明石家さんまの弟の死…。不可解な謎が多すぎた事件の真相は?

芸能人

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3歳で実の母親を失ってしまい、かなり悲しい境遇になってしまった明石家さんまさん。

父親の再婚で得た義理の母親には受け入れられず、ベッドで日々泣いていたという幼少期というのも辛いものだと思います。

そんななかで自分に懐いてくれた義理の弟と仲良く成長してお笑い芸人として成功をしました。

しかし、そんな義理の弟を火事で失ってしまい、失意のどん底に落ちてしまいます。

しかし、同期のオール巨人さんの力で立ち直り、今ではお笑いBIG3に数えられるほどのお笑い芸人になりました。

そんな波乱万丈の人生を送ってきた明石家さんまさんですが、娘の名前のIMARUの由来にもなった座右の銘が

「生きてるだけで丸もうけ」

IMARUさんに込めた願いや愛情がわかりますね。

明石家さんまと元妻・大竹しのぶの離婚原因は性格の相性が最悪

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