木村拓哉の演技が下手すぎる?!「教場」は好評で新境地開拓か

ジャニーズ 芸能人

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日本を代表するイケメン、木村拓哉。最近では年齢のためか劣化が囁かれる一方で、まだ芸能界で力のある人間として活躍しています。しかし、長年世間からあがっている声…それは演技が下手すぎるw2020年「教場」で新境地開拓?

木村拓哉の演技が下手すぎる?

木村拓哉といえば、日本を代表するアイドル、俳優のイメージはまだ根強いですよね。

日本だけではなく、アジアを中心に海外でも人気を得ていました。

最近では劣化など囁かれているものの、今だにドラマや映画の出演は絶えません。

そんな木村拓哉、何年も前から演技が下手すぎると言われているのも特徴w

何を演じてもワンパターンになってしまう、木村拓哉が強すぎるなんて言われています。

しかし、2020年1月に出演したドラマ「教場」で新境地開拓?!

今回は木村拓哉の演技が下手すぎることについて、ドラマ「教場」での新しい木村拓哉についてご紹介していきます。

木村拓哉の演技はどんな?

では、まずはじめに木村拓哉の下手すぎる演技について見ていきましょうw

木村拓哉といえば…「ちょっ待てよっ」ですよねw

木村拓哉の代表作と言われている作品を少し見ていきましょう。

1つ目はドラマ「HERO」。

自由奔放、しかし正義感の強い検事の役を演じました。

映画版の予告をご覧下さい。

う~!

ザ・木村拓哉ですね~w

さらに、木村拓哉の代表作「ロングバケーション」を見てみましょう。

こちら。

いや~やっぱり木村拓哉w

さらに、もう1つ。

ドラマ「GOODLACK」の感動シーンを見てみましょう。

泣けるシーンもやっぱり木村拓哉w

演技が下手すぎるというか、演技がワンパターン!

いつも同じではありますね~

木村拓哉の演技が下手な理由は?

木村拓哉の演技が下手な理由はワンパターンのほかにも、もっと具体的なことが考えられます。

ここからは木村拓哉の下手演技の理由をもっと掘り下げていきましょうw

まずは、木村拓哉としての個性が強すぎる!という点です。

特徴的で個性派俳優といえば感じがいいですが、その一方でクセが強くて気になる…とも言えます。

木村拓哉が若い頃は、ファンはもちろん視聴者の多くがザ・木村拓哉を求めていました。

その証拠として、以前は多くのヒット作を出していました。

しかし、木村拓哉が年齢を重ねるにつれて多くの視聴者は木村拓哉の個性がしんどくなってしまったのですw

木村拓哉のヒット作といえば…と聞くと昔の作品ばかりがあがるのも、そういった理由があるんでしょうね~

そして、もう1つ…木村拓哉の演技が下手な理由は表情のなさも原因と言われています。

木村拓哉って常に同じような役どころですよね~

ぶっとんだキャラクターよりも、定番のイケメンキャラしか演じませんw

そのため、表情が常に同じ…と思われてしまっているのかもしれませんね~

木村拓哉がドラマ「教場」で新境地開拓?

そんな演技下手疑惑の木村拓哉。

常に正義の味方、ヒーローのイメージが強かった木村拓哉に、2020年に入って早々、新境地開拓の声があがりました!

それが2020年1月に放送されたドラマ「教場」です。

ドラマ「教場」での木村拓哉は

ドラマ「教場」とはフジテレビ開局60周年を祝って製作されたスペシャルドラマ。

厳しい警察学校での生活をシリアスに描いた物語で、長岡弘樹が著書の小説を原作としています。

このドラマで木村拓哉は警察学校の厳しい担当教官、風間公親を演じています。

50代白髪の役どころで、外見からして今までの若作りたっぷりの木村拓哉とは違います。

さらに、片目はあることが理由で義眼となり、視線の送り方がとても難しい役どころにあったみたい。

大変厳しい担当教官ということで顔も常に冷たい表情、広告に使用されたポスターでは木村拓哉とわからなかった人が続出するほどでした。

予告編をご覧下さい。

うんうん。

なんだか、いつもの木村拓哉ではない!!!

外見はもちろん、本編を見た人にはわかると思いますが、演技もいつものかっこつけた木村拓哉ではないんです!

これには多くの視聴者から好評の声があがっています。

新しい木村拓哉に世間の反応は?

では、新しい木村拓哉に世間はどのような反応を示したのか…

Twitter上の声をみていきたいと思います!

すごい大好評です!

「教場」が代表作にまでなるとの見方も出ていましたね~

まさに、木村拓哉の新境地開拓!

きっと今後の俳優、木村拓哉も大活躍してくれるに違いありませんね!

まとめ

今回は木村拓哉の演技が下手すぎることについて、ドラマ「教場」での新しい木村拓哉についてご紹介しました。

木村拓哉はずっと演技が下手すぎると言われていました。

その理由としては、ワンパターン、個性(クセ)が強すぎる、表情が乏しいなどがあがっていました。

しかし、2020年のドラマ「教場」では今までの木村拓哉から脱し、全く新しい役柄を演じることに成功!

視聴者からも好評で、新境地開拓となりました。

木村拓哉ももうアラフィフ!

「ちょっ待てよっ」と言える年齢はとっくに超えましたよねw

きっとこれからは俳優としてもっともっと良い味を出していってくれるに違いありません!

今後の木村拓哉の演技にも期待したいと思います。

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