明石家さんまの愛車へのこだわり!驚異的な維持費や金額も公開…

芸能人

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1964年から1974年までの期間で製造された車という事で、40年以上前の車という頃になりますね。

2ドアの車で見た目のかっこよさから映画などでもよく登場する車です。

古いアメリカの車というだけあって燃費がかなり悪く、1Lで3~5kmほどしか走れないそうです。

しかし古い車ですが、運転のしやすさはとてもいいようで、走りやすく角なども曲がりやすいとても良い車とのこと。

かなり古い車というだけあって、中古でもほとんど見かけることがない車となっています。

中古で検索してみましたが、お値段は1000万円前後のようです。

アメリカでも人気の車のようなので、値段が高騰しているようですね。

さらに修理などもしないと乗ることが難しいと思うので、初期費用はもっと掛かるのではないでしょうか。

明石家さんまさんは、『プリムス・バラクーダ』を芸能界一の車好きと呼ばれる所ジョージさんから譲り受けた物とのことです。

維持費については、燃費も悪いですし、古い車なので修理などの費用もかさむのではないかと思います。

年間でもかなりの金額がかかっていることでしょう。

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明石家さんまが他に乗っている車

さすが芸能人というだけあって、車を複数台もっているようです。

もう1つ持っている車というのが、『シボレー・エルカミーノ』という車とのこと。

アメリカのゼネラルモーターズという車会社のシボレーブランドで製造している車です。

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