戦う書店ガールの視聴率が悪い理由は渡辺麻友が原因?感想と考察!

ドラマ

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渡辺麻友

筆者個人としては、書店の裏側を見ることができて面白いドラマ作品だったのですが、このような視聴率の結果が出てしまったことは残念と思う次第です。

 

『戦う書店ガール』の視聴率が悪い理由原因は渡辺麻友?

渡辺麻友

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ドラマ『戦う書店ガール』は、渡辺麻友・稲森いずみのW主演ドラマとして放送しましたが、期待に反して視聴率が悪かったのです。

視聴率の期待値としては、おそらく8%~9%が良いところでしょう。

それが、3話放送で4.6%となるとは、夢にも思っていない驚愕の視聴率です。

一部では

『渡辺麻友の演技力に視聴率が悪い原因がある』

と言うのです。

確かに、ドラマ視聴率の浮き沈みは、主演女優が原因とはよく言われる話です。

主演を務める以上は、その覚悟がなくては務まらないでしょう。

実際のところ、渡辺麻友さんの整形モンスター発言も影響して、風当たりの強い部分もあり、視聴者やファンの反応・評価を見ると、

「国民的アイドルといってもソロだとこんなもんだ」

「有村架純や本田翼のほうがマシ」

というような厳しい意見がとても多いようです。

ひどい意見の中には、

「もう、(渡辺麻友さんに)ドラマの仕事は来ないだろう」

という意見まで…

アイドルとして、もてはやすときは、大絶賛するようにもてはやし、逆に酷評するときは極端に酷評される傾向にあるようです。

視聴者の反応や評価は、よくも悪くもストレートに反映されるものだということが、改めてよくわかったような気がします。

では、実際に渡辺麻友さんに視聴率が悪い全ての原因があるのかというと、そうではないでしょう。

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