【衝撃】北島康介、嫁や押尾学や森祐喜との黒い関係

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2016年4月8日、日本選手権兼リオデジャネイロオリンピック代表選手選考会の男子200メートル決勝で5位となり、5大会連続の五輪出場を逃したことを受けて、「自分は引いて、この後世界で戦う選手を応援したい」「悔いはない」と語り、現役引退を表明した。

引用:Wikipedia

↑の情報は確実なものなので、2016年4月8日まで北島康介が現役だったことは間違いありません。

つまり薬物をやるわけがないのですが…なぜ北島康介は押尾学事件の当日、押尾学がいたマンションで姿をキャッチされていたのでしょうか?

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北島康介は押尾学事件の犯人?嫁は?

北島康介が押尾学事件の当日、同じマンションになぜいたのかについて知る為に、まずは押尾学事件について振り返っておきたいと思います。

2009年(平成21年)8月2日に六本木ヒルズの高層マンションの一室で、愛人の銀座ホステスと共に合成麻薬MDMAを服用。容態が急変したホステスを放置し、保身のため救急車も呼ばず死に至らしめた保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕。証拠隠滅を図り、死人に罪をなすりつけようとするなど悪質性が見られたため、懲役2年6月の実刑判決を受けた。

引用:Wikipedia

@azulbymoussy_official”さんの投稿

つまり死にかけている愛人を目の前に…彼女を助けられるのは彼しかいなかったかもしれないのに…押尾学は彼女を放置し、死人に罪をなすりつけようとまでしていたのです。

押尾は裁判中に一度も、死亡したホステスや遺族への謝罪の言葉を口にしなかったが、初公判後に遺族に損害賠償金100万円と謝罪文を送付し、受け取りを拒否されていた。費用は押尾の母親や弁護人らが用意したものと見られている。

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