【衝撃】北島康介、嫁や押尾学や森祐喜との黒い関係

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引用:Wikipedia

押尾学が既婚者と知った上で愛人になったこと、彼女が麻薬をやっていたことは押尾学だけのせいではありません。

しかし仮にも愛人が死にかけているというのに保身に入るとは…あまりにも残酷な仕打ちだったのです。

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同じマンションにいたのは北島康介だけではなかった…嫁も?

押尾学が起こした事件がおこった部屋は元々下着メーカー「ピーチジョン」の野口美佳社長のものでしたが、当日は押尾学に貸していたと言われています。

これまでこの事件は押尾学が単独で起こしたと言われていましたが、実はこの事件には裏があると言われているのです。

@generous89さんの投稿

実は事件当日、同じマンションの監視カメラに映っていたのは、押尾学、北島康介、そして森元総理の長男・森祐喜だったんだそう。

↑の画像が森元総理ですが、一部の間では「北島康介と森祐喜も事件に関わっていたのでは?」「彼らは元メダリスト・元総理の長男ということで揉み消されたのでは?」という黒い噂が立っているのです。

嫁も周知、北島康介の麻薬使用は白…しかしもう1人は

しかし北島康介に至っては、事件が起きた2009年はまだ現役の選手です。

同じマンションにいたとしても麻薬を使用していた可能性は限りなく白に近いはずです。

ただもう1人、同じ監視カメラに映っていた人物、森元総理の長男・森祐喜は、2011年5月下旬に体調を崩して入院。

25日午後11時22分、急性すい炎による多臓器不全のため亡くなられています。

表向きはそのように発表されていますが、本当の原因は麻薬使用によるものだったと言われています。

@satoshi_kodaira_official)さんの投稿

一説によるとこんな話があります・・・実は六本木ヒルズの部屋にいたのは押尾学じゃなくて森祐喜なのでは?田中香織が死亡して困った森祐喜は、押尾学にTEL。大金を払うから身代わりとして逮捕されてくれと話を通した。その為、田中香織の異変から救急車を呼ぶまでに時間があったのでは?と。

引用:六道輪廻サバイバル日記

えええ、、この話が本当だということになれば、押尾学はそもそも愛人がいたわけでもなく、現場にいなかった…何もしていないということになるのです。

北島康介はなぜそこにいたのか?嫁は知ってる?

押尾学については出所後について次のような目撃情報が寄せられています。

亡くなったホステスと祐喜氏が一緒に写った写真があったり、彼女が出入りした銀座のクラブに押尾と祐喜氏が常連だったとの証言などから、事件当時一緒にいたのではないかという疑惑が浮上したこともあった。

こうした話は同時期の衆院選の最中でかき消されていったが、このときささやかれていた話が「元首相の側近から、押尾のタニマチだったパチンコ業界関係者を通じて、2億円の“口止め料”が払われた」とするものだ。

引用:exciteニュース

@ayak0531さんの投稿

押尾を陰で支えると見られる「Sさん」なる人物が当時の政治家の秘書だったことに、前出記者は「もしかすると口止め料を小出しに支払う役目なのでは」と疑う。

確かなことはわからないが、通常の出所者であれば人目に触れずに地味な生活を強いられるところ、押尾の場合は横浜のキャバクラに出入りするなど派手に活動している。

引用:exciteニュース

ではなぜ北島康介はその姿を監視カメラに撮られてしまったというのでしょうか?

北島康介と嫁「千紗」の出会いも六本木?

北島康介の嫁「千沙」は元girl next doorのボーカルです。

girl next doorに参加する前は、エイベックス・アーティストアカデミーの特待生としてレッスンを受けたり、別のダンス&ヴォーカルグループ「Ma-Kiss」(マーキス)のメンバー、CHISAとしても活動していたことがあります。

倖田來未のバックダンサーオーディションでは最終選考まで残るものの、倖田來未から「私より綺麗だからダメ」と言われてオーディションに落選したという逸話があるくらい美人な人で有名です。

@michi_oomori_official)さんの投稿

そんな嫁・千沙と北島康介は、2013年9月22日にできちゃった婚で入籍しました。

表向きには幸せいっぱいの記者会見でしたが、一部では「この組み合わせは“六本木人脈”だね」と言われているそうです。

元金メダリストとして爽やかなイメージしかなかった北島康介でしたが、六本木や麻布界隈では遊び人としてかなり有名だったそうなのです。

北島康介の嫁はテレビ局のプロデューサーを接待

北島康介の嫁・千沙はその美貌が認められていたからか、エイベックスの社長・松浦勝人に頻繁に連れ回されていた時期があると言われています。

売り出すためにテレビ局のプロデューサーを接待した時も、彼女は積極的にスキンシップを図るなど“素人離れ”した営業術で話題となっていた」(同)という。

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