、『今田美桜 公式サイト』を、5月にはYouTubeで『今田美桜 チャンネル』を開設しました。

YouTubeでは月に一回ムービーが配信されているようです。

8月には、『週刊プレイボーイ』の31号で、今田美桜さん初となる水着グラビアを披露しました。

以降も、『週刊プレイボーイ』や『週刊ヤングジャンプ』で水着グラビアを披露しています。

10月には、マツダスタジアムで行われた広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズ戦で始球式を務めています。

自分の名前が入ったカープのユニホームに誕生日である「0305」の背番号をつけてもらい、赤いミニスカートを履いて頑張っていました。

11月には、地元に戻って博多警察署の一日警察署長も務めています。

 

また、「勝負をしたい」と言っていた女優業でもいろいろと活躍しています。

映画では、今年『帰ってきたバスジャック』や『デメキン』など、6本もの作品に出演しました。

ドラマでは、『僕たちがやりました』『刑事ゆがみ』『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』といったドラマに出演しました。

女優業を始め、2017年の今田美桜さんの活躍はめざましいですよね。

今後、ますます人気が高まっていきそうです。

 

今田美桜の出身高校と両親について

続いて、今田美桜さんの出身高校やご両親についての情報を見ていきたいと思います。

まず、出身高校情報ですが、公式には発表されていません。

しかし、ネット上では、『福岡講倫館高校』説が濃厚だと言われています。

それには、きちんと根拠もあるようです。

その根拠とは、モデルの松元絵里花さんが自身のインスタであげたコメントの中にあります。

松元絵里花さんといえば、福岡県福岡市出身の女性ファッションモデルです。

そう、今田美桜さんと同じ出身なんです。

松元絵里花さんのインスタでは、オーディションで『高校の後輩』に再会したことを喜ぶコメントが載せられていました。

そして、そのコメントと一緒に添付されていた写真に写っていたのが、今田美桜さんだったのです。

松元絵里花さんの出身高校は『福岡講倫館高校』であることが公表されています。

コメントと写真に間違いさえなければ、今田美桜さんの出身高校も『福岡講倫館高校』でまず間違いなさそうですね。

次に、今田美桜さんのご両親の情報を見ていきたいと思います。

今田美桜さんによれば、ご両親は厳しい方のようです。

というのも、今田美桜さんは高校時代に芸能活動よりも学業を優先するように両親から言われていたのです。

その影響で、オーディションを受けたくても受けられない時期があったようです。

今田美桜さんによれば、お父さんはすごく真面目で、頑固で心配性なところがあるそうです。

事務所にスカウトされた時にも、いろんな人に事務所の評判を聞いたり、ネットで調べてたりして簡単には認めてくれなかったとのことです。

父親からすれば、可愛い我が娘の将来を心配するのは当たり前ですよね。

また、今田美桜さんのお母さんも真面目で厳しい人だったようです。

幼少期から箸の持ち方や女性としてのあり方など、今後の生活に関わることは厳しく教えられたと今田美桜さんもコメントしています。

上京する時にも、お母さんと大げんかになったそうです。

今田美桜さんもコメントしていますが、お母さんは、先の見えない中で芸能の仕事をしていかなければならない娘のことをとても心配していたようです。

また、知らない土地で一人暮らしをする娘のことを心配してくれていたのではないかともコメントしています。

上京して、東京の事務所を拠点に芸能活動をしたいという思いをご両親に伝えた時にも、大反対されたそうです。

それだけ、今田美桜さんのことが愛おしくて、心配だったんですね。

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