絵本作家ののぶみの炎上まとめ!暴走族・盗作・スピリチュアルなど問題続々!

文化人・著名人

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批判の内容をざっとまとめると、

  • 理想の母親像が時代遅れで押しつけがましい
  • 1人きりで育児に苦しむ母親が自分に言い聞かせている呪いのよう
  • 母親に寄り添った歌詞だとしても子供向け番組にふさわしくない
  • 独身女性まで馬鹿にしている

というもの。

さらに「あたしおかあさんだけど」といったこの歌を真っ向から否定する詞が投稿されたり、有名人もこの歌の問題点を指摘したりと、大きな騒動に発展しました。

この騒動に対し歌を担当しただいすけおにいさんがすぐに謝罪文を発表しました。

しかし何も悪くないだいすけおにいさんが謝ったことで、のぶみ氏にさらに批判が集中することに。

またのぶみ氏の一連のツイートも火に油を注ぎました。

この30代の男性のものとは思えない文章が、さらなるアンチを生んだことは間違いないでしょう。

ちなみに謝罪文全文はこちら。(のぶみ氏facebook

 

のぶみ盗作疑惑!歌詞・絵本・キャラクター等々…

そして「あたしおかあさんだから」騒動を皮切りに、のぶみ氏のこれまでの作品についても不満がふきだします。

のぶみ氏の絵本は異例の発行部数を誇る人気作品が多いのですが、一方で違和感を覚えていた人も多かったのです。

  • 子供より母親にこびていてあざとさが鼻につく
  • 母親に攻撃的、子供には刺激が強いものが多い

というものが多く、他にはそもそも日本語力が崩壊しているという感想もありました。

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