斉木楠雄のψ難アニメ2期のストーリーあらすじと原作漫画を紹介

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念動力に始まり、透視、テレパシー、未来予知、千里眼と超能力っぽいことは何でもできるというすごいやつです。

しかし、幼いころの体験から超能力者という事を隠すため、可能な限り目立たないように生活をしています。

そんな斉木楠雄とそれをとりまく、変な人達の超能力ギャグ漫画です。

 

斉木楠雄のΨ難アニメ1期のあらすじ

超能力者であることを隠して生きている超能力者、主人公斉木楠雄は2年巛組(3組)に進級しました。

進級後、クラスメイトのバカな燃堂や中二病の海藤に熱血委員長灰呂などとかかわりながら学校生活を送っています。

夢原や照橋といった女子生徒に好意を持たれてしまいますが、斉木は目立ちたくない事や恋愛に興味がない事でアピールを回避。

さらに霊能力者の鳥束に弟子入りを求められるなど、やかましい日々を送っています。

ちなみに鳥束はそのあと才木と同じ学校の隣のクラスに転校してきました。

鳥束は霊能力で守護霊をみたりして、一瞬だけ人気者になるのですが、女子生徒に対する欲望丸出しの行動で、残念ながらすぐに嫌われてしまいます。

そんな中、体育祭が開催されるのですが…

斉木は力の制御が苦手な為、運動はあまり得意ではないのです。

なんやかんやで体育祭をサボろうとするのですが、両親の説得によりいやいや参加することになってしまいました。

なんやかんやあって、体育祭も終わりお正月を迎え、斉木に友人ができたことを喜ぶ両親と仲良くなったメンバーが出合い騒がしいことになります。

そして新学期を迎えて修学旅行に行くこととなります。

修学旅行当日になると

  • 台風がやってきて修学旅行が中止になりかける
  • クラスメイトの突然の急病
  • 飛行機が墜落しそうになる

などなどのトラブルが発生するのですが、斉木の超能力ですべて解決させます。

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