中学での友達の作り方・コツは学校の部活動!困ったら入部しよう!

雑学

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学生の友達

 

最初に思いつくのは声かけですよね。

受け身でいると、なかなか友達ができにくく、ある意味、友達ができるかどうかは運次第ということになってしまいます。

そのため、自分から積極的に声をかけていきましょう。

たとえば、声をかける際に一番使いやすいのが、

挨拶と質問

この2種類です。

まず、挨拶ならば、学校にくれば

「おはよう!」

帰るときは

「またね」

といった具合の挨拶ですね。

ただ、さすがに片っ端から挨拶をするのは、なかなか難しいと思うので、最初は

隣の席やまわりの席の子

に挨拶するのがおすすめです。

朝学校に着いた時、ホームルームの時、掃除やお昼休みなど、席が近い子は必然的に顔を合わせる機会も多いです。

これなら挨拶をするタイミングも掴みやすいくていいですね。

いずれは、班活動などでまわりの席の子と話さなければならない機会も増えます。

ですから、まわりの席の子から仲良くなることで、クラスの活動にもスムーズに馴染めるでしょう。

また、挨拶をする場合は、笑顔だと、なお良しです。

笑顔だと良い印象を与えますし、明るい人なんだなと思ってもらえ、近寄りやすいというか、フレンドリーな雰囲気を演出できます。

 

次に、仲良くなるきっかけとなるのが質問です。

質問といえば、たとえば自分も興味のある芸能人やグループなどの下敷きを使っている様子を見つけたら、

「○○好きなの?」

と聞いたりするのがいいですね。

興味のあるもの、好きなもの、こういった話題というのは、とても話しやすく、同時に気の合う証拠といえます。

また、入学したての場合は

  • 学校の授業の事
  • どこに住んでいるのか?
  • 部活動には何に入るのか?

など、中学校入学当初は自分自身も勝手がわからないことだらけですよね。

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