スプラトゥーンのコントローラー操作方法まとめ!感想と評判も!

ゲーム

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スプラトゥーン

視点移動は、ジャイロ操作の場合は、ゲームパッドのジャイロセンサーを利用するので、

ゲームパッドを傾けて視点移動

をさせていきます。

スティック操作の場合は、

Rスティック

を使用することで視点が移動できます。

ちなみに、このRスティックでの視点移動は、ジャイロ操作の際も可能となっており、自分の好みの方法を選択することができます。

また、

Yボタンでカメラリセット

を行うことができ、カメラリセットをすると視点が正面に戻ります。

『スプラトゥーン』のアクション

Lスティック:移動

移動

移動

ZRボタン:インクショット

インク発射

インク発射

ZLボタン:イカモード

イカになる

イカになる

人間の姿から、イカに戻ることでインクの中を泳ぐことができます。

インクのないところや自分の色と違う部分も泳げますが、その場合は、スピードが低下します。

基本的には、インクが切れた際に、この

イカモードで隠れながら補充を行っていく

というのが、『Splatoon(スプラトゥーン)』の戦術におけるセオリーです。

イカモードは、『Splatoon(スプラトゥーン)』というゲームの大きな特徴の一つですね。

なかなか、イカしています!

Xボタン:ジャンプ

ジャンプ

ジャンプ

イカモード時に、

インクの中を泳ぎながらジャンプするとダッシュジャンプ

になり、飛距離が伸ばすことができます。

人間の姿でも、ある程度のジャンプは可能です。

Rボタン:サブウェポン

ボム

ボム

チュートリアルの説明では、『ボムを投げる』となっていますが、このボムが、サブウェポンになるようです。

ゲージが溜まってから押し込むと、スペシャルウェポン

が使えるようになります。

このボムは、インクの消費量が大きいので、使用する際には注意が必要です。

タッチパネル(仲間のアイコンをタッチ):スーパージャンプ

スーパージャンプ

スーパージャンプ

タッチパネルで仲間をタッチすることで、その地点までスーパージャンプすることができます。

たとえば、

自分の陣営が有利で、全員で相手の陣地に攻め入っている際にやられてしまい、スタート地点に戻されてしまったとしましょう。

この時、スーパージャンプでその位置まで移動することで、仲間のいる地点までショートカットでき、再び攻め入ることができるようになります。

しかし、むやみやたらとスーパージャンプを使うのは注意が必要です。

潜んで出方を伺っている味方の位置に飛んでしまったりすると、

味方がその付近に潜んでいるということがバレてしまう

のです。

圧倒的有利で、押せ押せムードの中ならばまだ良いですが、戦いが拮抗している中でスーパージャンプを使う際は、戦況をよく見極めることが大切になります。

 

『スプラトゥーン』のネット上での評価や感想は?

WiiUの『スプラトゥーン』は、爆発的ヒットを記録するまでになったわけですが、具体的にはどこが好評だったのでしょうか?

ソーシャルゲームが流行り出し、コンシューマゲームが落ち目にある今の時代。

新規で150万本近い売上を記録するというのは、正直なところ、かなり異常な事態と言っていいほどです。

そこで『Splatoon(スプラトゥーン)』が好評だった理由を調べてみると、主に2つの理由があったと推察することができました。

まず1つ目の理由は、

初心者でものめり込みやすいシステム

だったということ。

TPSと言うと、やはりPCやPS4と言ったコアゲーマーのゲームというイメージが強く、洋ゲーが中心です。

そこでは、オンラインプレイも初心者狩りも横行していて、初心者は近寄りがたいという印象があると思います。

しかし、『Splatoon(スプラトゥーン)』は、ルールが4対4です。

そして、敵を多く倒せば勝ちというわけではなく、いかに自陣営の色でステージを塗りつぶしたかです。

つまり、敵を狙い撃つ能力(エイム)が苦手でも、ある程度戦力となり、味方の勝利に貢献することが可能なのです。

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