セブ島と日本の時差は1時間!飛行時間、気候、服装など徹底解説

天体観測 未分類

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日本から近いこともあり、身近なリゾート地として人気なフィリピンのセブ島。

フィリピンのセブ島は、日本よりも南に位置していますが、時差などあるのでしょうか?

本記事ではセブ島と日本の時差から飛行時間などを探っていきます。

セブ島と日本の時差は1時間

フィリピンにあるセブ島と日本の時差は1時間。

日本の方がセブ島よりも1時間進んでいます。

つまり、日本が2018年6月1日午前10時30分の場合、セブ島は2018年6月1日午前9時30分ということ。

時差が1時間しかないので、時差ボケなどが起きにくいと言えます。

セブ島への飛行時間は約5時間

東京からセブ島への飛行時間は約5時間

東京からセブ島へは、直行便が運行しているのでとても便利です。

@cebupacificair)さんの投稿

また最近では、LCCも就航しているため、お得にセブ島までアクセスすることが可能に。

  • バニラ・エア
  • セブパシフィック
  • エアプサン

上記のLCC航空会社が日本とセブ島間を就航しています。

セブ島にサマータイムはなし

サマータイムとは、時計の針を1時間早めて、太陽の出ている時間を有効活用する制度のこと。

日の出が早まる3月から11月に実施されています。

@itsannabraganza)さんの投稿

アメリカやメキシコ、カナダ、ヨーロッパ各国、ニュージーランド、オーストラリアなどで導入されています。

しかし、セブ島にはサマータイムがないので、どの季節でも日本より1時間遅れています。

セブ島の日の出・日の入り時刻

セブ島の日の出時刻は朝5時30分から6時頃と、一年を通してあまり変わりません。

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