セブ島と日本の時差は1時間!飛行時間、気候、服装など徹底解説

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日の入り時刻も日の出時刻と同じように、17時30分から18時過ぎというように、一年を通してあまり変わりません。

ちなみに、セブ島で日の入り時刻が早い期間は11月から1月で、日の入り時刻が遅い期間は6月から8月。

@racelgt)さんの投稿

常夏のセブ島でありながら、以外にもセブ島は日の入り時刻が早いのです。

セブ島では、太陽が水平線に沈んでいく瞬間を見ることができとても神秘的ですよ。

セブ島に訪れた際は、日の入り時刻を確認して、ぜひサンセットを堪能してみてくださいね。

セブ島の乾季と雨季

海外旅行に行く際、もっとも気になるのが現地の気候ですよね。

常夏のセブ島ですが、乾季と雨季がそれぞれ存在します。

セブ島の乾季は12月から5月

乾季とは、一年の中でもっとも降水量の少ない時期のことを言います。

セブ島の乾季は、12月から5月までの間で、この時期がもっとも天気に恵まれる可能性が高いです。

そのため、この12月から5月の乾季を狙ってセブ島に訪れる観光客も多いのですよ。

@thepharchipelagoさんの投稿

快晴が続き、海が穏やかなこの時期は、セブ島の魅力を存分に満喫できる時期とも言えるでしょう。

しかし、乾季となると太陽が照りつけ、紫外線が気になる時期でもあります。

女性男性関係なく、紫外線対策に日焼け止めを塗るのを忘れないようにしましょう。

乾季のセブ島は本当に日差しが強く、日焼け止めを塗らないと肌がやけど状態になってしまうことも…。

@saity_world)さんの投稿

またセブ島の乾季は、室内に入るとかなりエアコンが効いている時期でもあります。

パーカーなど簡単に羽織れるものが1枚あると便利ですよ。

セブ島に乾季に訪れる際は、日焼け止め、上着、サングラスが必需品!

セブ島の雨季は6月から11月

雨季とは、一年の中でもっとも降水量の多い時期のことを言います。

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