茂木健一郎の評判がTwitterで暴落!脳科学者としての評価もヤバイ

芸能人

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茂木健一郎さんの主張も分かるような気がします。

しかし、ここまで実名を挙げてここまでコメントしてしまうと、非難していると取られても仕方がないですよね。

実際に、地上波のテレビ番組やお笑い芸人を非難したとして、その後、茂木健一郎さんに対する非難がTwitterを中心に炎上したそうです。

松本人志批判!?

さらに、茂木健一郎さんは一連の騒動で批判を受けているのに懲りなかったのか、昨年の12月にも新たなツイートをしたのです。

安倍晋三首相と会食をしたダウンタウンの松本人志さんらの行動を受けて、

  • 時の首相と食事をして喜んでいるようなお笑い芸人やコメンテーターは、文化にはあまり貢献しないと思うこと。
  • そういう人達は忖度のエンジェルに過ぎないこと。
  • 公共の電波でやるコメディーではないこと。

と批判したのでした。

 

さらに続けて、

  • ゴールデンタイムの番組は、芸人やタレントのなれあい、内輪受けのものばかりであること。
  • 誰がそういう番組を見て面白いと感じているのか?
  • YouTubeでお気に入りの動画を探して見ていた方がマシであること。
  • 日本の地上波テレビ番組が変わらなくてはいけないと思うこと

と日本の地上波番組の内容や作り方を批判したのでした。

昨年の、茂木健一郎さんがTwitterで発信したこれらの『批判』が原因となって、茂木健一郎さんへの批判が炎上するようになったのでした。

 

一連のTwitterでのコメントに対する批判

これまでの茂木健一郎さんが発信してきたTwitterでのコメントに対して、どのような批判が集まっているのでしょうか?

まず、芸能界では、番組内で松本人志さんが茂木健一郎さんの批判に対してコメントしています。

  • 茂木さんに笑いのセンスが全くないから、批判されても刺さらなかった。
  • その人の技術やその人が生業にしているものに対して批判するのは良くない。
  • お笑いの仕事で家族を養っているから、日本のお笑いのあそこを突かれると「ちょっと待ってくれ」と思う。

とオブラートに包みながらも、はっきりと茂木健一郎さんに対する批判をしていました。

 

また、昨年の5月に放送されたバラエティ番組「しくじり先生」に茂木健一郎さんが出演した際にも、芸人達から集中的に非難されてしまいました。

勝俣さんは、

  • バラエティ以外から来た人がバラエティ番組に出てウケると、自分に笑いの力があると勘違いする人がいる
  • バラエティ番組でウケているのは司会者のおかげなのに、勘違いしてしまっている。
  • 茂木さんクラスなら、それくらい分かっていると思っていた。

と冷静に分析しながらも厳しく批判していました。

また、東国原さんは「脳科学者なのに何の分析もない発言」だと言って非難していました。

これらのことから、Twitterでの『お笑い批判』の影響で、お笑い界の人達からも茂木健一郎さんがかなり批判されていることが分かりますね。

 

また、ネット上の一般人達も、

  • 日本の芸人と海外の芸人を一緒にしている時点で間違っていると思う。
  • 茂木さんは、前にいろいろ言われて謝罪してたのに残念。
  • 結局、前にも同様の事言ってみんなに怒られて謝っていたのに、また言ったのかって感じ。
  • 信念が感じられない。信念がないなら言わんでいいと思う。

などと批判する声が多く上がっていました。

 

また、茂木健一郎さんの脳科学者という肩書きに対する批判も多くあったようです。

  • 脳科学者なのに、説得力がない。
  • 茂木さんはテレビで言っているようなすごい研究者ではないと思う。すごい研究者はテレビに出ていない。
  • 茂木さんは、脳科学芸人として『終わっている』と思う。

もうここまでくると、脳科学者に対しての批判と言うよりも、茂木さんへの悪口のようですね。

でも、それだけ茂木健一郎さんの発信した情報を見て、腹が立った人も多かったということですよね。

しかし、脳科学的にみんなに受け入れてもらえるようなやり方を探していては、なにも変えていけないのかもしれないですね。

 

一連の茂木健一郎さんのTwitter上でのツイートに対して、批判する人が多いことが分かりましたね。

これらの騒動の影響で、茂木健一郎さんの評判が暴落しているのは間違いなさそうです。

ここまで総批判されると、茂木健一さんも可哀想な気がしますが…。

それぞれの意見が、テレビ界やお笑い界の明るい未来につながっていって欲しいですね。

 

まとめ

茂木健一郎さんのTwitterでの一連の騒動がわかりましたね。

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