鳥山明がとよたろうを抜擢?ドラゴンボール超の作画担当になった経緯

漫画

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


日本を代表する漫画家・鳥山明先生の代表作でもあるドラゴンボールシリーズから最新作でもある『ドラゴンボール超』が発表されました。

Vジャンプで掲載されている『ドラゴンボール超』ですが、なんとこの作画を手がけているのは、ドラゴンボールシリーズ生みの親である鳥山明先生ではなく、とよたろうという二次創作作品を作っていた作家

そこで本記事では、鳥山明先生がとよたろうを抜擢した背景やドラゴンボール超の作画担当になった経緯、とよたろうという人物についてをご紹介していきたいと思います。

『ドラゴンボール超』の作画担当のとよたろう

日本人だけでなく、世界中のアニメファンの間で長いこと愛され続けている『ドラゴンボールシリーズ』は、日本を代表する、漫画家・鳥山明先生の代表作でもありますよね。

ドラゴンボール自体の連載はとっくの昔に終了しているにも関わらず、『ドラゴンボール』フィーバーは未だ続いているという、伝説的な漫画です。

また、ドラゴンボールフィーバーが世界中で起こっているだけでなく、「ドラゴンボール超』という新作やコミカライズ版までも連載されていて、その人気は衰えることを知りません!

世界中のアニメファンが』『ドラゴンボールシリーズ』を知っているのだというから、本当にすごい話ですよね。

そんな注目を集めている『ドラゴンボール超』のコミカライズ版ですが、作画を手がけているのは鳥山明先生ではないのです。

1 2 3 4
ページトップへ