ベトナムで絶対行くべきビーチリゾート6選!穴場から定番まで

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この砂丘について詳しくご紹介しますね。

【①イエローサンデューン】

イエローサンデューンとは黄色の砂丘を意味しています。

ベトナムに砂丘があるなんてご存知でしたか?

@sw_331216)さんの投稿

日本ではあまり有名ではないですが、欧米人の間では有名なんです。

イエローサンデューンでは、砂丘滑りが楽しめるので、ぜひ挑戦してみてくださいね!

【②ホワイトサンデューン】

ホワイトサンデューンとは白色の砂丘を意味しています。

砂丘の中を歩いて回るのは大変なので、現地でツアーに申し込んだり、ドライバーを雇ったりしましょう。

@chadinarkansas)さんの投稿

ホワイトサンデューンに到着すると、あたり一面が真っ白!

その景観に「ここは本当にベトナムなのか?」と思わずにはいられないでしょう。

砂丘の中にはなんと湖もあり、ボートに乗ることもできます

ムイネーに訪れた際はぜひ砂丘にも立ち寄ってみてくださいね。

【ムイネー基本情報】

  • 位置:ベトナム中部
  • アクセス:ホーチミンから長距離バスに乗車
  • 近場の観光スポット:ホワイトサンデューン、イエローサンデューンなど

ベトナムのエメラルドの海が広がるリゾート・コンダオ島

エメラルドの海が広がるベトナムのリゾートといったらコンダオ島でしょう。

かつて政治犯などの流刑地とされていたコンダオ島。

“負の遺産”と言われ、地図から無くそうかとしていた時期もあったため開発が遅れました。

そのため今でも数多くの自然が残っています。

@nhunhuquynhu)さんの投稿

昔こそ流刑地とされていたコンダオ島ですが、今ではそういった雰囲気はなく、リゾート地として開発が進んでいるんだとか。

空気が綺麗なためか夜空には満点の星空が広がります。

また海にはウミガメもいるため、マリンアクティビティもお勧め!

【リゾート・コンダオ島の基本情報】

  • 位置:ベトナム南西部
  • アクセス:ホーチミンから飛行機で約40分ほど

ベトナムのホーチミンから日帰りOKのリゾートと言えばブンタウ!

ベトナムでもっとも栄えている都市・ホーチミンから日帰りで行けるリゾートをご存知ですか?

その名はブンタウ。

飛行機や船を利用しなくとも車でアクセスできてしまいますよ!

@doanhieu23)さんの投稿

ブンタウはベトナム在住の日本人から「ベトナムの熱海」と言われています。

以前は、ベトナム人が多かったブンタウですが、最近では開発が進み、外国人観光客も増えてきています。

ブンタウでは美味しいシーフードを堪能してみてくださいね!

何もかも忙しく移動するホーチミンに疲れたら、ぜひブンタウの訪れてみてはいかがでしょうか。

まとめ

知名度のあるリゾートからまだまだマイナーなリゾートまで、数多くのベトナムのリゾートをご紹介してきました。

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